鯵の干物が余ってしまったら(冷凍していても永遠にもつ訳でもないし)、炊き込みご飯にするか?、解凍してよく水気を切って

最初は低温でシッカリ骨まで揚げて、1度取り出し、次はやや高温で2度揚げ。

本来は「好みで」檸檬や酢橘・カボス等の酸味の強い柑橘類をかけるのだが、時期的にレモンしかなくて、防ばい剤・防カビ剤(←ポストハーベストの日本名)不使用のレモンが値段的に手に入らなかったので、有機栽培のオレンジジュースで試してみた。
(愛媛だか四国の方には柑橘類をかける食べ方があるとか何かで読んだ事を思い出したので)

低温でジックリ揚げたので千切って骨まで食べられる、やは流石に飲むオレンジジュースより、酸味が強い柑橘類にすればよかったかな、防ばい剤・・防カビ剤不使用のレモンとか。
中華の業務用の蒸す鍋

こんな巨大なのか。

火加減が気になる。
栗を使った和菓子

季節を感じられるものは好き。

中は(写真が申し訳ないが)こんな感じか。まさかのモンブランの様なイメージがした、アリだ!!
谷中銀座の招き猫の人形焼の皮みたいなのが抹茶アイスに乗ったもの。

アンコが入ったモノが乗っていれば自分には良かったのだけれど。
う~ん、なるほど、ヒントとして。
クラムチャウダーパン、う、先にやられた。

サンフランシスコで学んできたのだからやれば良かった(向こうのサワドゥのパンは酸味が強過ぎて忌諱していた)。現代のクラムチャウダーとパンになるとこんな感じか。上のパイ生地が無くても素朴さを出しても面白いかも。その分、経費を浮かして、価格も抑えてくれると助かる。
新宿タカシマヤのフォションのスコーン

やや高級な感じね、スコーンってその地域・お店の方向性・その他いろいろな物が表現されている事が解り易いのかなって思えた。
これが優しくて美味しい。

ありそうでなかった。

ボリーミーでとかく嬉しい。
ロンドン・ドライ・ジンのビーフィーターってやっぱり「美味しいものは美味しい!!」で好きなんだけれど2種類あるって知らなかった。

まだまだ勉強不足だな。
度数と容量が違うのは目視で解るが味的や受ける感覚的にどう違うのだろう?
プロントのニルギリの紅茶のカップは温かかった。

カップやポットが冷えていると10度差が出て味わいも変化するので、まさかここまでやるとは。
ただ自分はシュウ酸カルシウムをカルシウムに結合したいからミルクを入れる為に茶葉増か3分半~抽出かな、
もしくはもう少しだけ茶葉を~
サロン・ド・テ アンジェリーナのモンブラン(オリジナルサイズ)。

先に断っておくが、モンブランは苦手なんだが勉強の為に(自由が丘モンブランは好き)。

ミルキーな感じがした。
確かにこれは日本人にはお腹いっぱいになるわ。小さいデミサイズがあるのが解る。
これが外人の感覚なんだな~、そりゃ身体も大っきくなるわ。
ダロワイヨのモンブラン
(銀座ダロワイヨは店舗のパンが美味しかったのに、三越に入ってしまったからな~、銀座が変わってしまう・・・涙)

お酒が効いていてシャンパンを呑みながら~って感じかな。
なるほど。

中のスポンジの浸し具合は良いかも。
(このサイズを中央に入れるというのが面白い)
ふじ蕎麦って呑みやってんだ?(蕎麦アレルギーだから、「うどん」と「ラーメン」「丼」しか食べられないけれど)

いつか行ってみたいな~
肉団子が余っていたので卵黄を乗せて食べて、卵白が勿体無かったので(タンパク質で1番キチンと栄養がある所だし)トン汁を温める時に入れてみたら

スゲー、まろやかになって美味かった。元々薄味だから丁度良くなるというか。
フェスで広島の土手鍋を。

結構、味が濃いものだったんだな、牡蠣自体が味が強い物だし。
飛騨牛の良いランクのものを初めて食べた。
(しかも
敢えてモモ肉)

力強くて、甘味もあって、こりゃ、アリだな、
ローストビーフとか作ってみたい味。
料理人が、濃いとか薄いとか、そういうことではなくて、自分が出したい味を表現し易い味な気がした。
西城○井で半額を買えたので(それでも高い・・・)

笹寿司を食べたけれど、凄く美味しかった。笹って香りが良いな、殺菌効果もあるし。
(柿の葉寿司なら九度山の九和楽だと思っていたが、改めて笹と柿の葉の違いを明確に実感した瞬間だった)
確かドイツではバームクーヘン職人は長生きをしないと言われるぐらい過酷な職業のバームクーヘンだが、ワリと甘さと味が強い(←ゲルマン民族大移動でも日持ちする様にというDNAが何処かに流れているのかも)。
昔の料理雑誌を観ていたら、バームクーヘンにクリームやフルーツを挟んだデザートが載っていたので、丁度厚切りバームクーヘンと安くクリームが手に入り、手近に林檎があったので煮て、先ず先にシロップだけケーキみたいに塗って

