今回の同名異曲は、"Crazy"です。
いちばん有名なのは、Sealのあの大ヒット曲でしょうかねぇ。
そのつぎが、Aerosmithか?80年代には、OZのバンド、Icehouseも、
"Crazy"という曲をヒットさせてましたね。
でも今回は、それらの曲ではなくて、
まずは、近年、オーディション番組『The Voice』でウィナーとなって話題になった、
Javier Colonの、2003年の"Crazy"です。当時は、Colonはついていませんでしたが。
歌はうまいし、男前だし、何であまり大きなヒットにならなかったんでしょうね。
彼、『The Voice』で優勝したあと、2011年に、"Come Through for You"というアルバムを出しましたが、
やっぱり、ヒットしなかったんですよねぇ。人生、ままならずですなぁ・・・。
もう1曲の"Crazy"は、Kenny Rogersの1984年のカントリーチャートNo.1ヒットの、この曲です。
この曲、KennyとDavid Fosterによる共同プロデュースなのですが、
そのつながりだと思うのですが、曲を書いているのは、
Kennyと、まだシンガーとしてデビューする前のRichard Marxなんですよね。
リチャマー氏、現在49才だそうですから、このころまだ、20代前半だったと思いますが、
いかにソングライターとしての力量を認められていたかがわかる起用ですよね。
いちばん有名なのは、Sealのあの大ヒット曲でしょうかねぇ。
そのつぎが、Aerosmithか?80年代には、OZのバンド、Icehouseも、
"Crazy"という曲をヒットさせてましたね。
でも今回は、それらの曲ではなくて、
まずは、近年、オーディション番組『The Voice』でウィナーとなって話題になった、
Javier Colonの、2003年の"Crazy"です。当時は、Colonはついていませんでしたが。
歌はうまいし、男前だし、何であまり大きなヒットにならなかったんでしょうね。
彼、『The Voice』で優勝したあと、2011年に、"Come Through for You"というアルバムを出しましたが、
やっぱり、ヒットしなかったんですよねぇ。人生、ままならずですなぁ・・・。
もう1曲の"Crazy"は、Kenny Rogersの1984年のカントリーチャートNo.1ヒットの、この曲です。
この曲、KennyとDavid Fosterによる共同プロデュースなのですが、
そのつながりだと思うのですが、曲を書いているのは、
Kennyと、まだシンガーとしてデビューする前のRichard Marxなんですよね。
リチャマー氏、現在49才だそうですから、このころまだ、20代前半だったと思いますが、
いかにソングライターとしての力量を認められていたかがわかる起用ですよね。