
「音楽の友」1月号のコンサート・レビューにて、去る11月16日東京オペラシティに於けるモーツァルト「レクイエム」特別演奏会の批評が載っています。
鹿児島の田舎町には書店がなかったため、本日ようやく購入できました。
概ね好意的な評で一安心。
コーラスも頑張ったし、ソリスト陣も素敵だったし、オーケストラも献身的でしたから!
そういえば、わたしの指揮した演奏会が公式に批評されるのははじめてですね。いままでは、聴衆にどんな感動を与えようとも、批評の対象外でしたから。ようやく、土俵に上げて頂いたことに感謝します。
評者は長谷川京介氏。
事前に作品を勉強され、丁寧に聴いてくださるのは嬉しいことです。
全文は購入して、お読みください!