煮た林檎と挟んでみた。
(なんとなく林檎とバームクーヘンで西洋の田舎の森の感じの表現をしたかった)

上面にもシロップを塗るか浸せばよかったかな、フォークで切れない。
バームクーヘンが甘味が強いのでクリームはあまり甘くしないでバランスを取ってみた。
味的には、優しさが溢れる感じで、俺の味だな~って。
酸味とかが合うからキウイとかでもやってみたい。
(ケーキで少しでも繊維やビタミンを子供に取らせようと、いにしえの作り手達は考えたのだろうか?ってちょっと考えさせられた)
蒸し野菜をタッパに入れておいて、あ、野菜を摂取しないとなって思って、レンチンしてバゲットにチーズとマヨと共に挟んだんだが、流石にこれは合わないな。

ぼやけるというか、フランスパンの良さもジャガイモや蒸し野菜の素材そのもの優しさもお互い相殺してしまう感じ。
(もっと上手く作れば出来るのかもしれないが、右側みたいに別々に食べた方が良いや)
この寿司に向いている醤油が美味い、別格だったと思う。

余っていたのでTKGにしてみたが寿司の方が向いているかも。
普段飲まないのだけれど、無性にお芋焼酎のお湯割りが呑みたくなって、リーズブナルなのを見付けて呑んでみたら、これ美味しい!!

紫芋焼酎だからアタック感が優しいんだ。
甘味もあるし。
勿論お湯が先ね。
コ○イチの限定カレー

どうしてもコ○イチが食べたくなって、期間限定最終だったので、でもビーフ系に魚フライは合わなかったかも。
角煮カレー

角煮カレーって超贅沢なイメージ、神保町の新世界会館を思い出す(今度はパーコーカレーを食べてみたい!!)。
あとC&Cの方が甘めなんだなー。これはこれで好きなんだけれど。
さくら水産の魚のアラの煮付け
・でかいハコのチェーン店だからアラも大量に出るんだろうな、
旨味だけは博多の豚骨ラーメンのスープではないが、大量に煮ると凄まじい段階のダシが出来上がる。
これは個人店や家庭ではあまり出来ないわ、あなどれぬ、さくら水産。
そのぐらい、コク・ダシに厚みがある味だった。

エイヒレの天麩羅も珍しかった。
スルメの天麩羅はよく巷で目にするが、まさかエイヒレ?、下味が付いているし。

珍しいサワー

まあ、チュウハイ(しかもポストハーベストを使ったレモン無し)以外の、サワーは苦手なんだけれど、一応勉強で。
近年、身近な食材で新しいサワーが増えてきた。
あなどれぬ、さくら水産。
(昔、よく高齢者の上司達と「さくら水産」へ行ったが若いと水割りを作ってあげなければいけなくて、人数が多いと呑み時間延々と水割りを作り続けなければならなくて、水割りって他人ではなく自分で作った方が美味しいと思うのだが・・・?と思いつつも・・・延々と作り続けていて、そんなんで味も会話も解らないわな・・・仕事の後に更に疲れる事が続き、疲労困憊になるのを他部署の先輩にどう伝えて良いか解らなく、下手すると間違って伝わってしまうから、「6人分とか延々と作り続けるのが疲れて嫌なんです!!」とは言えなかったな・・・)
【水割りは自分で作った方が美味しい(自分の好みの量って絶対あるし)】、これは絶対に間違いない!!
若いうち嫌でも、年齢を重ねると作ってもらう事に慣れてしまう事は、世間や社会との勘違いの始まりの1つの様な気がする。
ただ、(パワハラ目的の上司意外)年長者の話を聞くのは絶対、活きていく上で無駄ではない。
エシレのクロワッサン(並び過ぎ・・・)

のワリにバターが強過ぎる様な・・・あまりバターを使っていないトラディショナル味(3種ある)が1番字分にはシックリきたな。因みにクロワッサンは純粋にフランスのモノではなくてマリーアントワネットが輿入れの時にオーストリアから持ち込んだもの。
モノの本を読むと、フランス人の皆が皆、朝食にクロワッサンとカフェオレで~というのは日本に拡がったガセらしい。
マドレーヌとかフェナンシェとかバターを使ったお菓子もあるが、こっちはイケるかな

2~3日後バターがシットリしてくる。

個人的に焼きたてが美味しかった様な・・・数日経つと私達が良く知っている味になる気がする。
最近、話題のプレスバターサンドを1個だけ頂いた。

バターはエシレみたいに風味がシャープか、周りは硬いんだね。
エディーアール本店のスコーン、このオオカミの口は何かで事前に切れ目を入れないと出ないのでは?、バランスが良い感じがした。

フランスパンもエディーアールっぽかったな。

訳あってレバカツと食べたが、やはりフランスパンってレバカツとはいえ、レバー類と合うんだな、ちょっとこのマッチングには驚かされた。

やはりバゲットって食事パンなんだ。
※因みに「BAGUETTE」が正しい綴りで、バゲットらしい。
まあバケットでもカタチを観て誰でも通じるが、気にする人は居るらしい。自分は美味しければ気にしない。木を見て森を見ずになりたくないから。
ココイチのふりかけがあった!!なんだこれ?

