大好きな 泣くな研修医シリーズ。
大人気とあって、やっとこ順番が回ってきました。
ホイ♪ 第6巻。
(ちなみに前作はこちら。→ ●)
まさにタイトルのとおり。
雨野先生、着実に経験を重ねながらも 優しくて良いお医者さんに育っています。
今回は、離島での難手術も先導してやってのけ、頼りになる~~!
しかし、今回、なにやら辻褄が合わない部分も・・・
オンコールは所長先生だし、入院患者もいないからと、お祭りでビールを飲むシーンがあったにもかかわらず、
一夜明け、殺人容疑者が入院中の前提で 聞き取りや捜査が展開していくので、(アレレ?…)と。
あと、シマちゃんが2回も心停止というのが… ちょっとなーー。
お互いに魅かれあうようなムードだった分、ちょっとなーーー。(ブツブツ…)
ま、後任の凛子先生ファンとしては、引き続き楽しみに応援しますが。
ハイ、ハイ、ハイ♪
先日読んだ こちら のブログの有言実行となりました、の巻です。
やっぱり、良かった!
そーだったのか。。。(前回 読んだ時のあらすじをきれいさっぱり忘れていましてよ。
(おほほほ…)(滝汗)
ほーんと、中山センセイって すごすぎ!
なんなんだ、このショパンのそれぞれの曲の描写は。
まさにポーランドの心だ♪ とポーランドの方々にも称賛されると思いますよ、 中山センセイ。
そっか、そっか。
5分間の奇蹟・・・
忘れていたよ。
エドワードよ、ありがとう。
あなたが 『いまこそガーシュウィン』に登場しなければ、こんなに美しい感動のエピソードを思い出さないままでいたよ。
そうだ!
今、ウクライナで 岬のノクターンを流したら?!
(そうだ♪ そうだ♪)
楽しみで仕方なかった こちらの本。
そもそも、中山センセイの「泣くな研修医シリーズ」が大大大好きなので、こちらの本の存在を知るやいなや、居ても立っても居られない位、読みたくなってしまいました。
「泣くな…シリーズ」からでも、中山センセイが伝えたいメッセージがひしひしと伝わってきては、感動していたのですが、今回、違ったスタイルで発信されるメッセージって、どんなだろう?・・ とワクワク♪
センセイは、ご自分のお子さまに残したいと意図を綴られたそうですが、読者としてもシカと受け留めましたよ。
また、たまたま見付けたのですが、今から10年近く前に書かれた記事。→ ●
こっちもイイ!
中山センセイの爽やかな笑顔がイイ!!
やった~~♪
どちらも読めて、得してしまった。
ラッキー \(^o^)/
こちらの本、なかなか♪ でした。
実は、今回読んだのが初めての作家さん。
深沢センセイ、ファンになりそう。
もっと、他の本を読んでみたい!
連作短編集だけど、一貫した長編です。
おもしろかった。
それに、とても勉強になった。
いいですね。
こういう本。
こちらの本、当地の図書館にないので、取り寄せていただきました。
ありがたや、ありがたや。
今日は外来だったので、タイミング バッチリ!
おかげで全く退屈しなかった。
やっぱり、医療ものはいいですね。
時代遡っても また違った楽しみがあって、とても良いです。
どうやら、続編が発刊されて間もないので、早く読みたい!
月江のその後が気になります。
ずっと追いかけて読んでいる 日記シリーズ。
今回は、こちら でした。
良かったです!
コンビニ=とても身近で、行かない日はない(?)位。
なるほど…
コンビニのバイトなんて、なんてこと言う奴=ザコだね。
コンビニのスタッフさん、見るからにやることがどんどん増えて、文明開化の目まぐるしい流れにもスピーディーに対応されて、本当にすごい!
いつも思うけど、あまりに対応すべきジャンルが広くて 待っている客のプレッシャーもひしひしと…
ワタシじゃ、とてもじゃないけど 働けません!
あとさ、コンビニって24時間営業が当たり前になっているけど、これ、何とかならんもんかね。
疲弊しちゃうよーーー。
この本を読んで、労働全般の原点の課題を突き付けられた感じがする。。。
仁科さんが この本に挙げてくださった真実は、とても重い。
まずは、利用する側として、ちょっとしたマナーを守らなくっちゃね。
コンビニ店員さん、いつもありがとうございます。