捜し物をしていて、トンでも無いモノを見つけてしまいました。
(本件とは全く関係ありません!
これって、「捜し物」の常套ですね)
何かというと、最初の会社員時代の
「社内預金の通帳」
です。
入社すると、ほぼ強制的に加入させられた「社内預金」
一定の金額(各自で設定)が毎月のお給料から自動的に積み立てられます。
「手書き」の通帳で、昭和感満載ですが、追ってみていくと、入社数年後の「預入」に「利息」の文字と共に記入されている金額にビックリ!!
そういえば、この頃は、
「郵便局の定期に10年預ければ倍になる」
と言われたのでしたっけ。
(となれば、さもありなん?)
今から四半世紀以上前の私の全財産(!?!)
あらら?
このお金は、どこにいってしまったのでしょうか...。