カレーふりかけ類はダシが入っている事が多いので(鰹ふりかけ的な)お湯をかけるとカレー雑炊になる。

正解、美味しい。
渋谷でしかクレープというものをほぼ食べた事が無かったので、水と空気を使うものだから地域を変えて原宿で勉強してみたら、やっぱり良い意味で原宿らしい味だった(原宿は子供の街の印象だが地域的に空気や水が都内のワリには・・・美味しいのでは?、それを子供のうちは味蕾の細胞が多いから、ヤニを吸わない本質的に若い子達が感じ取っているのでは?)

食べたいクレープではなく、敢えて渋谷で食べたのと同じ基本のクレープで食べ比べたのと、コブサラダで飲食になるか?ならないか?、アボカドとドレッシングは合うわ!!
テーブルにトートバッグをかけられたらな。でも転ぶとL字金具が目に刺さったりして客商売には向かないか・・・。。。

テーブルの
底にかける所があると良いかも?都内凄まじく狭いから空間利用をなんとか考えないと。
チェーンの喫茶店が生パスタを400円で提供出来る時代になった。

チェーン化し過ぎるとまあ難しい物もあるが、この値段で食べられるなら。
レモン風味のフライドチキンってそういえば食べなかったなって。

防ばい剤・防カビ剤(←両方共、ポスト・ハーベストの日本名、スーパーの柑橘類の所にイマザリルとかTZなんちゃらとか小さいフォントで書いてある、判断基準ポジティブラインって何十年前の基準だし・・・)を使ったレモンを使っていなければいいが使っているだろうな。。。
・衣ではなく肉自体に風味があった気がした。
浅草メンチ

谷中もだけれど200円は高・・・
タコス食べ放題(トウモロシ粉は遺伝子組み換えか?どうか?が多少気になったが)で、タバスコってこんなに種類があるのか!!と。

(結構色々入っているが)スイート&スパイシー・ペパーソースが劇的に味が変わるので美味しかった。

辛いのが苦手だけれど(緑のハラペーニョは好き)、タバスコをかけないとこれが又、何か足りなかったりする、ただ一気に出てしまってどんどん味が濃くなるな。

かけないとかなり優しい味、あと野菜を入れないと美味しくないし、肉が多過ぎても美味しくないし、かといって肉が全く無くても美味しくない、でもほぼ何を混ぜても美味しい。
アボカドのワカモレの味・トマトとオニオンを混ぜた酸味のあるもの(←なんていったけなー)、サルサソース・チーズで全ての味をまかなえ、そこにタバスコという感じ。

あとサボテンが美味しかった。メキシコ、治安が良ければな~。
干し柿(ドライフルーツ)とコーヒーの組み合わせ

って羊羹とコーヒーみたいで懐かしいような新発見で温故知新。
リーズナブルに生パスタを提供する「ポタパスタ」、空気と水が自分には合わない渋谷にしては美味しいと思う。
生パスタを出せる、こういう時代になったんだな~、生パスタの方が茹で時間早いし、あと湿気の多い日とかは麺の加水率とか変えているのだろうか?そこが気になる。

いろいろなメニューがあるが、太面と細麺が択べる。
太麺の時と塩加減を変えないと細麺の時と味が違うように仕上がる事が解った。

どのパスタを食べても結構イケる。数千円出して食べるものではない様な気がする。
原価を知っているだけに、都心で数千円出してパスタを食べる気はしなかったけれど、このパスタで生パスタやパスタの裾野が拡がる気がする。
あとイタリアンは野菜の素材自体の味をそんなに殺さず、医食同源で摂取し易い。
これが便利で、にしても良く考えたな~

うちのトースター右が強いから更に丁度良い。

フッ素加工だからある程度回数制限があるが。
生クリームが余っていたのでウインナコーヒーに。

美味しいんだよな~、でもカロリーが・・・
スーパーが珍しく無添加の唐揚げを。

胸肉だったけれど、やっぱり、無添加だとスルスル入って、美味しかったー!!
これなら買うよ。
キリン一番搾りって味が変わって新一番搾りに変わったのな。

う~ん、炭酸が強くなった気がするのと、それで苦味が前面に押し出された様な・・・この強い苦味は料理に合うのかな~?、よく昔のクラフトビールなどビール通が造るとボディが強いものが出来上がる傾向にあったが、近年ベルギービールや白小麦のヴァイツェン、ペールエールの様にフルーティーなのが出てきたから、時代を逆にいっているし、(まあ日本はピルスナーだから仕方が無いのかもしれないが)、小さい頃からキリン好きの私にとって(特に1番搾り好きだったのに)、これでいいのかと。
無理に変えなくても(それとも原料の問題なのかな)。。。
おかずが多過ぎると、ご飯を大量に食べてしまう。

