平々凡々とした日々(?)を支離滅裂に綴る雑記

映画・F1・時計等が趣味です。
日々これらのことにに関することや雑感などを駄文乱文でつづっていきます

ブライトリング クロノマット B01 42

2020年04月18日 23時52分40秒 | 時計
今日、腕時計いつも購入しているいきつけのTANAKAのホームページを見たら、
新作のクロノマットの情報があがっているととも、早くも入荷している様子。
本当なら見に行きたいところだが、今はそんなわけも行かない。

新作クロノマットは42mm。

ライダータブは小さくなって、刻みも今までと違う。
ティディ・シュナイダーが復活させたクロノマットが好きな自分としては不満だ。

サイドを見ると、クロノグラフのスタート、ストップボタンはねじ込み式でなくなった。

これにより防水は200mになったが、ねじ込みを解除しなくてはいけない面倒はなくなり利便性は向上。
このクロノマットはレギュラーでもスケルトンバックなことを考えると、
これまでクロノマットもスケルトンバックだと200m防水なので、新型のほうが良い感じだ。

最大の特徴はブレスがルーローブレスなこと。
サイズ的には他のSSブレスがつかないこともないような気がするが、
ケースがルーローブレスしかつかない設計なのかはわからない。
ブライトリングのホームページには革ベルトやラバーベルト等の設定はあるが、
他のSSブレスの設定はない。ルーローしかつかないとちょっと微妙だ。












さて新しいクロノマット。個人的に注目している文字盤はカッパー。
今までにない文字盤なので、これは見てみたい。


そして、各ラインからベントレーモデルをリリースするとなっていたが、
プレミエしか出ないじゃないかと思っていましたが、やっとクロノマットにもベントレーが。

グリーンのダイヤルとサファイアクリスタルケースバックには「BENTLEY」の刻印が施されています。

クロノマットといえばフレッチェ・トリコローリ。

新しいモデルなので、限定モデルが出ます。たったの250本、欲しい人はすぐ買うしかない。
ちなみTANAKA久屋大通店には、もう入荷しているようです。早い者勝ち。
あ、TANAKA全店は11時~18時の時短営業になっています。

このモデルにも日本限定販売モデルがあります。

黒文字盤がなかったので日本用に追加してもらったんでしょうね。
日本では黒文字がなんだかんだで一番売れる文字盤なので、はずせないんでしょう。

いや~、現物を見てみたいが何時になることやら・・・。









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コメント (4)
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