2021年3月のクライストチャ
ーチ・ウエストコースト旅行
の3日目は、ブルナー炭鉱跡
見学の後に、ふらっと海岸へ

ホキティカ同様流木だらけ。
山が迫り耕作地は少なそう。

ペンギンがいるそうです


会ってみたい

グレー川河口近くの橋。対岸
はグレイマウス市街地です。

それらしい建物が見えます。
サブウェイがこんなに大きい
というか他に目立つ店ナシ


手前の細長い赤い屋根がトラ
ンツアルパイン鉄道の終点の
グレイマウス駅
古いレンガ造りの建物は手前
がNZを代表するダニーデン発
祥のビール、スぺイツのバー

奥はロイヤルホテルというか
つてのホテル。今はパブ🍻
大きな建物は飲み屋ばかり

見事な地層。見る人が見れば
鉱物が出るとか出ないとか、
わかるものなんでしょうね


市街地を抜けてやって来た


1868年創業のビール醸造所🍻

モンティースブルワリー
金の発見から4年後の起業で
さぞや当てたんでしょうね

まだまだコロナ禍でハンドサ
ニタイザーと立ち寄り先のス
キャンが必須だった頃です。

水もタップから出る凝りよう

ビールを飲まない私に鮮度の
違いは判りようがありません
が、飲む人にはたまらない製
造元の鮮度なんでしょうね


ビールとワインで乾杯


ポテトフライも種類があって

迷わずシューストリング👞

NZでは珍しいと思います。
長いのは20cmぐらいあり
どんなジャガイモなんだ


店内の山積みの長靴は演出

それとも工場見学用実用品


毎日4時から工場見学ができ
ましたが、時すでに遅し


(👆常に行き当たりばったり)
またいつか機会があれば


工場からクルマで車道に上が
ると目の前に救世軍の施設が

救世軍といえば元はアルコー
ル中毒者の更生支援を主とし
ていた慈善団体で、モンティ
ースで飲んだくれる人たちを
19世紀から見守ってきたのか
目と鼻の先の距離がナイス