いかんな。
塩鯖のオニギリだって。
おしい~、米が良い品質のモノだから米を活かそうと、鯖を薄くした為にバランスがチグハグなイメージに。

思ったのは、そっか、おにぎりって、鮭とかタラコとか、ありきたりの物ばかりが潜在意識だけでディフォだったが、
何でも良いんだよな!!!って改めて再発見する事が出来た。
ツナやチーズ・唐揚げだって、最初世の中に出てきた時は「え~?」っとなっていたハズ。
おかずになるものならなんでも良いんだよな・・・温故知新というか、歴史は繰り返すというか、灯台下暗しというか。
オールドファッション好きとしたらチョコがかかっていなくて同じような値段でも買うと思う。

逆にチョコがかかっているから購入を躊躇う場合がある。
東銀座「慶州」のちゃんぽん、ラーメンはあまり食べないが、どれだけ「ちゃんぽん」が好きか解るだろう。

ここはとにかく野菜が多いが、でも、美味しい!!、
最初、流石にこんな食べられなくて無理かな?と思っていたが、ゆっくり、よく噛んで食べているうちに野菜が胃袋からストンストンと消えていく感じで、飽きずにいくらでも食べられる。結局、全部食べ切ってしまった。
本当にそれぐらい野菜の味が活きているんだ。スープも魚貝類が前面に出ていないのに、美味しいし。不思議。
そんなに食べ歩いた訳ではないが、霞ヶ関界隈でも有名な虎ノ門の「長崎飯店」とリンガーハットの減塩ちゃんぽん(←減塩だから国産野菜の味が前面に出ているの中間、ほんの僅かだがやや長崎飯店寄りぐらいなイメージの味だろうか、美味しい、麺質もよくスープを吸収する感じだし)
※野菜を「半分」とか「少な目」とか勇気を出して口頭で頼むと自分の適正な量にしてくれる!!
(時間があれば食べられてしまうけれど、女性とかは・・・量が多いからって選択肢に入れないのは勿体無い)
※ここでふと気付いたのだが、自分はラーメンはそんなに食べないけれど、タンメンやちゃんぽんが好きだということ、つまりベジブロスの様なというと(語弊があるのかもしれながいが)優しいブイヨン・ド・レギューム=野菜のダシが好きだという事が解った。
野菜のだしの次に好きなダシがフォメ・ド・ポアソン=魚介のダシだし(←これも優しい系)。
メーカーにこだわらないが、最近、黒酢にハマっていて、ちょっと飲んでみたら美味しくて。
(やっぱり無添加なんだよな)

黒酢単体で買って続けてみようか?と思ったが、これが結構高い!!(安いのはなんか混ぜ物が凄くて・・・)
なので、バルサミコ酢(←無添加)が余っていたので(←食べられなくは無いが、どうもクセが・・・)、
同じビネガーだし、米か?ブドウの違いじゃね?と、リンゴジュースで割ってみることにした。

プラスチックのスプーン2杯(←やや多目の方が美味しい)

おお、出来た!!

超絶な美味しさ!!、そういえばバルサミコを使ったカクテルって存在するものな。
カステラを冷凍すると味が変わるというから本当か?検証

折角、サクフワだったのがモチっとする感じかな。

あまり好きじゃない。
※アレ?、もしかして、パンケーキを冷凍した場合・・・そして何かしらで温め直した場合、モチっとするのか?
(それはズルか・・・、まあパンケーキはサク・フワが好きなのでやらないが、ただトロはうどん粉の味をダイレクトに味わってしまうから香ばしい風味も無くなtってしまうからダメ)
※因みに
調べると、
カステラはグルテンが多い強力粉でモチっと、スポンジケーキは
グルテンが出にくい薄力粉と
バターを使いサックリ仕上げるという違いがある。
遠くでマイクを通して呼び込みをしていた(そんな大音量ではない、邪魔にならない音量)。
密集地はたとえ小さい音量でも気にする人は気にするから(外からは見えないが家の中で病で寝込んでいる人とか、それを悲しんでいるご家族とかが居て)近所迷惑でダメだけれど、広い道路を隔てている場合には有効かもしれない。

声が枯れるまで大声を出して脳味噌が酸欠状態にならずにスグ接客モードに戻れるだろうし。
自分、生のキビナゴって始めて見た。九州料理屋さんの写真とかでは何度か見た事があったけれど、生ってこんなに光っているんだ?

昔、お祖母ちゃんが「泥鰌」を味噌汁にしてくれたが、あれは怖くてあまり食べられなかったけれど、代わりに柳川的な何かや鍋に出来ないかな?ってちょっと考えさせられた。
唐揚げは勿論。
九州の焼酎が合うだろうなー
カリカリに揚がったお肉と野菜の炒めもの

ここまでカリカリに揚げられるのか!!しかも中が硬くなっていないから、下揚げをしておいたか(提供が早かったし)、超高温か?(←危険)、口の中を軽く火傷するぐらいだったが、
でもやはり時間が経つとシナっとしてくるものなんだな。
貰ったものだけれど、この京都のチョコが美味いのよ。

京都は和菓子も美味しいが、お菓子のレベルも高いな~。
料理は山椒とか効かしたり漬物文化だったり結構強い気がするが、お菓子は優しい気がする感じ。盆地で冬、寒い場所だから料理の味が濃いのかな。
この豆煎餅が美味しくてね。

