昭和記念公園です。
ころがって寝ている人たちもいます。
日焼けにご用心。
・・・・・・
太陽が元気なくなってきているということです。
何億年か先、地球が消滅することもあるのですね。
人類が存在したことを確かめることもないのでしょうね。
・・・・・・
足枕手枕鹿のむつましや 一茶
(いくら読んでも、俳句として面白いものもありますが、俳句の品位などという物差しで見ると、一茶はそんなに高い人のようには思いません。それよりも、その人がらというか、していることに人間としての面白さがあると思います。それにしても、どうして、そんなに人気があるのでしょうかね。一茶なら、もっと形式を突き破るような意外性があるような気がしているのですが、今のところ、そこまで読みこんでいません。)
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ころがって寝ている人たちもいます。
日焼けにご用心。
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太陽が元気なくなってきているということです。
何億年か先、地球が消滅することもあるのですね。
人類が存在したことを確かめることもないのでしょうね。
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足枕手枕鹿のむつましや 一茶
(いくら読んでも、俳句として面白いものもありますが、俳句の品位などという物差しで見ると、一茶はそんなに高い人のようには思いません。それよりも、その人がらというか、していることに人間としての面白さがあると思います。それにしても、どうして、そんなに人気があるのでしょうかね。一茶なら、もっと形式を突き破るような意外性があるような気がしているのですが、今のところ、そこまで読みこんでいません。)
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昭和記念公園です。
猛暑です。
出かける予定でしたが、止めました。
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小さい橋に来て荒れる海が見える 放哉
ころりと横になる今日が終わって居る 放哉
・・・・・・
うどん屋の行列汗かく日曜日 あきオジ
猛暑です。
出かける予定でしたが、止めました。
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小さい橋に来て荒れる海が見える 放哉
ころりと横になる今日が終わって居る 放哉
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うどん屋の行列汗かく日曜日 あきオジ
昭和記念公園です。
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あやまつて清水にぬらす扇哉 子規
涼しさや松這ひ上る雨の蟹 子規
(子規の俳句は、「上手」がさきにきてしまい、面白いとか、「あれれ」というものが感じられないですね。不思議な俳人です。)
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天気がよければ出かけましょうか。
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あやまつて清水にぬらす扇哉 子規
涼しさや松這ひ上る雨の蟹 子規
(子規の俳句は、「上手」がさきにきてしまい、面白いとか、「あれれ」というものが感じられないですね。不思議な俳人です。)
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天気がよければ出かけましょうか。
昭和記念公園です。
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たたへて春の水としあふれる 山頭火
うららかにボタ山がボタ山に 山頭火
・・・・・
穏やかな日々が続きますが、そのままいってほしいですね。いつの日か、向こうからあれこれの難問がやってくるでしょう。
そのときはそのときの話です。
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たたへて春の水としあふれる 山頭火
うららかにボタ山がボタ山に 山頭火
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穏やかな日々が続きますが、そのままいってほしいですね。いつの日か、向こうからあれこれの難問がやってくるでしょう。
そのときはそのときの話です。
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