リバーシブル4連プラウにて、プラウ耕をしています農業の長い歴史の中でもプラウ耕は古くから行われてきました。鍬や犂により田畑の土を少しでも深く耕し、軟らかな土を求めて努力してきました
除草作業が終わり、耕すことにしました。来年蕎麦を蒔こうかと検討中
草が多くて、土の中に全部隠れないボトムプラウのインチが小さいかな。
この作業機は、昔は馬や牛に、作業機を引かせたことから通称「馬耕」(ばこう)ともいい、土の天地を返すことから天地返しとも言います。
結構好きな作業で、馬に乗った自分をイメージしながら作業してます
タイヤがスリップすると「オリャ
ソリャ
」と声を出してしまう