昨日の晩御飯は、中華メスティンでレトルトご飯を温めました。

メスティンを知らない方のために説明しますと、いわゆる西洋ハンゴウです。
有名どころでは、トランギア(スウェーデン)やミルキャンプ(ドイツ)、エッセ(アメリカ)なんてのがあります。
大体の大きさが800cc程度でお値段2000円弱って感じです。
欠点と言えるかどうか分かりませんが、アルミ無垢で出来ているから、炊飯等でそのまま使うと焦げ付きやすいとかあります。
なのでシーズニングと言って、米のとぎ汁なんかでメスティンを煮て被膜を作る作業があります。
その点、この中華メスティンはステンレスだからその必要がないし、汚れが付いても金属たわしでゴシゴシやっても大丈夫。

しかも、大きさが絶妙で、こうしてレトルトご飯を湯煎出来る大きさです。
値段がなんと380円ですからね。
最高に良いと思って今回初めて使ってみました。
でもね、帰宅後洗って乾して置いたら・・・しっかり点サビが出てやんの・・・
これじゃ金属成分が怪しくて、レトルトの湯煎以外しない事にしたね。

メスティンを知らない方のために説明しますと、いわゆる西洋ハンゴウです。
有名どころでは、トランギア(スウェーデン)やミルキャンプ(ドイツ)、エッセ(アメリカ)なんてのがあります。
大体の大きさが800cc程度でお値段2000円弱って感じです。
欠点と言えるかどうか分かりませんが、アルミ無垢で出来ているから、炊飯等でそのまま使うと焦げ付きやすいとかあります。
なのでシーズニングと言って、米のとぎ汁なんかでメスティンを煮て被膜を作る作業があります。
その点、この中華メスティンはステンレスだからその必要がないし、汚れが付いても金属たわしでゴシゴシやっても大丈夫。

しかも、大きさが絶妙で、こうしてレトルトご飯を湯煎出来る大きさです。
値段がなんと380円ですからね。
最高に良いと思って今回初めて使ってみました。
でもね、帰宅後洗って乾して置いたら・・・しっかり点サビが出てやんの・・・
これじゃ金属成分が怪しくて、レトルトの湯煎以外しない事にしたね。