豆煎餅とか煎餅を食べなかったけれど、稀に、なんじゃこりゃあって発見がたまに煎餅である。
しかも手堅くある一定の水準で。
「タカナシ」の100%ゼリー・グレープ味を凍らせるとモチっとしたシャーベットになるのだがこれが尋常じゃなくキレが出て美味しい。
多分、100%ジュースだとグレープは少し濃いから凍らせる事で、味覚が鈍化され、濃すぎるのが丁度良くなるんだろうな。

その証拠にリンゴゼリーを凍らすと、少しだけ物足りない。

100%からの更なる変化だ。
あんまりお菓子って食べた事がなかったけれど、チョコボールってこんなに美味しかったのかっ!!

金のエンジェルは中々当らんなあ~。銀のエンジェルでさえ1回も観た事が無い。
基本クジ運が悪いので、運を信じていないから、ギャンブルはやらない。
付き合いでどうしてもやらなければならない時は(ギャンブルをやらないだけで殴られたり、蹴られたり、仕事を与えられなかったり仕事の邪魔をされるとかなわん、あまりやられると刺してしまいそうなので自身を守る為に自分のアタマで考える競馬ぐらいなら)、上限を決めてやる。
でも負けず嫌いなので(←向かない)、絶対勝つ、その為に、しかも手堅いレースの有馬記念を徹底研究をして7戦6勝だから、これ以上やると勝率が下がるのでやらない。
よく他人に宝クジもだが「そんな賭け金じゃ稼げないじゃん」と言われるが、ギャンブルで稼ごうという発想をすること自体がちょっと・・・、「懸命に生きているからヒリツク瞬間なんて俺には要らない」なーんてね
三角に打った麺。

加水率が高いのかあまり絡んでいなかった(ツルツルシコシコでスープを吸収していなかったというか)。
パスタもそうだが、いろいろな打ち方があるんだな~。
銀座吉宗(←「よっそう」と読む)

ちゃんぽん好きなんだけれど。
スープは美味しい、上品なだけに、麺の加水率を上げた方がバランスが良いかも。
季節によって乗るモノが違うらしいが、初めてだから牡蠣は乗せない方が良かったな(緊張していて断れなかった)。
長崎で食べたのはもっと良くも悪くも荒かったかも。
角煮や煮きりが余っていたので、その出汁で、おでんみたいに薄味に炊いた煮物に和辛子を付けてみた。

ありだな。
※砂糖のコクとは絶対に違う「旨味」を発見した事は人類にとって凄く根本的で原点的な大事な事。
バナナチョコマフィンと紅茶の組み合わせも合う。

よくよく考えると、マフィン好きなんだよ。
(朝メシ代わりにもなるし)
門前仲町で深川丼

昨今話題の富岡八幡宮の商店街が例年より苦しんでいるというので敢えて行ってみた(←商店街がある事すら知らなかった)に行った時に(無茶苦茶、良い雰囲気だった、チェーン店とかは入り込まないで欲しい、マジで時と場所を考えずチェーン店が出店するエゲツナイ姿勢に逆に忌諱するわ。赤字よりも広告効果で出店ノルマとか多くの人々のチャンスを潰している訳だし)
何軒か深川丼屋さんがあって、そういえばここって深川なんだな~って。
炊き込みはよく食べるけれど、味噌汁をかけたような深川丼ってあまり食べた事がなかったので、なるほど・・・濃そうだけれど、味の奥にTKGや「煎り酒」の様な優しい丸みのあるハラハラと散り落ちる様なコクが表現されていて、これが江戸の味なのね。
あと、ここ味噌汁の味とダシが尋常じゃなく美味しかった。塩辛くない、これが昔の本当の味で現代(特に最近)は濃いのかもしれない。
あと門前仲町の方の水と空気は美味しいかも。
2019年4月発送分で、明治のフルーツ牛乳が無くなってしまう。

明治が見付からないので写真は雪印だが、タカナシとも企業によって味がビミョーに違うんだなーって知った。
(昔、ガチで家の前に銭湯があったので「(この距離だったら)家帰って水飲め!!」と教育をされていたのであまり飲んだ事が無かった、個人的には苺味が好きかも)
久々に甘い炭酸飲料が飲みたくなったが、あまり強い炭酸は苦手なので水で8:2ぐらいの割合で割ってみた。

ホラ、氷が入った炭酸飲料の氷が溶けてくると少しマイルドになって美味しいじゃないですか!!?、あんな感じ。
強過ぎなくて。
自販機であまり甘いものは買わないのだが、どうしても(歩き?)疲れて飲んで休憩をしたのだがミルミルって美味しいんだな~。

なんというか家でカルピスに牛乳を混ぜたような感じ。
家で混ぜるから濃くし過ぎず、甘さを加減出来る、そんな優しさが商品名と共にマッチして表現されている感じ。
長年続く訳が解ったわ。
同じ小麦粉同士のパン(フランスパン等のハード系)とビールってこれでもかというぐらい合う。

