あきオジの風景

写真、そして、俳句(もどき)
毎日更新しています。

青梅駅の看板

2008-08-08 15:18:38 | 日記

いまどき、このような看板は珍しい。

きっと、このような看板に目をつけて
写真でコレクションいている人はいるでしょうね。

コレクションも面白そう。
自分だけの宝物を楽しむ人もいる。

不気味だけれど本人よければそれでいい。

無機的で表情がないのもいい

2008-08-08 15:12:47 | 日記

でも、このような遊びに満ちた看板もいい。

青梅の市街地はこのような遊びに満ちている。
過ぎれば嫌味なのですが
この街はどうなのでしょうか?

私はこの野暮ったさが好きです。

そうなぜか、上品であったり
洗練されていたり
女性的優雅さに満ちたものは私は苦手です。

不細工で、野暮ったくて
ときとして完成前に投げ出したような
そんなものが好きです。

他にもいろいろありましたが、
秋になったら訪ねましょう。

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退屈を「そんなものだ」と思えば退屈は退屈でなくなる。

楽しいことを探してもない
「自分で楽しまなければ誰も楽しませてはくれない」
そう思えば、無理して楽しむことはないと思うようになる。

人生の目標など特に必要ないと覚れば
そうムキになって努力する必要がないと気づく。

いい人になろうと思うからイラつく
そんなものさと思えればそれでいい。

何かひどく横着なおじさんになった感じ。




何でもありの店

2008-08-08 05:59:59 | 日記


青梅の駅近くの通りに
衣類なら何でも商っている店があります。

ばあちゃんようの夏服
ジーンズ

しかもブランド物

祭の半纏

何となく楽しくて店の中に入ると
商品が山積みになっていて

店内は横歩き状態。
でも、それがとても懐かしい嬉しい感じ
臭いもいい。

暑かったのでタオルを一本「お買い上げ」
眼鏡で真面目そうなご主人

店とマッチしているのかそうでないか?