宇和島市の道の駅「きさいや広場」の農家の直売所に
村松ブンタンが売られています。このブンタンの直径は
20cm以上
あり、出荷の主人は笑顔を書いておられます。
買い求める人がほっこりできるようにされています。
村松ブンタンの栽培は少なく、珍しい柑橘です。
今日は村松ブンタンと椿の花を紹介致します。
道の駅で売られている「村松ブンタン」
我が家の花瓶で咲いた「切り花の椿」
宇和島市の道の駅「きさいや広場」の農家の直売所に
村松ブンタンが売られています。このブンタンの直径は
20cm以上
あり、出荷の主人は笑顔を書いておられます。
買い求める人がほっこりできるようにされています。
村松ブンタンの栽培は少なく、珍しい柑橘です。
今日は村松ブンタンと椿の花を紹介致します。
道の駅で売られている「村松ブンタン」
我が家の花瓶で咲いた「切り花の椿」
イエスは神殿の幕屋の祭りの七日目も、神殿の宝物庫と呼ばれる所で教えておられました。パリサイ人たちはイエスを捕えて殺したいと思っていましたが、手をかけることができませんでした。イエスはどのように対応されるでしょうか。
イエスは再び次のように言われました。「私は去って行こうとしています。・・・私が行こうとしている所へ、あなた方は来ることができません」。このイエスの話しに、ユダヤ人たちは不思議に思うようになり、「彼(イエス)は自殺するのではあるまい。「私が行こうとしている所へ、あなた方は来ることができない」と言っているが」と、言いました。
イエスは引き続き、「あなた方は下の領域からの者ですが、私は上の領域からの者です。あなた方はこの世(一般人類社会)からの者ですが、私はこの世からの者ではありません」と説明し、それから、「私がその者であることを信じないなら、あなた方は自分の罪のうちに死ぬことになるのです」と、説明されました。
もちろんイエスは、人間となる前のご自分の存在や、ご自分が約束のメシア、つまりキリストであることについて述べておられるのです。それでも彼らは、恐らく非常に侮辱的な口調で、「あなたは誰ですか」と尋ねました。
イエスは、パリサイ人たちが自分を退けるのを見て、「なぜ一体私は、あえてあなた方に話しているのでしょうか」とお答えになりました。そして、「私を遣わした方(エホバ神)は真実な方であり、その方から聞いたこと、それを私は世(一般人類社会)で話しているのです」と述べてから、次のように続けられました。「ひとたび人の子(イエス)を挙げてしまうと、その時あなた方は、私がその者(エホバ神に遣わされた者)であり、私が何事も自分の考えで行っているのではないことを知るでしょう。私はこれらのことを、ちょうど父(エホバ)が教えて下さった通りに話しているのです。そして、私を遣わした方(エホバ神)は共にいてくださいます。私を独りだけにして見捨てたりはしませんでした、私は常に、その方(エホバ神)の喜ばれることを行うからです」。イエスはみ父エホバ神を反映しておられたのです。
さらにイエスは何を教えられるでしょうか。引き続き次回にお伝え致します。
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鱈を買い 煮魚にする 夕餉かな 今日の一句
美味しい「イチゴ」
庭に立金花(リュウキンカ)が輝いて咲いています。
立金花の名前の由来は、花びらが陽の光を受けると金色に
見えることから立金花と名前が付けられたようです。
花期は3月~5月と紹介されていますが、我が家の庭では
写真のように咲いています。
花言葉は「必ず来る幸福」と紹介されています。
今日は立金花と元気なスミレを紹介致します。
庭に咲いている「立金花」
庭に咲いている元気な「スミレ」
イエスは地上に存在しておられる間、み父エホバのご意志を心を尽くして説明されました。
エルサレムの神殿の幕屋の祭りの最終日である七日目はまだ終わっていません。イエスは神殿の「宝物庫」と呼ばれる所で教えておられます。それは婦人の中庭と呼ばれる場所の中にあったようです。そこには人々が寄付を入れる箱があります。
幕屋の祭りの間は、毎晩、神殿のその場所に特別な明かりがともります。そこには四つの巨大な燭台が置かれていました。それぞれの燭台には油を満たした四つの大きな水盤がついています。16の水盤の油を燃やすそれらの灯火の光は強烈で、夜間に周囲をかなり遠くまで明るく照らします。イエスが今話しておられることを聞いて、聴衆はその明かりのことを思い起こすかもかもしれません。何故でしょうか。イエスは、「私は世(人類社会)の光です。私に従う者は決して闇の中を歩むことがなく、命の光を持つようになります」と、宣言されました。
パリサイ人たちは、「あなたは自分自身について証しをしています。あなたの証しは真実ではありません」と、反論しました。それに対してイエスは、「たとえ私が自分自身について証しするとしても、私の証しは真実です。私は、自分がどこから来たか、そしてどこに行こうとしているいるかを知っているからです。しかしあなた方は、私がどこから来たか、そしてどこに行こうとしているかを知りません」と、答え、さらに、「私は、自分について証しする者であり、私を遣わした父(エホバ)も私について証しされるのです」と、説明されました。
「あなたの父(エホバ)とはどこにいるのですか」と、パリサイ人たちは尋ねました。「あなた方は私も、私の父(エホバ)も知りません。もしあなた方が私(イエス)を知っているとすれば、私の父(エホバ)おも知っているはずです」と、イエスはお答えになりました。パリサイ人たちは、なおもイエスを捕えたいと思っていますが、イエスに手をかける者はだれもいません。
イエスはさらに何を教えられるでしょうか。次回に引き続きお伝え致します。
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寒鯉の 群れて口出し 餌求む 今日の一句
一斉に寄って来て口を開き餌を求める鯉
- 宇和島市天赦園にて -