森羅万象・考える葦  インターネットは一つの小宇宙。想像、時には妄想まで翼を広げていきたい。

好きなアニメ・漫画、趣味の語学・数学・宇宙、真剣に防災・政治・少子高齢化まで興味の赴くまま自由に大胆に考えていきます。

nhk news web ; (感染者・死亡者数/国内) 4月23日22:41分、  国内感染確認1万2429人(横浜港のクルーズ船除く)新型コロナ、総計1万3141人

2020-04-23 23:33:13 | 健康・病気; 新薬・新治療法、 老化、リコール、感染症コロナウィルス!



  ※※ 本日、最後の記事です。


 ◎◎ 国内感染確認1万2429人(横浜港のクルーズ船除く)新型コロナ

2020年4月23日 22時41分

◆◆  23日は東京都で134人の感染が確認されるなど、全国で合わせて436人の感染が新たに発表され、埼玉県で7人が亡くなるなど、合わせて25人が死亡しました。国内で感染が確認された人は空港の検疫などを含めて1万2429人となっています。このほかクルーズ船の乗客・乗員が712人で、合わせると1万3141人となります。


■■  また亡くなった人は国内で感染した人が324人、クルーズ船の乗船者が13人の合わせて337人となっています。


日本で感染が確認された人のうち
▽東京都は3572人
▽大阪府は1415人
▽神奈川県は875人
▽千葉県は770人
▽埼玉県は759人
▽兵庫県は580人
▽福岡県は575人
▽北海道は540人
▽愛知県は461人
▽京都府は282人
▽石川県は216人
▽茨城県は153人
▽富山県は150人
▽岐阜県は149人
▽広島県は144人
広島県は144人
▽群馬県は138人
▽沖縄県は132人
▽福井県は119人
▽滋賀県は92人
▽宮城県は84人
▽奈良県は76人
▽高知県は71人
▽山形県は65人
▽福島県は65人
▽長崎県は65人
▽新潟県は62人
▽長野県は62人
▽大分県は60人
▽静岡県は58人
▽栃木県は52人
▽山梨県は51人
▽和歌山県は50人
▽愛媛県は47人
▽熊本県は44人
▽三重県は43人
▽山口県は31人
▽香川県は28人
▽佐賀県は28人
▽青森県は22人
▽岡山県は19人
▽宮崎県は17人
▽秋田県は16人
▽島根県は16人
▽鹿児島県は10人
▽徳島県は5人
▽鳥取県は3人です。

このほか
▽厚生労働省の職員や検疫官、空港の検疫で確認された人などが合わせて143人、
▽中国からチャーター機で帰国した人が14人です。

★★  また厚生労働省によりますと、重症者は23日までに
▽国内で感染した人などが259人、
▽クルーズ船の乗船者が4人の合わせて263人となっています。

☆☆  一方、23日までに症状が改善して退院した人などは
▽国内で感染した人などが2408人、
▽クルーズ船の乗客・乗員が645人の合わせて3053人となっています。


 ※※ こう毎日ジリジリと感染者数が増えてくるのは、真綿で首を締められているようでストレスが溜まってきます。


nhk news web ; (JAXA/水星探査機・みお) 4月21日19:00分、 JAXAの水星探査機 スイングバイに成功 水星へ順調飛行

2020-04-23 23:07:55 | 🚀🛰宇宙 ; 人類のロマンと挑戦、国立天文台、JAXA、NAS各国・宇宙開発…



  ◎◎   JAXAの水星探査機 スイングバイに成功 水星へ順調飛行

2020年4月21日 19時00分


○○  太陽に最も近い惑星である水星の探査機「みお」について、JAXA=宇宙航空研究開発機構は、地球に接近して重力で進路を変える「スイングバイ」に成功し、水星に向けて順調に飛行していると公表しました。

⇨ 「みお」は、ヨーロッパ宇宙機関と共同で行う水星探査のために開発されたJAXAの探査機で、ヨーロッパの探査機と連結した形で打ち上げられ、今月10日に地球に接近して重力で進路を変える「スイングバイ」を行い、JAXAなどはデータを分析して計画どおり実施されたか確認していました。

☆☆ その結果「スイングバイ」で探査機は、地球までおよそ1万2700キロの距離に接近して進路を変え、計画どおりの軌道に入ったことが確認され「スイングバイ」は成功したと公表しました。


○○ 探査機は現在、地球から370万キロ余りの位置にあって、秒速4キロの速さで遠ざかっていて、水星に向けて順調に飛行しているということです。

⇨ 探査機「みお」は今後、さらに金星などの重力も利用して8回進路を大きく変更し、5年後の2025年に水星を周回する軌道に入る予定です。

□□ 過去に水星を調査した探査機はアメリカの2機だけで、探査機「みお」は、水星の磁場を調べるなどして誕生の過程などを調べることにしています。


ロイター ; 4月23日18:26分、 マーケット・サマリー・最終(23日)