互いに醗酵もしているし。
(「のどごし」だけではなく醸造酒としてのワインみたいに)
チェーン居酒屋が出始めた頃の世代だからレモンサワーって安いものをガバガバと何杯も呑むものだと思っていたが初めて「美味しい」と思えるレモンサワーに出会えた。

甘過ぎずレモンの酸味を強くして高い値段設定にするという方法もあるんだな・・・
「トムコリンズ」のようだった。
(氷が解け易いので何杯もいってしまいそうなのが怖い)
フジパンの菓子説明

こういう豆知識を付けてくれると嬉しいな。
苺ムースで尋常ではなく美味しかったもの(安売り)。

こういうスイーツ類ってあまり食べないけれど、近年、益々美味しくなっているんだな~
AZALEE(アザレー)船堀というパン屋さんで
「席はもう確保されましたか?」(←最初ありきたりの会話だと思っていたのでよく覚えていないが、確かこんな感じだった)
「いいえ・・・まだ・・・」
予約席と書いた札を渡され
「では、これを置いて席を取って来て下さい♪」と丁寧に落ち着いた自然な感じで渡された。

いろんなお店で、先にどうやって席を取っておけばいいんだろう?荷物を置いて目を離すのも不安だしと(もし何かあっても客側の自己責任だし)、いつもこういう時に戸惑っている自分にとって、
予約札を置いてくるという珍しいシステムと、その慣れている感じが凄く自然体でなんか凄くホッとした。
船堀もなんとなく風土というか水とか空気が合う地域だなと。
3206はオープンしたて(の頃)から知っているが、バゲット(自分で「Baguette」と外国語で書くとバゲットか?バケットなのか?覚え易いな、どう観ても「ゲ」だよね?)は、多少何回か味の遍歴があった気がしたが、完全にこの立ち位置で落ち着いたみたい。
無茶な価格設定ではなくても、又、食べたくなる味、まるで給食にでも卸して欲しいような、日常的に食べたくなる味。

又、日常的に買いに行きたい。
「ステラおばさんのクッキー」はアメリカチックだけれど、それでもウォーカーのフィンガー・ショートブレッドや「お菓子屋ぱれっと」さんのクッキー・はたまたスコーン好きな自分が嫌いな訳が無い。
何故、今まで買えなかったのか、、、それは店構えが可愛過ぎる!!からだった(←この店構えで正解な事も解っている)。
まして、その月の中でクッキーバイキングなるものまで話題になったのだから(←一応調べたらコツは山盛りにする事らしい)当然入りズライ訳。
↓
でも勇気を出して買ってみた。

食べる分だけ
色々な味を買えるって楽しい。そして美味しい。
子供の駄菓子屋さん感覚とでもいおうか、そういう楽しさがここにはある。
まるで子供の頃の博品館とか「やましろや」の玩具屋さんに来ているような、ふとタイムトリップした感覚とでもいおうか。
(総合商業施設の玩具売り場ではなく、あくまで本物の玩具屋さんの感覚に近い)

まだ全部食べた訳では無いが(元々チョコ系をあんまり食べない派なので、あまり選択肢に入らなくて)、
イズミヤの様に硬めのクッキーもあれば、ウォーカーの様にソフトな食感のクッキーも、種類は色々ある。
個人的にオレンジ味やみかん味・柑橘系がキレがあって好きなのでマーマレードのクッキーには驚かされたのと、自分の趣向にピンポイント。

これをご飯代わりに、広い道を歩きながら食べたり、街角の壁によりかかって食べる、この罪悪感が又なんとも。
素朴だけれど、不思議と、満足出来るんだよなぁー。
HPを観ると、「アーミッシュ」という文化(?)がある事が解った。
モノが溢れる時代でも(勿論、医療や人命や貧困救助の進化は必要だけれど)、普段から不便を好むのではなく、あるがままに、それは「プレーン」という言葉で表現されるとのこと。
(中々、難しいけど・・・その後、ちょっとだけアーミッシュ自体を調べると、全部が全部の価値観を受け入れられる訳ではない事も日本人には解ったが、逆に共通する部分も解った気がしないでもない)
元々、ペンシルバニア州に来たドイツ移民がオランダと間違えられて呼ばれ、だから欧州の雰囲気があるお菓子なのかとも納得出来た。
(外国菓子の影響があるはずなのに、
そんなに甘過ぎないんだ、だから老若男女誰も食べられる)
イルキャンディ笹塚本店のドレッシングは自分でかけのだが、
(「IL」←が付いたイルキャンディね、六本木のキャンディとは又別うキャンティ)

これがウマイのなんのって(風味が良い)。
ローソンの期間限定イパネマ農園のコーヒー

これが尋常じゃなく美味しい。

コーヒー詳しくないけれど、美味しい物は美味しい。
オブジェかと思って通り過ぎたが、ふと、例えば
カッパ橋問屋街の食品サンプル屋さんで買ってきたパンのオブジェを積んで飾ったら、
結構、雰囲気が出るよなーって。

