潮:中潮、波:0.5、天候:晴、船:さとみ丸、釣座:右舷ミヨシ、乗船:8名、釣果:真鯛10枚 (1.0kg~4.0kg)、ワラサ1、船中釣果:真鯛40枚程度
最近のパターンのようですが、朝方は水温が低いせいか活性が低く、水温が上がった午後から喰い出しました。午前中は各自1枚程度でこちらには4キロほどのワラサだけ。一度、右舷トモの置竿が根元まで入る大型のアタリがありましたがハリス切れ。午後2時過ぎに地合となり一時間ほどこちらは入食いになりました。一度誘いのパターンがアタルと同じ誘い方で即アタリが続きました。一度、大きなアタリがありあわせが遅れたのかスレがかりで最後はウロコに針が引っかかって上がってきたのは本日最大の4キロ級。取り込みでちょっとでもタイが暴れたら簡単に外れるところでした。こちらのハリスは全長10mで通しましたが、やる気のあるタイを釣るという意味では短いハリスの方が有利で型も大きかったです(他の人は12~15m程度)。潮もソコソコでしたが問題ありませんでした。
最近のパターンのようですが、朝方は水温が低いせいか活性が低く、水温が上がった午後から喰い出しました。午前中は各自1枚程度でこちらには4キロほどのワラサだけ。一度、右舷トモの置竿が根元まで入る大型のアタリがありましたがハリス切れ。午後2時過ぎに地合となり一時間ほどこちらは入食いになりました。一度誘いのパターンがアタルと同じ誘い方で即アタリが続きました。一度、大きなアタリがありあわせが遅れたのかスレがかりで最後はウロコに針が引っかかって上がってきたのは本日最大の4キロ級。取り込みでちょっとでもタイが暴れたら簡単に外れるところでした。こちらのハリスは全長10mで通しましたが、やる気のあるタイを釣るという意味では短いハリスの方が有利で型も大きかったです(他の人は12~15m程度)。潮もソコソコでしたが問題ありませんでした。