




〈街角の風景〉
「二宮金次郎」
日本の偉人の1人。
努力の人。
寸暇を惜しんで勉強した人。
尊徳、いや損得は考えずに勉強した人だ。
というのはオヤジギャグ。
それにしても、本当に歩きながら本を読んでいたのか?
だとしたら、かなり危ない。
いや、信号待ちの姿だったのかもしれない。
?・・・当時は信号があったのか。
それはオイトイテ・・・・・・
最近は、二宮金次郎のように勉学にいそしむ若者も多くなった。
薪をリュックに変えて。
本をスマホに変えて。
今風の金次郎。
頼もしい限りだ。
日本の将来は明るい。
多分・・・。
しかし、歩きながらは危ないよ!
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