極低侵襲で処置をして、更に1回きりの手術で直ぐに抜歯から綺麗に歯が入る、手術直後でも痛みや張れとかが殆どなく、治療期間中も綺麗な仮歯で快適に過せて、しかも治療期間も2ヶ月前後、と言ったら患者さんにとっては理想的なのではないでしょうか?
そして、実はそれが現在本当に出来るようになっているんですよ、と言ったら驚かれるのではないでしょうか?
しかし、これらは私の医院で本当に起きている事なのです。
余りにも虫の良い話ばかりで、信じられないと感じる方が患者さんだけでなく同業者の方にもいるでしょうが、私の医院のインプラント治療はそれらを達成出来る秘密を持っています。
だから、嘘ではない話なのです。
残念ながら、それらの解説は原著論文として海外の学会等に発表したいと思っていますので、明かす事は出来ません。
先日のセミナー内では半分以上解説しましたが、それでも話していない色々が沢山あり、それらが論文で出せば受かるであろうと考えている論点なのです。
私自身か患者さんにとって理想と考えられる治療を追究して来ただけで、もうこう言う治療の実績は6年以上になります。
その過程で、改善をし続け、今尚続いていますが、その中で沢山の現在信じられているインプラント治療の矛盾点、改良すべき点にぶつかり、それを糧にしてここまで来ているのです。
勿論改善改良の道に終わりはありません。
しかし、現時点に置いても常識とされている治療は、最早患者さんにとって気の毒な治療方法である事だけは明確に宣言して置きます。
1回だけの手術でする、極々小さい手術でする、精密で綺麗な手術をする、骨とか歯茎の性質どう言うものかを知る、出来る限り早く処置する、噛み合わせを読み切り顎の位置関係、歯の位置関係の立体的な配置配分を知る、メインテナンスの仕方を知る、早く治る為の生体が加速して治る方法を知る、病巣の除去レベルを徹底する、等々を知り抜く事で始めて可能に成るのです。
患者さんにとって理想と考える治療方法を、終生追究する、それが私が出来るお約束です。
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臨床の実力と書く実力、そしてそれを上手く伝える話し方が出来る事。
ハードル高いかも知れませんが、種火を灯す仕事を生涯の一つの仕事として頑張りたいと思います。
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参照:http://www.km-implantcenter-matsumotoshika.com/
http://www.j-dol.com/dr/noritugu/default.html
http://www.newton-doctor.com/doctor/tokyo5/matsumotonoritsugu/s40/