104つの奇跡

見えてるのかな、これ?

振り返り

2013年12月03日 22時14分29秒 | Weblog
 遅ればせながら、10月の演奏会のDVDをようやく鑑賞しました。ホントは誰よりも早く見れたんですけど、ズルズルとこの時期になりました。


 1部は取り立てて何もないので、2部から鑑賞。ってゆ~か、自分が目立つところだけ(笑)。具体的にはアンサンブルとライジングサン。手前味噌ではありますが、中々どうしてアンサンブルは聴き映えがするじゃないですか。本番直前になって楽器チェンジとかあったのに。8人を4+4に割ったのも成功でしたね。


 んで、ライジングサン。改めて見ると結構細かなミスが目立つな~。すっぱ抜かれてないところを考慮するともっとやらかしてると思います。今思っても難しい曲でしたからね。時折、キャサリン―私―びゅしこラインで異様な一体感を放っている箇所もありました。



 しかしながら、2部を見て思ったのは「右半分だけ異様に気合が入ってる」ってことでしょうか? 演奏ではなく衣装に(笑)。ハーロックにアムロにメーテルにダースモールでしたからね。混沌としてるわ。