四六時中そんなことばかり考えている。
結構、海外で獲れるモノが多いが鮭は7種類ある。
・白鮭(更に白鮭の中で「秋鮭」・「時知らず=時鮭」・メジカ・秋味~銀毛・ブナ・ホッチャレ)
・銀鮭
・紅鮭(「紅鱒」婚姻の時に赤くなる)
・カラフトマス
・キングサーモン(ますのすけ)
・虹ます(淡水)
・トラウトサーモン(虹鱒を海水で養殖)
・さくらます
記憶力が弱いのでw、全部覚えられるか解らないし、生きている間に全部をコンプリート?出来るか解らないがw、
期限真近で
安くなっていたので(←安くなっていたのであって決して安いワケではない)銀鮭を意識して初めて食べてみた。
(
魚は一度に焼いてしまうとガス代を押さえられるというが贅沢品だけに勿体無いな、こんなに身が赤いんだよ~、油脂のノリも1ランク上のバランスの良さに見える、養殖だけれど)

ウマい(英国王室御用達のマルドンのシーソルトで焼いたんだけれど)、いつも食べているパサパサの鮭はなんだったのだろう?
身質はフンワリとして軟らかく、キングサーモンの様なコクを含みつつも、スッキリと上品な油脂、まるで高級なポークソテーのようだ(←それも食べた事は無いが)。
そのぐらい上質
※(知らない事は罪ではないけれど)コツコツと、コツコツと、永遠に学び続けるんだ。
(あと、
結局一度に2枚も焼かなければよかった・・・冷めると折角引き立っている塩気がサイレントになってしまうので焼きたての美味しさに辿り着けなくて勿体無い、仕方なく醤油をかけても美味しかったが、まだ冷凍して後日焼きたてを食べればよかったかな)
杏仁豆腐にコンデンスミルクを溶いたような味のものが衝撃的だった。

今まであの杏仁豆腐のシロップが甘さがクド過ぎて嫌で食べなかったけれど、これなら又食べたいと思える。
2019春、久しぶりに外食をしたらタケノコのお味噌汁が出てきた。
(やや味噌が関西風でフンワリ)

子供の頃は味噌汁なんて~と思っていたけれど、ふと、瞬の食材を表現しているのではないかな?と気付いて、春を一瞬でも感じる事が出来た。
(こういう努力で、又、来たいと思わせられるんだよなー、○国産かもしれないが)
日本という国には四季が明確にある事がはっきり解る、外人さん達(いや現代人にも)四季を感じて欲しいな、こういう瞬を表現した粋な姿勢も学んでいきたいなと思った。
Bellas(ベラズ)カップケーキのキャロットケーキが絶妙。

キャロットケーキは数回しか食べた事が無いが、ここのはスパイスが適度に効いていて、甘さも優しい甘さで塩梅の加減が絶妙に良かった!!!
シナモンやニッキが苦手だけれど、これなら凄く食べられる美味しさ!!
(この優しさがイギリスって感じ)
アチコチの英国フェスでも、カップケーキはずっと気になっていたのだが、色が色なので、茶色系のキャロットケーキだからと試せた。
(同じ島国だし、やはり通じるものがあるような気がする・・・)
又、食べたくなる味
ジャスミン茶の最高品質の茶葉って銀豪(←漢字変換出来ないが)というのか。
(これ、美味しい・・・)

常にアンテナを張っていると日常の色んな所から学べる。
2019年のご当地飯のフェスで宮崎牛のモツを味噌炒めにしていた。

うちも煮込みを作っていた時、どうしても最後の方はモツが煮詰まり過ぎてクタクタになってしまい、お客様に申し訳無いな~、作り立てはもっと美味しいんだけれどな~っていつも感じていて、ふとこの味噌で炒めるという方式はそれを解消してくれる手掛かりが少し見えた気がした。
(味噌なのにあまり塩気が強くなくて優しい味で好きな味だった、←ゴハン欲しくなったよ、こて○ちゃんとは又ちょっと違うんだ)
更に↓
いかめし阿倍商店監修の森のコロッケの「いかめしコロッケ」が尋常じゃなく美味しかった!!

最初、寒い地域だから塩辛いとか濃いのかな~って恐る恐る食べたのだが、これが雲丹みたいにコクがあって、(今思い出しても)震えるぐらい美味しかった。
山梨の恵林寺の売店で売られている「さくら工房」の「げんこつクッキー」が凄まじく美味しい件。
(近所の主婦が作っているらしいが、日本人の家庭もここまでレベルが上がったか!!と、クルミが入っているのだが東京のそんじょそこらのクッキーより美味しかった)

お寺の方はいろいろあるようだが・・・
なんか令和になって数日前から無性に春キャベツのペペロンチーノパスタが食べたくて仕方が無かった。
旬の野菜が美味しく摂れるイタリアンだが、あまりキャベツで作った事が無かった。
(↓
最後に茹でているパスタに入れるというレタスのパスタとほぼ同じ作り方なんだな、流石に入れ過ぎたか、
芯は勿体無いから薄く切ってパスタと一緒に茹で始めて時間調整)

