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【bloomberg】 7月24日15:44分、""韓国宅配労組がユニクロ商品配送を拒否、不買運動に参加-聯合””

2019-07-24 20:41:07 | 韓国 ; 政治、経済、軍事、日韓歴史問題、文化、歴史、美術…

 

(KOSPI指数)

海外(株価・指標):原則15分ディレイ(指数によって異なります)

現在値 2,082.30 (19/07/24 18:01 KST)
前日比 -19.15 (-0.91%)
始値 2,097.16 前日終値 2,101.45 (19/07/23)
高値 2,105.68 直近52週高値 2,356.62 (18/09/28)
安値 2,080.66 直近52週安値 1,984.53 (19/01/04)

 

 

 

 

① ""韓国宅配労組がユニクロ商品配送を拒否、不買運動に参加-聯合””

           
 2019年7月24日 15:44 JST        
 
🚚 韓国宅配労働者らを代表する労働組合は24日、日本製品の不買運動に参加し、ユニクロ商品の配送を拒否すると宣言した。聯合ニュースが伝えた。
 
 👤 聯合によると、同労組はソウルで記者会見し、ボイコット運動をユニクロ商品から始めると説明。日本政府の対韓輸出管理強化を糾弾するため、組合員はユニクロ商品を配送しないとした。
 
 全国民主労働組合総連盟(民主労組)サービス連盟マート産業労働組合(マート労組)も同日、Eマートとロッテマート、ホームプラスで働く組合員が買い物客への日本製品の案内提供を拒否することを記者会見で表明した。
 
  原題:S. Korea Workers Declare Refusal to Deliver Uniqlo Items: Yonhap(抜粋)

 

 

 

 

 

 

 


【ロイター】 7月24日19:17分、""〔焦点〕韓国ホワイト国除外、半導体製造装置に影響 与党も認識””

2019-07-24 20:28:54 | 韓国 ; 政治、経済、軍事、日韓歴史問題、文化、歴史、美術…

 

(独DAX30指数)

海外(株価・指標):原則15分ディレイ(指数によって異なります)

現在値 12,537.66 (19/07/24 13:02 CET)
前日比 +46.92 (+0.38%)
始値 12,510.52 前日終値 12,490.74 (19/07/23)
高値 12,540.57 直近52週高値 12,656.05 (19/07/04)
安値 12,476.55 直近52週安値 10,386.97 (19/01/02)

 

 

① ""〔焦点〕韓国ホワイト国除外、半導体製造装置に影響 与党も認識””

2019/07/24 19:17

    [東京 24日 ロイター] -

  韓国を包括輸出対象国(ホワイト国)から除外する 日本政府の手続きが完了した場合、年間6200億円を超す半導体製造装置の輸出に大き な影響が出そうだ。輸出側の日本企業と輸入側の韓国企業双方の事業に短期的打撃が発生 する事は避けられないが、この問題に詳しい自民党議員からは短期的な損失は予想してお り、中長期的なメリットを勘案しながら、最終的な決断を行うとの方針が示されている。     

📚    財務省が発表している貿易統計によると、2018年の対韓国向け輸出総額は5兆7 925億円で輸出全体の約7%。その中で輸出額が多いのは半導体等製造装置の6297 億円、鉄鋼の4551億円、半導体等電子部品の2565億円。  

   半導体等製造装置の対韓輸出は、全世界向け輸出の2割強を占める。この分野での日 本企業の世界シェアは高く、輸入している韓国企業にとっても「メンテナンスなどのアフ ターサービスが充実し、日本企業らしいきめ細かなサービスが魅力となっている」(同業 界関係者)という。        

  このような状況の中で、包括的な輸出許可が出なくなり、個別審査による輸出許可を 待つシステムへのシフトは、商品の受注から実際の出荷までの期間が大幅に長期化し、短 期的に韓国企業のニーズに応えることが難しくなることが予想される。  

