手頃な値段で家庭でも使える食品・調味料をそろえている愛龍號。時々路上におもしろい車が停車している。オーナーの友達らしいが、さだかなことは知らない。失礼ではあるが地味な店舗。この不釣り合いがいつもなにか楽しみにもしている。時々非常にユニークな車も止まるので、楽しみである。
関帝廟通りの「愛龍號」では食品(商品)を守る工夫。
中華街で食材を入手するのも、楽しみな . . . 本文を読む
店の雰囲気も、販売しいる人も変わっていないと思うが、関帝廟通りの雅秀殿がいつの間にか屋号が「太郎殿」となっている。創業昭和4年の文字も消えているから、たぶん転業(店の権利を交換)したのかもしれない。以前のように、路地側には、豚まんの像も健在。今度聞いてみよう。
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