いやはや、このニュースを見てビックリしたわ。
犯人の言い分は判りますけど、やった事がね。
ニュースでは、原付バイクと言ってるが、フェンダーに白い線が入ってるから110ccの原二になります。
これを見たバイクを知らない人は原二も原付だと思うはず。
まあ、原付二種も原付と付くから原付で良いのか?疑問でした。
しかも、くまモンバージョンのクロスカブですから、地味に笑ってしまいました。
なんだかツッコミどころ満載の事件であります。
いやはや、このニュースを見てビックリしたわ。
犯人の言い分は判りますけど、やった事がね。
ニュースでは、原付バイクと言ってるが、フェンダーに白い線が入ってるから110ccの原二になります。
これを見たバイクを知らない人は原二も原付だと思うはず。
まあ、原付二種も原付と付くから原付で良いのか?疑問でした。
しかも、くまモンバージョンのクロスカブですから、地味に笑ってしまいました。
なんだかツッコミどころ満載の事件であります。
またまた日曜日(27日)の話なんですけどね。
夕方から野暮用があって上湯川まで行った。
いつものように国道278号線、海岸通りを走って空港方面へ走ってた。
なんだかいつもよりスムーズに走られます。
ボケ車もいないし、マイルドヤンキー御用達のミニバンも少ない。
おまけに、スカしたいいふりこきの車もいない(←どんな車よ)
バスとタクシー、あとはスーパーから出て来る車ぐらいだった。
なんか変だな?と思いながら上湯川町へ行って野暮用をこなし帰路につきました。
帰路は帰路で空港⇔函館駅シャトルバスとタクシーぐらいで、ハイビームかと思うような軽のミニバンすら走ってない。
あれ、この状態って大晦日の19:00頃の感じに近いと思った。
けど、理由が分かりませんでした。
帰宅後、妻がワールドカップを見てたから理由が分かった。
私には関係ないので、風呂に入ってすぐに寝た。
ちなみに昔の話(1998年7月?)ですけど、アムステルダム空港でチューリッヒ行きの便を待ってた事があります。
その時、丁度ワールドカップがやっていて、外人がテレビに釘付けでした(私も外人になるけど)
で、ドイツとどこかの国が試合をしてたが、ほぼ全員がアンチドイツだった。
そばにいた現地の知人に訊いたら、ドイツは基本嫌われ者でドイツが負けると喜ぶんだと言ってたのが印象的でした。
今はどうか知りませんけどね。
昨日、磯谷温泉跡へ行く際、矢別ダムを通りました。
気温3℃で小雪が舞ってたが、それはこの時期だからどうでも良い。
どうでも良くないのが、路面が豆だらけ(凍結防止剤)だったって事です。
これね、毎年の事でありますが、バイクがすぐにサビる。
その度に洗車して塩分を落としたり、シリコンオイルやグリスを塗布してるけど、やっぱりサビる。
特にチェーンがサビやすく、クロスカブなんかチェーンケースがあるにも関わらずサビます。
それがイヤだから、週に1度以上の頻度で注油してる。
これが地味に面倒くさいし、チェーンルブは高いので、冬場はグリスとオイルを混ぜたものなんかを塗布してました。
でも、チェーン1コマづつの塗布作業が面倒です。
ものは試しでスプレーグリス(約300円)ってのを使ってみた。
チェーンの潤滑効果は疑問ですが、防錆効果は期待出来るので、しばらく試してみます。
ぽんたさんのブログを見たら、磯谷温泉跡近くにある古い橋の撤去作業が行われて温泉は利用出来ないらしい。
との情報がありました。
どれどれってんで偵察に行ってみます。
法面工事がまだ終わってないのか・・・工事標識には週休二日(土日)と書かれてた。
ここの分岐も相変わらずで、前回私が通ってから4年も経ってた。
ハゲの部分も相変わらず、そろそろ春にはタランボが生えて来るんでないかい。
そうそう、本日の気温約3℃で矢別ダム付近は小雪が舞ってました。
とかなんとか言ってる内に、磯谷温泉跡到着。
橋の撤去作業が終わってて、今まで通りに温泉が利用出来そうです。
古い橋がきれいさっぱり無くなってた。
発電所側の橋はそのままね。
路面も前日の雨で濡れてはいますが良好です。
誰もいませんので、足湯だけやってみた。
工事車両のタイヤ痕があるけど、工事は終わってるので入浴可です。
ちゃんとメンテされてます。
荒らされた形跡もありません。
ちなみにクロスカブをスパイクに換えたので走られますけど、夏タイヤだと苦戦したと思います。
ゴミも落ちてません。
この法面から落ちる温泉の上へ通じる道が出来てるので登ってみた。
泥んこでワヤでしたけど・・・
クロスカブで登れるんだから大したことないと言えばそうかも知れませんけど。
上から温泉を見るとこんな感じ。
というわけで、今まで通り温泉は利用出来るみたいでした。
全然ハードな走りをしてないが、ハンターカブのスキッドプレートがボロボロになってきた。
せいぜい30cmぐらいの倒木を超えるだけだが、その度に帰宅後スキッドプレートを外して板金屋さんごっこです。
叩いて直すのも上手になったが、面倒臭くなってきた。
社外品を買えば良いのですが、なにせ高くて手が出ません。
モリワキとかキタコ、ジータなんかで出してるが、一番安いジータでも17000円強です。
