空に乾杯

日々な話やドラマの感想など雑多に書き綴ってます!

終わっておきますぅ

2023-03-22 | Drama

「夕暮れに、手をつなぐ」#10

空豆が知る母の想い…。

距離は確実に近づいていくねぇ。

が…空豆は才能を認められつつも。

自分を見失ってしまったようでぇ。

祖母との暮らしに舞い戻っていたぁ。

音が空豆の旅立ちの日に聞かされるじゃない。

駆け付けたい思いがありながら…。

すれ違うさまはありがちですぅ。

そして空豆も帰国後に聞かされるじゃない。

まぁ…こじらせることありありでぇ…。

そんなこんなで出逢いの場所へ赴くじゃない。

待つ空豆に必死に駆けつける音…あぁ…。

すれ違ったままと思わせつつ再会でしょう。

まぁ…大団円ってことはいうまでもありませ~ん。

末永くお幸せにぃ~で終わっておきますぅ。


性懲りもなく

2023-03-21 | Drama

「女神の教室」

#10

えっ…まだ続くのぉ~

と…予告があってびっくりさぁ~

まぁ…収まるところに収まった感は否めませんねぇ。

自分たちなりに考えて行動していくこと。

それが出来るようになったのだからぁ。

それなりの成果はあったのかなぁってぇ。

#11

法科大学の存続がぁ…。

合格率にこだわるのがお役所仕事かしらぁ。

柊木が熱弁するじゃない。

お偉方の心の扉を開くきっかけになったようでぇ。

エリートであるべからず…。

人としての資質がいちばん重要視されるぅ。

広い視野て物事を考えることができる…。

まぁ…さまざまな人たちと触れ合い。

そこで仲間を得ることにも意義があるようだねぇ。

思い描いていたものとはまるで違う現実社会。

それでも桐矢のやりきれなさが身に染みたようで。

まぁ…いきなりの本領発揮とは…。

でぇ…桐矢が「合格」となるぅ。

まぁ…性懲りもなく大団円だったぁ~


それでもさぁ

2023-03-20 | Drama

「100万回言えばよかった」#10

最後の時間…それで蘇りぃですかぁ。

まぁ…将来を見据えていた鳥野直木にとっては。

無念が残るわなぁ…マジにぃ…。

魚住と直木のさぁ…男たちの涙はさぁ。

いけないシーンでしょうがぁ。

ひょんなことで出逢った二人だけにぃ。

誰よりも濃密な時間だっただろからぁ。

相馬悠衣にとっては…言葉には言い尽くせない。

もどかさしさがずっとくすぶり続けるかもぉ。

それでもさぁ…。

二度と戻らない時間を与えてくださったのだから。

生きる糧にはなっていくのかしらぁ。

直木自身…家族に対して最後の願いも叶ったしぃ。

想いは彼なりに消化したのかもしれませんねぇ。


余韻が残るなぁって

2023-03-18 | Drama

「相棒21」#21

子供じみている…そう推察する右京。

遺骨は思わぬところに隠されていたぁ。

呆気なく見つかってしまった感はあるけれどぉ。

そこに1体の遺骨がなかった…真野家であるぅ。

右京はジャスティスくんが何かしら関わっている。

目星をつけているような接し方が…。

河童塾の彼が団塊の世代をなじるじゃない。

そこから仲間5人の結束で騒動を起こすさま。

虐げられた屈辱を終わらせたい…。

夫婦にとっての切なる願いだったのだろう。

おなかの中で聞いた…というけれどぉ。

それは彼なりの言い分なのかもしれない。

それでも「罪」を償ってほしいという思い。

抱えていたものがほどけていく…。

奇想天外…といったほうがいいエピソード。

いつもどこかしらに余韻が残るなぁって。


想いをきちんと

2023-03-16 | Drama

「夕暮れに、手をつなぐ」#9

母との再会…。

突っぱねた風だったけれどぉ。

空豆にチャンスを与えてくれたねぇ。

それが彼女なりのエールなのだろうぉ。

セイラの不安定さはちょっとやっかいでしょう。

嫉妬から生まれる嘘に翻弄されそうにぃ。

だからこそ、伝えたい想いがあふれるぅ。

響子のさりげない気づかいはまぁ出来たひとよのぉ。

そんな響子ってさぁ…人生の達人拝みたくなるぅ。

それぞれの進むべき道を踏み出す音に空豆にさぁ。

やっぱ…想いをきちんと…そうあって欲しいぃ。

わたしの小さな願いだあ~