もう12日。
仕事を引き受けすぎた。
しゃれにならない。
時間が足りないのに、なんか、いろいろやってくる。
といいつつ、今日ものんびりと。頭痛もするし。
あしたは、タイの大学に就職した修了生さんとランチの約束。
それが終わったら、大学に行くかなあ。 . . . 本文を読む
お父ちゃんは、小学校3年生のとき、
初めて一人で広島の叔母の家に一週間滞在するという夏休みのイベントの前日、
興奮して、緊張して、ドキドキして、
ご飯が一口も食べられませんでした。当然、眠れることもなかったのです。
ぷくが、学校のテストで一番を取った時、
彼はその日の晩御飯があまり食べられませんでした。
先日、はるどんが、絵の塾で、描いた作品をべた褒めされた日のこと、
大好物の . . . 本文を読む
前日の晩から、妻は、ぷくのために、麦茶を凍らしています。
お父ちゃんは、そんなやさしさに触れたことがありません。
あさ、それを言うと、
好きなもの買って飲めばいいじゃない。研究室にもお茶は飲めるようにしてあるんだし。
と言われました。
むかーし、亡くなった母が元気だったころ。
私の中学時代に、やはり麦茶やら、スポーツドリンクやらを凍らせてくれていましたが、なんかね、荷物になるし、 . . . 本文を読む