「夕暮れに、手をつなぐ」#10
空豆が知る母の想い…。
距離は確実に近づいていくねぇ。
が…空豆は才能を認められつつも。
自分を見失ってしまったようでぇ。
祖母との暮らしに舞い戻っていたぁ。
音が空豆の旅立ちの日に聞かされるじゃない。
駆け付けたい思いがありながら…。
すれ違うさまはありがちですぅ。
そして空豆も帰国後に聞かされるじゃない。
まぁ…こじらせることありありでぇ…。
そんなこんなで出逢いの場所へ赴くじゃない。
待つ空豆に必死に駆けつける音…あぁ…。
すれ違ったままと思わせつつ再会でしょう。
まぁ…大団円ってことはいうまでもありませ~ん。
末永くお幸せにぃ~で終わっておきますぅ。
「女神の教室」
#10
えっ…まだ続くのぉ~
と…予告があってびっくりさぁ~
まぁ…収まるところに収まった感は否めませんねぇ。
自分たちなりに考えて行動していくこと。
それが出来るようになったのだからぁ。
それなりの成果はあったのかなぁってぇ。
#11
法科大学の存続がぁ…。
合格率にこだわるのがお役所仕事かしらぁ。
柊木が熱弁するじゃない。
お偉方の心の扉を開くきっかけになったようでぇ。
エリートであるべからず…。
人としての資質がいちばん重要視されるぅ。
広い視野て物事を考えることができる…。
まぁ…さまざまな人たちと触れ合い。
そこで仲間を得ることにも意義があるようだねぇ。
思い描いていたものとはまるで違う現実社会。
それでも桐矢のやりきれなさが身に染みたようで。
まぁ…いきなりの本領発揮とは…。
でぇ…桐矢が「合格」となるぅ。
まぁ…性懲りもなく大団円だったぁ~
「100万回言えばよかった」#10
最後の時間…それで蘇りぃですかぁ。
まぁ…将来を見据えていた鳥野直木にとっては。
無念が残るわなぁ…マジにぃ…。
魚住と直木のさぁ…男たちの涙はさぁ。
いけないシーンでしょうがぁ。
ひょんなことで出逢った二人だけにぃ。
誰よりも濃密な時間だっただろからぁ。
相馬悠衣にとっては…言葉には言い尽くせない。
もどかさしさがずっとくすぶり続けるかもぉ。
それでもさぁ…。
二度と戻らない時間を与えてくださったのだから。
生きる糧にはなっていくのかしらぁ。
直木自身…家族に対して最後の願いも叶ったしぃ。
想いは彼なりに消化したのかもしれませんねぇ。
「相棒21」#21
子供じみている…そう推察する右京。
遺骨は思わぬところに隠されていたぁ。
呆気なく見つかってしまった感はあるけれどぉ。
そこに1体の遺骨がなかった…真野家であるぅ。
右京はジャスティスくんが何かしら関わっている。
目星をつけているような接し方が…。
河童塾の彼が団塊の世代をなじるじゃない。
そこから仲間5人の結束で騒動を起こすさま。
虐げられた屈辱を終わらせたい…。
夫婦にとっての切なる願いだったのだろう。
おなかの中で聞いた…というけれどぉ。
それは彼なりの言い分なのかもしれない。
それでも「罪」を償ってほしいという思い。
抱えていたものがほどけていく…。
奇想天外…といったほうがいいエピソード。
いつもどこかしらに余韻が残るなぁって。
「夕暮れに、手をつなぐ」#9
母との再会…。
突っぱねた風だったけれどぉ。
空豆にチャンスを与えてくれたねぇ。
それが彼女なりのエールなのだろうぉ。
セイラの不安定さはちょっとやっかいでしょう。
嫉妬から生まれる嘘に翻弄されそうにぃ。
だからこそ、伝えたい想いがあふれるぅ。
響子のさりげない気づかいはまぁ出来たひとよのぉ。
そんな響子ってさぁ…人生の達人拝みたくなるぅ。
それぞれの進むべき道を踏み出す音に空豆にさぁ。
やっぱ…想いをきちんと…そうあって欲しいぃ。
わたしの小さな願いだあ~