で、調べると、
キャベツ以外の材料は
・アンチョビ ←高くて普通の家庭では常備をしない。
・ツナ ←(嫌いじゃないんだけれど)缶臭いから春キャベツの風味に対しての不安、あと開けたら使い切らないと一人前では少し多いかな・・・って、オイリーだし。
・コンビーフ ←好きだけれど、やはり缶のニオイと、添加物(流石に今からプルドポークやビーフみたいなものから作る気もしなくて)、やはり量が多く、やや高価で普段家庭で常備もしていない。
・しらす ←高かったので買わなかった。
で、
流石に打つ手がなくて考えたら、そうだシーフードミックスを戻して使えばいいかって!!
(それが
自分の料理らしく「やさしさ」みたいなものを1番表現出来るかなーって、
海のものだしニンニクも合うだろ・・・)
で、結果優しくはなった・・・が、
キャベツからやけに水分が出るんだな(水分を含んでいるというか)
レタスとは違う。
少しボヤけるか・・・
だから満遍なく塩気が細かく行渡るアンチョビとかコンビーフ・ツナなど細かく
全体に散るモノを使うのか、なるほどね。
(
だとしたらシーフードミックスを刻めば良かったかな?)

追いオリーブオイルより、
パセリの方が『風格』が出る感じ・・・
(まあ、パセリの方がイギリス料理で身近に慣れていたからかもしれんが、日本の瞬を感じたいから追いオリーブよりイタリアン・イタリアンし過ぎないというか)
辛いのが苦手だから鷹の爪も少なくし、ややマイルドに仕上げてみた。
(
あまり辛いと季節の変わり目は刺激物がアレルギーを発症させたり、怒りっぽくなったり、春キャベツの甘味や風味とぶつかったりし過ぎても嫌だな~って、四季がある国の日本だし旬の素材自体の味「も」味わいたいなって)
次は「しらす」だな。
玉子焼きフライというものを食べた。

本当に玉子焼きを揚げてあるよっ!!、
揚げる時ダシの水分がハネないのかな?(揚げ物と炭火は
ハゼるのが1番怖い)、えもいわれぬ表現しがたい味なのだが、何故か
嬉しくて愉しい味、忘れられなくなるというか、よくこれに肉を巻いたりして揚げてある料理を見掛けるが、肉は要らぬ、玉子焼きを活かした方が良い。
カスピ海ヨーグルト(当然プレーン)を初めて食べた。

酸味も含め、結構強い味だったので、余っていたレーズンを入れたり砂糖を入れた。
看板を出す場所が無かったら、壁に貼り付ければ良いのね、あとランプまで貼り付けて。

【人間は無い所から知恵を振り絞る】というが本当だな。
いつになっても、このハングリーさを見習いたいと思う。
山梨の黒だまを頂いた。見た目ほど、甘過ぎない、上品な味。

中が予想外に反してえんどう豆だった。

盆地だから味が強目な山梨にしては、かなり全国とのバランスを取っている感じで優しい、それでいて朴訥さも出している。これは美味しい!!
(桃のカタチをしたお菓子や栗パイみたいなのも好きなのだが・・・)
↓
後日(といってもかなり後だが)、又頂いて、時間が空いたらユックリと日本茶を煎れようと中々食べなかったが、別に紅茶でもコーヒーでもいいんだよなって気付いた。
こだわってはいかん、コダワルとロクな事が無い

あれ?少し甘味が増したかな?(体調かな?)
忙し過ぎて、出汁を取った出汁ガラの鰹節でねこまんまにしてご飯の代わりにした。

贅沢を言ってはいけないのだろうが出汁がらってあまり美味しくないんだな。オーブンでふりかけにでもすれば良かったか。もしくは急いでいるならTKG。
トン汁に「えのき」を入れたら(
まあ、何を入れても良いのだろうが・・・)

シャキシャキしていて、これならキノコ類が嫌いな子供も大人もキノコ類を喜ぶかもなー。
(キノコ類は出汁も出るし身体に良いんだぜー)
関東人なので初めて「ぜんざい」というものを食べた・・・

「おしるこ」とは似て非なるもんなんだな~。
現代っ子にはこれは受けるかもしれない、アタック感が楽しい。
(邪魔にならない程度にシッカリと存在感のある豆の風味は人類が何処か懐かしいと感じる風味なのかも、健康に良さそうだし)
これと緑茶を飲むの?、か?、面白いわ~
(どっちが優れているってことはないんだけれど)
ヅケの漬けダレ(1度軽く沸騰させて冷ましたもの)とワカメを茹でたものが余っていたので多少刻んで

鍋で砂糖を多少足して佃煮に(大きいのも少し入れてみた)

海苔の佃煮ではないが、これはこれでアリなのかな?って。

長期保存が目的ではない家庭の佃煮が甘い必要は無いのであまり甘くしなかった。
※因みに佃煮は冷めて少し味が落ち着いてからの方が美味しい。
プルドポークを作ったので、「L〇キ・バンズ」でバーガーにしてみた。

レシピの基本は米国風だが英国風に林檎ジュースも使ったからかゴージャスな味になった。