どうでもいいです、の話

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保守記事.101-184 この国現状

2015-01-14 12:41:10 | 記事保守

いいかげんにしろ!中学生 自転車で車の通行妨害「暴走族にあこがれ」

2015.1.7 19:51

 自転車で蛇行運転や急停止を繰り返し、車の通行を妨害したとして、大阪府警南堺署は1月7日、道路交通法違反(安全運転義務違反)の疑いで、堺市南区に住む14、15歳の中学3年の男子生徒3人を書類送検した。

 警察によると、3人は暴走族にあこがれ、最後尾でパトカーの追跡を抑える「ケツもち」になりたかったと供述。高齢者や女性が運転する車の前を走り、妨害行為をしていたという。

 警察は将来的に交通事故を起こす恐れがあるとして、3人がミニバイクの免許を取った場合、効力を一定期間停止できる「危険性帯有者」として府公安委員会に処分を求めることも検討している。

 書類送検容疑は平成26年9月26日夕、堺市南区内の市道で、近くの主婦(62)が運転する乗用車の前に飛び出し、蛇行運転や急停止をして運転を妨害したとしている。

 この時の様子を仲間の高校生がスマートフォンで撮影。別の現場で高校生が職務質問された際に動画が見つかり、発覚した。

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保守記事.133-10-3 ワニかに?

2015-01-14 12:31:08 | 記事保守

ビール飲み56人死亡 ワニの胆汁混入か モザンビーク

マラボ〈赤道ギニア〉=三浦英之

2015年1月12日18時47分

 アフリカ南部のモザンビークで、伝統的な製法でつくられたビールを飲んだ56人が死亡し、49人が病院に搬送された。同国の保健当局が11日発表した。AP通信が伝えた。

 同通信によると、56人は週末に開かれた葬儀に出席し、キビやトウモロコシの粉から作られたビールを飲んだ。当局者は「ビールにワニの胆汁が混入 された可能性がある」とみている。当局がビールなどの試料を採取し、原因を調べている。AFP通信によると、死者には2歳の幼児も含まれている。

 

ワニの胆汁の成分はどんなもの?人間の胆汁からイメージ・・・。 - マリーニュースペーパー

場所はアフリカの国、モザンビークにあるテテ州
そこでで行われたお葬式で、自家製醸造酒「フォンベ」が振る舞われたみたいです
が、それを飲んだ人が次々と中毒症状を訴えたのだそうなんです
モザンビークではラジオにて、12日までの間に69人が死亡、169人が入院
そして30人以上の方が今も入院している
と伝えました

 フォンベはトウモロコシなどから製造される、ビールに似たモザンビークの伝統的なお酒なんだそうですよ
モザンビークの地元メディアは、非常に毒性の強いワニの胆汁が、このビールの中に含まれていたのだと報じていますが、まだワニの胆汁が原因かどうかは、はっきりしていないそうです


ry)

ワニの場合、他の動物を捕食する肉食動物ですので
人間よりもはるかに強力な消化能力を持っているのではないでしょうか
ですので、その消化を助ける胆汁成分に
毒性があったとしても不思議ではないかもしれませんね



タンザニアなどでは、古くから
ワニの胆汁は猛毒である、という信仰があったのだそうですが
ネット上の意見を広く集めてみると
ワニの胆汁と言うのは
伝説レベルの噂でしかない
という意見が多くあるようですが
実際には、この胆汁が原因なのかどうか
まだはっきりしていないようですね

 

ワニの胆汁に毒性はない-昔からの言い伝え・神話か | ニュース速報Japan

アフリカのモザンビークでビールの中に「ワニの胆汁」が混入されていた騒動で、ワニの胆汁の毒性に関して様々な意見がネット上に投稿されています。

ジンバブエの大学教授が医療系ジャーナルに載せた昔からの言い伝えによると、ワニの胆汁は毒性が非常に強いということです。

指や爪で数滴たらすだけで24時間以内に亡くなってしまう場合もあるといい、ビールや食べ物に混入させ、毒殺するために使われることがあるという言い伝えも。

ワニの胆汁は簡単に手に入るものではないようですが、ジンバブエの部族の治療を行う立場にある人物に頼めば、手に入れることも出来るといいます。

しかし、これらは全て”言い伝え”で、大学教授が実際にワニの胆汁について実験などを通じて検査したところ、そこまでの毒性はなかったということです。

そのため、ワニの胆汁に小さな毒性はある可能性がありますが、死者が出るほどの危険物であるというのは、昔から伝わる言い伝え・神話であるとみられます。

 

保守記事.133-10 ワ、ワニ?

保守記事.133-10-2 どう見ても偶然じゃないだろう


保守記事.440 まず、一杯

2015-01-14 12:17:47 | 記事保守

隣人刺した男逮捕 被害者は負傷後、男を部屋に上げて酒提供

01/12 18:49
 
埼玉・川口市で、アパートの隣に住む男性を刃物で切りつけた疑いで、64歳の男が逮捕された。隣人トラブルが招いた事件の一部始終を、被害者自らが語った。
刃物で切りつけられた被害者の男性(70)は「ここに骨がある。そこにぶつかった。やっこさん(容疑者)、横にしてきましたから、刃を」と語った。
男性の胸に生々しく残る傷。
この男性を刃物で切りつけたのは、アパートの隣の部屋に住む男だった。
1月7日夕方、川口市にあるアパートで事件は起きた。
アパートに住む男が、隣の部屋に住む男性のもとを訪れ、突然切りつけて逮捕された。
殺人未遂の疑いで逮捕されたのは、無職の筒井真悟容疑者(64)。
筒井容疑者は、隣に住む70歳の男性の部屋を訪ね、胸に刃物で切りつけた疑いが持たれている。
 
動機について、隣人が出す生活音がうるさかったと話している筒井容疑者。
FNNは、被害に遭った男性に、当時の状況を聞くことができた。
 
男性は「(筒井容疑者がドアを)バーンと、何も言わずに。20cmくらいの刃渡りの(包丁)。(刃が)パキンと折れて。(わたしは)痛みなんかあまり感じない。わたしもお酒が入っているから」と語った。
筒井容疑者が突き出した刃物は、男性の胸の骨に当たり、刃が折れたという。
すると男性は「なんで刺されたのかわからないが、『まあまあ、いいから上がれよ』と。(そのままおうちに?)上げて、わたしは飲んでいたから、お前も飲めよと。缶ビール2本飲ませてやって」と語った。
お互い高齢者の1人暮らし。
普段から食料品などを分け合う仲だったこともあり、男性は、筒井容疑者を部屋に上げ、1時間ほど酒を飲んだという。
男性は「(わたしは)『今度、素手でやるんだったら、お前、おれの方が絶対強いからな』と言った」と語った。
 
また、男性は病院に行った時のことについて「(医者は)当たったところが骨だから、それ以上、(刃が)行かなかったと。刃物が入らないのに血が出るということは、かなりの力だったということですね。あの野郎、殺意があったのかと」と語った。
被害に遭った男性は事件後、筒井容疑者に会うことはなく、謝罪の言葉もなかったため、11日、筒井容疑者が部屋にいることを確認し、110番通報したという。
生活音が原因で起きたとされる事件。
被害男性は、その音について、「音はここが1カ所。(ミシミシという音?)そうです。音に敏感なのかな」と語った。
警察は、トラブルの原因をさらにくわしく調べている。