   複数の関係者によると、日本メーカー側は売上高、営業利益を短期的に押し下げる可 能性があり、韓国企業にとっては稼働率の低下による売上高、営業利益などの下押し要因 になる。  

   業界筋によると、日本から大規模に半導体製造装置を輸入している企業として、サム スン電子<005930.KS>、SKハイニックス<000660.KS>などが知られているという。        

  こうした展開が予想される中で、甘利明・自民党選挙対策委員長とともに、「国家経 済会議」の創設を提言しているグループに属する同党の中山展宏・衆議院議員は、ホワイ ト国除外措置の検討について「日本の国益が損なわれる安全保障上の問題を重視している ため」と説明する。   

🎆  そのうえで「短期的に韓国、日本企業に打撃があることは承知している」との見解を 示した。  

   中山氏が強調するのは、今回の除外措置が実施されれば、長期的にアジアの安全保障 の確保を支援し、日本企業がアジアで安全にビジネスを継続することが可能になるとの論 点。   

 👀 こうした観点から、自民党は短期的な打撃と長期的なメリットがどの程度になるのか シンクタンクに試算を依頼しており、近く公表する方針という。中山氏はその試算結果な どを踏まえ、企業の理解を得たいと説明した。

👀 最低限の分析もしないで先走った…。    

    同氏らが創設を働きかけている国家経済会議は、安全保障と経済政策を一体とした政 策として捉えることを前提としており、韓国をホワイト国から除外する政策対応は、同会 議発足後の対応を先取りしたかたちとも言える。       

   ただ、同氏は「ホワイト国除外といっても禁輸措置ではないため、企業に実害の少な い形で対応できる」と言及。韓国側の対応次第では、柔軟に対応する余地があることをう かがわせた。  

   また、民間調査機関の中には「世界で半導体関連市場での需給がだぶついており、( ホワイト国除外の)影響はさほど大きくないかもしれない」(日本総研・上席主任研究員 ・三浦有史氏)との見方もある。   

  ホワイト国除外の期間がどの程度になるのか、韓国の半導体メーカーが日本以外の国 から早期に調達できるのかも含め、冷静な見極めが必要となりそうだ。
   

 

 

 

 


【ロイター】 7月24日18:07分、""東京マーケット・サマリー・最終(24日)””

2019-07-24 20:16:28 | 経済;投資、負け犬個人投資家の必死の反撃、統計・CP/AIを活用…

 

(上海総合指数)

海外(株価・指標):原則15分ディレイ(指数によって異なります)

現在値 2,923.27 (19/07/24 15:59 CST)
前日比 +23.33 (+0.80%)
始値 2,907.92 前日終値 2,899.94 (19/07/23)
高値 2,936.45 直近52週高値 3,288.45 (19/04/08)
安値 2,907.78 直近52週安値 2,440.90 (19/01/04)

 

 

① ""東京マーケット・サマリー・最終(24日)””

2019/07/24 18:07

 

  ■レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値   

   <外為市場>                    

🌼  ドル/円<JPY=>      ユーロ/ドル<EUR=>      ユーロ/円<EURJPY=>

  午後5時現在         108.01/03           1.1138/42               120.33/37

  NY午後5時           108.23/26           1.1148/49               120.67/71    

💲¥   午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べてドル安/円高の10 8円前半。前日海外市場でつけた1週間ぶり高値から反落した。
 
<株式市場>

🌼   日経平均          21709.57円                (88.69円高)

   安値─高値         21677.71円─21744.88円                       

    東証出来高           9億9505万株                                  

    東証売買代金         1兆8437億円                                     

    東京株式市場で日経平均は続伸した。

 米国株主要3指数が上昇した流れを引き継ぎ、朝方 から買いが先行。米中貿易協議に対する懸念がやや後退する中、中国株がしっかり推移したこ とも日本株の支えとなった。

 半導体・電子部品などのハイテク株への見直し買いが継続したほ か、トヨタ<7203.T>が年初来高値を更新するなど主力大型株が上昇して指数をけん引した。引 け後の日本電産<6594.T>の決算発表を控え、後場は狭いレンジでもみ合った。
  