2020-04-23 22:55:51 | 経済;投資、負け犬個人投資家の必死の反撃、統計・CP/AIを活用…



   日経平均先物 

海外(株価・指標):原則15分ディレイ(指数によって異なります)

現在値 19,510.00↑ (20/04/23 22:34)
前日比 +70.00 (+0.36%)
高値 19,520.00 (22:32) 始値 19,370.00 (16:30)
安値 19,320.00 (17:06) 前日終値 19,440.00 (20/04/23)


 ◎◎ マーケット・サマリー・最終(23日)

2020/04/23 18:26


  ■レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値


<外為市場>

ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円 

午後5時現在 107.63/65 1.0794/98 116.19/23
NY午後5時 107.72/77 1.0822/24 116.60/64

午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点より小安い107円後半。
実需、短期筋とも取引が低迷する中で、ドルは方向感に乏しい値動きとなった。朝方には日
銀の追加緩和の観測報道を受けて円が小幅に売られる場面があったが、勢いはつかなかった
。原油価格がまだ落ち着きを取り戻していない中、為替市場では「不要不急」の取引が手控
えられているもようだ。



<株式市場> 

日経平均 19429.44円 (291.49円高)
安値─高値   19221.54円─19429.44円
東証出来高 11億7262万株
東証売買代金 1兆8927億円

東京株式市場で日経平均株価は4日ぶり反発した。前日の米国株高や原油価格の反転な
どが安心感を誘い、朝方から買いが先行した。手掛かり難で伸び悩む場面はあったものの、
大引けにかけてじり高の展開となり、高値引けとなった。

東証1部騰落数は、値上がり1866銘柄に対し、値下がりが263銘柄、変わらずが39
銘柄だった。
 
 

<短期金融市場> 17時09分現在 

無担保コール翌日物金利(速報ベース)  -0.046%

ユーロ円金先(20年12月限) 99.985 (+0.015)
安値─高値 99.965─100.005
3カ月物TB ───
 
無担保コール翌日物の加重平均レートは、速報ベースでマイナス0.046%になった
。「資金の取り手が前日より少なく、調達の動きがやや弱まった」(国内金融機関)。ユー
ロ円3カ月金利先物は強含み。

 


  <円債市場> 

国債先物・20年6月限 152.37 (-0.02)
安値─高値 152.15─152.43
10年長期金利(日本相互証券引け値 )  -0.010% (変わらず)

安値─高値 0.005─-0.010%
 
国債先物中心限月6月限は前営業日比2銭安の152円37銭となり、反落して引けた
。全体的に方向感に乏しい展開となった。現物債市場では超長期ゾーンがしっかりと推移。
順調な結果となった2年債入札が好感され、中期ゾーンも強含んだ。10年最長期国債利回
り(長期金利)の引け値は、前営業日比変わらずのマイナス0.010%。

 

<スワップ市場> 16時22分現在の気配

2年物 0.02─-0.07
3年物 0.01─-0.08
4年物 0.00─-0.09
5年物 0.00─-0.09
7年物 0.02─-0.08
10年物 0.07─-0.02



ロイター ; 4月23日15:33分、 東京外為市場・15時=ドル107円後半、不要不急の取引手控えで方向感なし

2020-04-23 22:24:34 | 経済;投資、負け犬個人投資家の必死の反撃、統計・CP/AIを活用…



   米ドル/円

海外(株価・指標):原則15分ディレイ(指数によって異なります)

買・売 107.44-107.47↓(20/04/23 22:08)
前日比 -0.28 (-0.26%)
高値 107.86 (09:15) 始値 107.74 (06:00)
安値 107.36 (21:29) 前日終値 107.72 (20/04/22)


  ◎◎ 東京外為市場・15時=ドル107円後半、不要不急の取引手控えで方向感なし

2020/04/23 15:33

[東京 23日 ロイター] -


        ドル/円  ユーロ/ドル  ユーロ/円 

 午後3時現在 107.76/78 1.0827/31 116.69/73
 午前9時現在 107.81/83 1.0804/08 116.51/55
 NY午後5時 107.72/77 1.0822/24 116.60/64


★★ 午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点とほぼ同水準の107円
後半。実需、短期筋とも取引が低迷する中で、ドルは方向感に乏しい値動きとなった。朝
方には日銀の追加緩和の観測報道を受けて円が小幅に売られる場面があったが、勢いはつ
かなかった。原油価格がまだ落ち着きを取り戻していない中、為替市場では「不要不急」
の取引が手控えられているもようだ。

⇨  早朝の取引では、一部報道で「日銀が追加緩和を検討」とのヘッドラインが出てたこ
とで「円が若干売られた」(外為アナリスト)が、この日は実需も短期筋の動きも低調で
「全般にまったりムードが続いた」(同)という。


