とても豪華な作家さん達による短編集、読みました。→ ●
内蔵作品は、下記のとおりで、改めて豪華だな~~~と。
記
1. 小さな兵隊 (伊坂 幸太郎)
2. 正雄の秋 (奥田 英朗)
3. ロックオンロッカー (米澤 穂信)
4. それぞれの仮面 (東野 圭吾)
5. 星を見ていた (桜木 紫乃)
6. きえない花の声 (道尾 秀介)
7. 足跡 (島本 理生)
8. 閨仏 (西條 奈加)
9. 遠くから来た手紙 (萩原 浩著)
10. 無言歌 (浅田 次郎)
11. エンドロールが始まる (朝井 リョウ)
以上
どれが好みか読む人それぞれ分かれそう。
でも、これもまた楽しみですね。
ちなみにワタシは、、、 5、6、8、11 あたりが好きかもです。
大好きな安積班シリーズ、今回は こちら。
全て読んできましたが、これで何作目になるのでしょう。
相変わらず、速水さんはイイ味出してるし。
しかも、今回 大活躍シーンもあったり。
相良さんも ワハハ(笑)
でも、ピカイチの若い警察官さんの行方は…ビックリ。
速水さんも署長も機動隊も、みんなが欲しがる人材でありながら、家業を継ぐ道を選ぶとは・・・
ワハハ。
ところで、安積班のメンバー、このままどこまで続くのでしょうか。
やはり気になります。
こちらの本、読みました~。
とても素敵な運転手さんなのに、組織の力って 理不尽!!
なんかなーーーーーー
こういうモヤモヤ感、一番悔しいです。
でも、須畑さん、現在は違うお仕事で前向きに働いていらっしゃるとのこと。
頑張れ~~!
その代わり、バス会社の上司達、
上に媚びへつらう最悪所長。
それに言う成りの助役。
あんた達、ロクな死に方しないよ!
須貝さんに代わって、こいつらが不幸まみれの人生を歩むよう願います。。。
(爆)
こちら、読みました。
なるほど・・・
言ってみれば、医学部受験に至るまでの段階でした。
だから、医学に関わる部分については全くなし。
それにしても、川渕センセイの頭脳って。。。一体全体・・・
東大卒業して、ブランクを経てからの 京大医学部合格って、、、
宇宙人?(爆)
こちら、読みました。
もしかして、佐々センセイの闘病記なのかな…? と予想していたら、違った。。。
各誌に寄稿されていた、いろいろなジャンルの作品集でした。
相変わらず、佐々センセイの伝える力は歯切れよく、わかりやすい。
佐々センセイが取材で得た五感がストレートに伝わってくる。
でもその分、新興宗教の部分は ちょっと引いたけど。。。
センセイ、お身体の具合はいかかでしょうか?
読者のみんなが センセイの御本を待っていますからね!
謹んで元気玉を送ります。
えい! やーーー!!
こちらの本、読みました~。
小手鞠センセイの文章はサクサク読み易いですね。
今週はまだ3日しか経ってないのに疲労困憊だ~~~~~。
明日は勤労感謝の日だし、のんびりするぞーー!
みなさま、お疲れさまでした。