☀  東証1部騰落数は、値上がり1199銘柄に対し、値下がりが837銘柄、変わらずが1 14銘柄だった。   

 🌼 <短期金融市場> 17時07分現在

  無担保コール翌日物金利(速報ベース)   -0.067%                                     

  ユーロ円金先(19年9月限)         99.975              (-0.010)

  安値─高値                        99.975─99.985                          

    3カ月物TB                       ───                 

    無担保コール翌日物の加重平均レートは、速報ベースでマイナス0.067%になった。 前営業日のマイナス0.065%から低下した。「大手行がビッドを下げてきた」(国内金融 機関)という。ユーロ円3カ月金利先物の期先は弱含み。
 
 🌼  <円債市場> 

  国債先物・19年9月限               153.68              (-0.01)

  安値─高値                        153.65─153.71                           

   10年長期金利(日本相互証券引け値)  -0.150%            (変わらず)

  安値─高値                        -0.150─-0.155%                             

    国債先物中心限月9月限は、前営業日比1銭安の153円68銭と反落して取引を終えた 。10年最長期国債利回り(長期金利)の引け値は、前営業日比変わらずのマイナス0.15 0%。米中貿易交渉進展への期待感が高まる中、売りが先行したが、世界的な景気減速懸念や 金融緩和期待が下支え要因となった。
 

🌼   <スワップ市場> 17時05分現在の気配

  2年物     -0.04─-0.14

  3年物     -0.05─-0.15

  4年物     -0.05─-0.15

  5年物     -0.04─-0.14

  7年物     -0.01─-0.11

  10年物    0.07─-0.03

 

 

 

 

 


【ロイター】 7月24日16:18分、""〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、直近高値に接近””

2019-07-24 17:30:47 | 経済;投資、負け犬個人投資家の必死の反撃、統計・CP/AIを活用…

 

(TOPIX)

海外(株価・指標):原則15分ディレイ(指数によって異なります)

現在値 1,575.09 (19/07/24 15:00)
前日比 +6.27 (+0.40%)
始値 1,576.42 (09:00) 前日終値 1,568.82 (19/07/23)
高値 1,576.42 (09:00) 年初来高値 1,633.96 (19/04/17)
安値 1,570.56 (09:56) 年初来安値 1,446.48 (19/01/04)

 

 

① ""〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、直近高値に接近””

2019/07/24 16:18

    [東京 24日 ロイター] -    

  <16:15> 日経平均・日足は「小陰線」、直近高値に接近
  

☀   日経平均・日足は「小陰線」。下値を切り上げ7月2日の直近高値(2万1784円 22銭)に接近した。引き続き上値を試す展開が期待できるものの、200日移動平均線 (2万1524円37銭=24日)の方向性は下向きであり、戻り待ちの売りも出やすい 。直近高値を上抜ければ、5月7日と8日に空けたマド上限値(2万1875円11銭) が次の上値めどとなるが、早期に抜け切れないと戻りの限界が意識される。             

  <15:42> 新興株市場はしっかり、好業績銘柄が買われる       

☀   新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに小幅続伸 した。市場からは「引き続き商いは低調だが、投資家心理が改善し業績予想の上方修正な どに素直に反応している」(国内証券)との声が出ていた。

 ホープ <6195.T>、モルフォ< 3653.T>が高く、コスモ・バイオ<3386.T>も買われた。半面、サンオータス<7623.T>、ア クトコール<6064.T>は軟調だった。きょう東証マザーズ市場に新規上場したビーアンドピ ー <7804.T>は、公開価格を20%上回る2400円で初値を付けた。            

   <14:35> 日経平均は小じっかり、アドバンテストは11年7カ月ぶり高値        

☀   日経平均は小じっかり、2万1600円台後半で推移している。前場に続き、半導体 関連や電子部品関連が堅調。アドバンテスト<6857.T>は後場一段高となり、一時11年7 カ月ぶりの高値をつけた。  

