本日(1月10日)、混声合唱団「樹」が8年目のスタートをします。慢性的な団員不足に悩みながらも、賛助団員等の協力を得ながら何とか混声合唱団として、昨年(2017)5月14日には第1回目の演奏会を行いました。次の演奏会がいつになるのか?現在検討中のようだが、あまり年数が空くことは望ましくないと思っている。
当面は、2月11日(日)16時開演、小樽市民センター・マリンホールにて開催予定の「2018雪あかりの路交流jコンサート」へ向けての練習である。曲目は、混声合唱とピアノのための「ふるさと」(寺嶋陸也編曲)である。そして、14日(日)には、札幌合唱連盟主催の「合唱セミナー」が開催される。今回の講師は札幌科学技術大学高校の阿部和佳代先生であり、多くの合唱仲間との再会が楽しみである。