でもジータ製は、外さないとオイル交換出来ないので面倒です。
出来ればモリワキ製が欲しいけど、26000円は買えるわけありません。
なにせモリワキって感じでカッコいいし、付けたままでもオイル交換出来ますから。
キタコ製は・・・好みじゃなかった。
結局、買わずに林道走行後にスキッドプレートをトンテンカンしてた。
そしたら、密林でモリワキのが17000円になってたんです。
しばらくぶりに清水の舞台法を使いました。
生まれて初めてモリワキ製品を手にした。
アルミ製だから厚みがあるが、重さは800g程度だから軽い。
組み立ては至って簡単、古いスキッドプレートと交換するだけって感じです。
一つ気になったのが、スリットが少ないから走行風がエンジン下部へ当たらず、油温が上がりそうな気がします。
でも、アルミだから放熱効果があるから大丈夫?分かりません。
寅車みたいにスキッドプレートを積極的にぶつけても大丈夫って商品じゃありません。
純正スキッドプレートより丈夫なだけって感じですが、あまりトンテンカンしなくて良さそうです。
モリワキのエンブレムが付いてるし・・・
これで30cmぐらいの丸太の上をスキッドプレートが滑ると良いんですけどね。
あっ、いや、そういう使い方の物じゃありませんでした。
あくまでも林道走行での跳ね石等からエンジンを守るのが主目的ですからね。
映画館で13回見て、プライムビデオで20回は見てるトップガンマーベリックですがね。
やらかしました。
オープニングで監督の名前が出ますがね。
一作目がトニースコットさんなのは分かってます。
そして、二作目のトップガンマーベリックの監督は、正直なところ興味ありませんでした。
なので、ジョセフ・コニシキと読んでた。
30回近く見て、初めてジョセフ・コシンスキーさんなんだと気づいたわ。
何回も書いてる、ニコラス刑事(ニコラス・ケイジ)と同等の間違いでありました。
約40年ほど前に発売された先代のCT110のタイヤがFB3でした。
今年、ハンターカブに付けてたタイヤです。
40年間ずっと売られてたわけ。
それで思ったのが、オフ寄りのFB3よりロード寄りというか、舗装路重視で未舗装路も走られる3Rってタイヤがありました。
いや、今でもあります。
これなんですがね、当時は実用車の後輪にも使ってました。
もちろん前後共用なので前輪でも良いはずです。
このタイヤ、長寿命でグリップも普通に走る分には問題ないタイヤですから、長期遠洋航海には最適でしょう。
そしたら、舗装路用のNR6もいまだ売られてるじゃありませんか。
サイズの小さいものはスクーターに履いてました。
今のスクーターは、こんな感じのカッコいいタイヤですけどね。
40年前のスクーターには、こんな感じで履いてます。
当時のスクーターでしょ。
当時のアイドルですから。
勤労感謝の日も午後から野暮用がある。
よって午前中だけ出かけた。
とりあえずキャンプ地まで行って、テン場のビジョンを構築してみた。
このまま増水しなければ、ここにテントを張ればOKでしょう。
水も少ないから、このまま冬になれば良いんですけどね。
キャンプ地をあとにして、夏場はブッシュだらけだと思われる林道散歩。
ススキがボウボウだった頃は、虫も沢山いた事でしょうね。
帰路に1時間はかかるので、みれん峠までしか行けませんでした(写真は以前のもの)
サ〇ドラへ買い物へ行くと、出入り口付近にブルダックなる袋麺が沢山売られてる。
気になったが、170円ぐらいするからパスしてました。
でも、いつも目に留まるから一回だけ買ってみる事にしました。
何種類かブルダックがあるけど、どうやら激辛麺みたいです。
その中で一番辛さがゆるいらしいこれを買ってみました。
作り方が日本の袋麺と違い、600ccのお湯で5分茹でて50ccだけお湯を残して炒めるそうです。
その後、スープとかやくを混ぜて完成。
なにも混ぜず、素で食べてみた。
ワヤ辛かった。
辛さレベルだと私が完食できる限界の辛さって感じ。
食べる熊スプレー『ペヤング激辛焼きそば』からみれば1/3程度の辛さだが、もういいわ。
20日(日)は休みだったが、相変わらず午後から野暮用。
午前中にハンターカブで蛾眉野界隈の林道へ出かけた。
これね、昔ならHPに記事として書くぐらいですが、今はもう書きません。
同じ場所だし、当時は『書くのが目的で行く?』みたいなところがあったけど、今は『自分の楽しみ』で行ってます。
それで余力があればHPなりブログなりに書きますけど、その気分じゃなければやりません。
で、ひとっ走りして思ったが、まだ時間があるからクロスカブで同じ道を走ったらどうだろうと?
お昼まで2時間強あるからやってみましょう。
という事で、今度はクロスカブで同じ道を走ってみた。
案の定というか、クロスカブもハンターカブもサスの違いは僅かだし、パワーの違いも僅かです。
走破性の違いは、クロスカブの体重移動のしづらさと、タイヤの性能の違いだけって感じでした。
新しく付けたコロナシールドは、部品干渉のビビリ音もなくすこぶる良好です。
だけど林道走行時は、コロナシールドがすんごく邪魔。
オーバークール対策のテープ類ペタペタも今日の気温じゃ不要でした。