🐓   きょうの午後は信越化学工業 <4063.T>や日本電産 <6594.T>の決算を控えている。市 場では「ポジティブな決算発表を期待した個人投資家や機関投資家が、来期に向けた先回 りの買いに出ている」(国内証券)との声があった。             

  <14:15> 日経平均は上げ幅縮小、日本電産などの決算控え様子見
 

⛅   日経平均は上げ幅縮小。2万1600円台後半で推移している。電気機器、輸送用機 器などの輸出株は堅調持続。市場では「引け後に日本電産<6594.T>、信越化学<4063.T>な どの決算発表を控え様子見姿勢が強くなっている。7月2日の直近高値(2万1784円 )を抜けず上値の重さも意識されている」(国内証券)との声が出ている。            

   <11:52> 前場の日経平均は続伸、景気敏感銘柄が堅調 上海株高も支え        

 ☀  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比107円99銭高の2万1728円8 7銭となり、続伸した。米国株主要3指数が上昇した流れを引き継ぎ、朝方から買いが先 行した。米中貿易協議に対する懸念がやや後退する中、中国株がしっかり推移したことも 日本株の支えとなった。        

📚  米国の企業決算は、これまで第2・四半期決算を発表したS&P総合500種の構成 銘柄の約80%が予想を上回り、おおむね好調。米通商代表部(USTR)のライトハイ ザー代表らが来週29日に上海を訪問すると報じられたことなども好感され、23日の米 国株は堅調に推移した。       

   東京市場では、景気敏感系の指数寄与度の高い銘柄が堅調。東京エレクトロン<8035. T>、アドバンテスト<6857.T>、信越化学工業<4063.T>など半導体関連や京セラ<6971.T>、 TDK<6762.T>、太陽誘電<6976.T>など電子部品関連、ファナック<6954.T>、安川電機<6 506.T>など設備投資関連が買われた。        

☀  TOPIXは0.37%高で午前の取引を終了。東証1部の売買代金は8770億円 で薄商い。

 東証33業種では海運、鉱業、電気機器などが値上がり率上位となった。半面 、値下がり率上位は水産・農林、建設、電気・ガス、医薬品、不動産などで、相対的に内 需・ディフェンシブ系の弱さが見られた。        

  日本電産<6594.T>や信越化学などの決算内容を見極めたいとする向きもあり、午後は 様子見ムードが広がる可能性もある。        

  東証1部の騰落数は、値上がり1158銘柄に対し、値下がりが861銘柄、変わら ずが130銘柄だった。              

 

 

 

 


【ロイター】 7月24日15:15分、""24日の東京外国為替市場=ドル・円、108円台前半で推移””

2019-07-24 17:21:33 | 経済;投資、負け犬個人投資家の必死の反撃、統計・CP/AIを活用…

 

(米ドル/円)

海外(株価・指標):原則15分ディレイ(指数によって異なります)

買・売 108.02-108.05(19/07/24 17:14)
前日比 -0.19 (-0.18%)
高値 108.27 (09:02) 始値 108.20 (06:00)
安値 107.98 (16:46) 前日終値 108.21 (19/07/23)

 

 

① ""24日の東京外国為替市場=ドル・円、108円台前半で推移””

2019/07/24 15:15

💲¥ 24日の東京外国為替市場で、ドル・円は1ドル=108円台前半で推移している。

 日経平均株価の上昇を背景に朝方は108円30銭近辺まで上昇した。ただ、日経平均が伸び悩み、時間外取引で米長期金利も低下したため、朝方のドル買いが一巡すると、ドル・円も上値の重い展開となった。25日のECB(欧州中央銀行)理事会、来週の日銀金融政策決定会合やFOMC(米連邦公開市場委員会)を控え、見送りムードが強いとの指摘があった。
  

 [ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ] 
                      提供:モーニングスター社  (2019-07-24 15:05)