
10月18日(日)晴れ。
グリーンパーク吉峰へドライブ。
里山をウォーキングして来た。

⇒メタセコイア並木

⇒アーバータワー

⇒立山連峰の初冠雪
おわり
グリーンパーク吉峰へドライブ。
里山をウォーキングして来た。

⇒メタセコイア並木

⇒アーバータワー

⇒立山連峰の初冠雪
おわり
10月の俳句会は、10月16日(金)に行われた。
なお、わたしの10月の宿題5句は次の通り。
(原句) 肌寒き朝の歩道のウォーキング
(コメント) 中七「・・・歩道・」と下五「ウォーキング」が重なる。
(添削例) 野紺菊朝の散歩の晴れ晴れす
(原句) 晩酌に初新米の炊き上がる
(コメント) 中七「初新米・・・」は、「初」を付けなくてよい。晩酌のつまみに新米は不自然。
(添削例) 晩酌の締めの新米炊き上がる
(原句) 馬肥ゆるパン工房の人の列
(コメント) 季語「馬肥ゆる」は下五「人の列」とは離れ過ぎ。
(添削例) 鰯雲パン工房の人の列
(原句) コスモスのゲレンデ風のシュプールよ
(コメント) 中七「ゲレンデ風の」には、ゲレンデと風の間に区切りが欲しい。
(添削例) ゲレンデのコスモスに風シュプール描く
(原句) 天高しゆったりくねる池の鯉
(コメント) 上五「天高し」だと、上を見て下を見る、つまり2点見ることになる。この句の場合は1点見るのがよい。
(添削例) 秋澄めりゆったりくねる池の鯉
以上
なお、わたしの10月の宿題5句は次の通り。
(原句) 肌寒き朝の歩道のウォーキング
(コメント) 中七「・・・歩道・」と下五「ウォーキング」が重なる。
(添削例) 野紺菊朝の散歩の晴れ晴れす
(原句) 晩酌に初新米の炊き上がる
(コメント) 中七「初新米・・・」は、「初」を付けなくてよい。晩酌のつまみに新米は不自然。
(添削例) 晩酌の締めの新米炊き上がる
(原句) 馬肥ゆるパン工房の人の列
(コメント) 季語「馬肥ゆる」は下五「人の列」とは離れ過ぎ。
(添削例) 鰯雲パン工房の人の列
(原句) コスモスのゲレンデ風のシュプールよ
(コメント) 中七「ゲレンデ風の」には、ゲレンデと風の間に区切りが欲しい。
(添削例) ゲレンデのコスモスに風シュプール描く
(原句) 天高しゆったりくねる池の鯉
(コメント) 上五「天高し」だと、上を見て下を見る、つまり2点見ることになる。この句の場合は1点見るのがよい。
(添削例) 秋澄めりゆったりくねる池の鯉
以上
10月10日(土)曇のち晴。
砺波の夢の平スキー場のコスモスが見頃だと聞いたので見に行ってきた。
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おわり
砺波の夢の平スキー場のコスモスが見頃だと聞いたので見に行ってきた。
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おわり

9月も新型コロナウイルス対策のため、街歩きや河川敷歩きなど人の少ない場所でのウォーキングに努めた。
更に、9月も猛暑日が多かったので、昼のウォーキングは中止し、
日の出前5時起きの早朝ウォーキング(60分)を主体とした。
その結果、晴天続きで毎日ウォーキングが出来たので、9月も1日平均歩数の目標は大幅にクリアできた。