アビニョン国際演劇祭はもうすぐ折り返し地点を迎えようとしています。
まだまだ盛り上がるアビニョンに負けじとパンダチームもチラシ撒きを毎日しています。

女性陣は浴衣を着て、男性陣は甚平と「東京演劇集団風」と書いた手製の旗を持ち、チラシそしてうちわを配っています。

うちわの評判がとても良くてパンダチームとしても嬉しい限りです。

チラシを配っている時、何人もの人に「昨日芝居を観た」と声をかけてもらったり、「フランスと日本の観客に違いはある?」と聞かれたり、毎日沢山の新しい出会いがあります。それがたとえほんの数分でも私達の新しい考えを生み出し、そしてなにより声をかけてもらえることが力になります。

芝居ももうすぐ中日、半分を迎えます。毎日およそ25~40人のお客さんが劇場に足を運んでくれます。そして本当に奇跡が起きました!満席の日が一日だけあり、パンダチームが声を揃えて驚き喜びました。

その次の日からも気を抜かず6人それぞれがひとつのチームとして頑張っています。

ブルヌフ劇場前、受付の様子です。

東京では「タッチ」「肝っ玉」の春旅も終わりを迎え、本格的な夏に向けての動きが始まっています!!
夏はまだまだこれから!「パンダの物語」も東京と共に盛り上がっていきます!!
まだまだ盛り上がるアビニョンに負けじとパンダチームもチラシ撒きを毎日しています。

女性陣は浴衣を着て、男性陣は甚平と「東京演劇集団風」と書いた手製の旗を持ち、チラシそしてうちわを配っています。

うちわの評判がとても良くてパンダチームとしても嬉しい限りです。

チラシを配っている時、何人もの人に「昨日芝居を観た」と声をかけてもらったり、「フランスと日本の観客に違いはある?」と聞かれたり、毎日沢山の新しい出会いがあります。それがたとえほんの数分でも私達の新しい考えを生み出し、そしてなにより声をかけてもらえることが力になります。

芝居ももうすぐ中日、半分を迎えます。毎日およそ25~40人のお客さんが劇場に足を運んでくれます。そして本当に奇跡が起きました!満席の日が一日だけあり、パンダチームが声を揃えて驚き喜びました。

その次の日からも気を抜かず6人それぞれがひとつのチームとして頑張っています。

ブルヌフ劇場前、受付の様子です。

東京では「タッチ」「肝っ玉」の春旅も終わりを迎え、本格的な夏に向けての動きが始まっています!!
夏はまだまだこれから!「パンダの物語」も東京と共に盛り上がっていきます!!