¤¤¤  ドルはきょうも108円台をトライできなかったが、108円台は多くの企業が想定
レートとする水準で「当面はレンジとみる個人が戻り売りに動き始める」(FX会社)ポ
イントでもあり、近付くと上値の重さが意識されやすい。


⇨ 夕刻からはフランス、ドイツ、ユーロ圏の購買担当者景気指数(PMI)の発表や欧
州連合(EU)首脳会議が予定され、関心が寄せられている。

◆◆  財務省が公表した対外及び対内証券売買契約等の状況によると、外国勢(非居住者)
は4月18日までの1週間に本邦中長期債(主に日本国債)を5763億円売り越した。
3月全体でも本邦中長期債を4兆5705億円と大幅に売り越している。
外国勢の債券売りについては、ドル資金調達のための換金売りに加えて、為替スワッ
プによる円資金の調達コストの急騰が関係しているとみられる。

⇨  長年マイナスだった3カ月物のドル投/円転スワップのコストは、足元でプラス30
ベーシスポイント(bp)付近まで上昇している。これは外国勢が為替スワップで円を調
達し円資産に投資すると損失が出る構図で、ドル余剰/円不足を表す。

☆☆ こうしたドル余剰は、米連邦準備理事会(FRB)が海外中銀と結んだスワップ協定
によるドル資金供給によってもたらされたと考えられる。

⇨ 一方で、本邦勢(居住者)は中長期債を4135億円売り越した。売り越しは3月2
9日の週から3週連続で、累計で1兆6753億円に上る。3月は3兆5039億円買い
越していたが、その半分弱を売り戻したことになる。

◐◐ 市場では「3、4月は期末絡みの外国証券の出し入れがあるため、数字がぶれやすい
。3月に売った分を4月に買い戻すという逆のパターンもよくある」(ポートフォリオ・
マネージャー)との指摘があった。



ロイター ; 4月23日16:19分、 〔マーケットアイ〕株式:マザーズ・ジャスダックともに反発、市場に安心感 時価総額上位銘柄中心に買われる

2020-04-23 22:04:07 | 経済;投資、負け犬個人投資家の必死の反撃、統計・CP/AIを活用…



  日経平均

海外(株価・指標):原則15分ディレイ(指数によって異なります)

現在値 19,429.44↑ (20/04/23 15:15)
前日比 +291.49 (+1.52%)
始値 19,313.04 (09:00) 前日終値 19,137.95 (20/04/22)
高値 19,429.44 (15:00) 年初来高値 24,115.95 (20/01/17)
安値 19,221.54 (09:36) 年初来安値 16,358.19 (20/03/19)


◎  〔マーケットアイ〕株式:マザーズ・ジャスダックともに反発、市場に安心感 時価総額上位銘柄中心に買われる

2020/04/23 16:19

[東京 23日 ロイター] -


<16:01> マザーズ・ジャスダックともに反発、市場に安心感 時価総額上位銘柄が買われる

新興株市場で、東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均はともに反発した。米国株高や原油価格の反
転などが安心感を誘い、時価総額上位銘柄を中心に幅広く買われた。直近IPO銘柄では一部で利益確定売
りが目立った。

マザーズ指数は3.25%高。メルカリ<4385.T>は反発し4.71%高。アンジェス<4563.T>、メドレ
ー<4480.T>、Sansan<4443.T>もしっかり。サイバーセキュリティクラウド<4493.T>、NexTone
<7094.T>、関通<9326.T>などの直近IPO銘柄は売られた。

ジャスダック平均は1.21%高。ワークマン<7564.T>、リプロセル<4978.T>、オリコン<4800.T>、ハ
ーモニック・ドライブ・システムズ<6324.T>はしっかり。出前館<2484.T>、日本マクドナルドホールディン
グス<2702.T>、プロルート丸光<8256.T>は売られた。

<15:51> 日経平均・日足は「小陽線」、高値引けで上昇期待感

日経平均・日足は「小陽線」。上ヒゲがない陽線で投資家の上昇期待感を表している。
騰落レシオ(東証1部、25日平均)は117%台とやや高水準で、5日移動平均線(1万9482円
91銭=23日)や一目均衡表の雲の下限に上値を抑えられる形となった。一方、25日移動平均線(1万
8860円04銭)は上向きで、短期的な上昇トレンドは維持しており、戻り売りをこなしながら上値をう
かがう展開もあり得る。

<13:40> 日経平均は小動き、1万9300円台 買い材料に乏しく薄商い

日経平均は小動き、1万9300円台前半を推移している。東証1部の売買代金は1兆0671億円程
度と引き続き薄商い。市場では「しっかりはしているものの、買い材料に乏しく、あまり動いていない。決
算発表や大型連休を控えていることもあり、買いづらい地合いが継続している」との声が出ていた。

© Thomson Reuters