この波長可変レーザーは25年前から存在した。
それはフランスのベンチャーが作ったもので2つの液体を使ったものだったと記憶している。
多分媒質内の光速が異なるので、それを使った方法なのだろう。
この光と言うかレーザーと言うものは、波長を変えるのが難しかった。
今となっては光学系の光源はレーザー半導体であるが、これも1つで1波長しか出ない。
それを異なるものを並べる波長選択光源は「チョイ禁じ手」っぽいもので、SSG-DBRレーザーこそ自在な波長変換が出来る上に、構造を見ると波長選択式光源より強力な光が出るだろうが、多分高価でありましょう。
何故なら超周期構造回折格子(SSG)の作成が面倒臭そうだからです。
大体この手ってのは、モノとしては良いんだけどカネがかかるよね。
それからすれば波長選択光源式は安く上げるっていう妥協策なんだろうね?
まぁ波長選択光源式では無かった角膜の断面図計測もSSGーDBRがやっていた。
これが波長選択光源方式ではカクカクした画像になった筈だ。
まぁ知られてこそ居ないが、アニメの原作者が理解を超えている世界になりつつある。
実際士郎政宗の「アップルシード」や「攻殻機動隊」の世界は1世代古いものになりつつある。
つまり、アレは「古典」なのである。
で、私は「攻殻機動隊」の「熱光学迷彩」って奴が大嫌いで、何故なら「理論的に作れない」のは分かっているからだ。
他方で「トータル・リコール」で使われた「光学デコイ」は可能で、視覚系が発達した今では敵戦闘機に影を見せる事が出来るし、また雲があれば、いや空気だけでも十分だが、光学的だけではなくレーダーにも「光学デコイ」を見せる自信がある。
これこそが有力なミサイル回避方法であり、敵に対する欺瞞情報を送る事が出来る。
いや?待てよ?
攻殻機動隊の光学迷彩ではないが、光学迷彩が可能な理屈がふと湧いた。
これなら、かなり面白い光学迷彩が出来るだろう。
面白い!
光学迷彩を作ろう!
無論光学、レーダーデコイも作るけど。
これで虫獄や糞舐め汚い上に卑怯な嘲賤を皆殺しにしてやる!
全く「極めて知能の低い糞馬鹿文化系大学出」が全く理解できない「慶応の量子コンピューターの講義」を毎日1時間視聴しているおっさんです。
因みに、この口座は数学的理論を提示しているもので量子コンピューターの分析とかエラー処理とか線形独立なんかの問題を言うもので、量子コンピューターの構造とかを言うもんじゃないし、虫獄のユン教授の様な量子通信とは理論では関係があっても現実の障害とか構成とかは教えていません。
何かテンソルの計算ばかりの理論講座です。
三回ぐらい見ると解ると思います。(いや演算の形式は知っているけどね)
まぁ「極めて知能の低い糞馬鹿文化系大学出」は「大体、極めて知能の低い糞馬鹿文化系大学に行くウリ達に一次方程式って何の意味があるニダ?って程度でしょう。最早「マスゴミ・極めて知能の低い糞馬鹿文化系大学出」は「糞舐め汚い上に卑怯な嘲賤」並に扱っています。
先ずもって、日本がドンドン「光帝国化」が進んでいるのは、まぁ私は知っているんだけど、マスゴミや極めて知能の低い糞馬鹿文化系大学出には無理でしょう。
二年前の動画だけど「デジタルコヒーレント用100G光受信器」ってのが出ていますし「400Gbpsチャネルベースの世界最大容量102Tbps240km伝送実験」ってのもあります。
「デジタルコヒーレント用100G光受信器」とは「NTTフォトニクス研究所」の研究成果で、コヒーレント(相関性)を持たせる信号技術で、これはレーザー光を使い位相変調と偏向光を別々に変調して、後に分割(スプリット)する処理を入れているものです。時間多重化で10Gbpsに、波長多重化で1.6Tbpsに、そして、このデジタルコヒーレントで位相変調と偏向変調を入れる事で4倍になります。
この光を100波入れて1本あたりの光ファイバーで100Tbpsを実現するもので、実は2017年9月にKDDIがファイバー敷設後、実行して成功したものです。
「400Gbpsチャネルベースの世界最大容量102Tbps240km伝送実験」ってのは「NTT未来ねっと研究所」の研究成果で振幅の違う信号で64値を送るつまり6ビット同時情報転送を縦偏波横偏波で12ビット情報転送が1本の光ファイバーケーブルで送信できるようになったものです。
端的に言えば4096倍の高速通信が出来るだけではなく、ラマン励起光による光増幅でクリアーな状態で240km転送出来、つまり大都市間の情報通信量が飛躍的に増加するものです。
この他にもNICTの量子通信が虫獄の600kgに比べて50kgの超小型人工衛星「ソクラテス」により1000倍の通信を実現しました。
NICTとは国立研究開発法人情報通信研究機構と言う財団法人で、まぁ極めて知能の低い糞馬鹿文化系大学出の馬鹿頭では分からない事をしている。
通信と時計(世界一の精度)の研究をしている所です。
NICTは量子通信などの量子ネットワークの「マスゴミ如き」が全く理解できない先端技術をやっています。
他にも東大だけが「汎用量子エンタングルメント型コンピュータ」を作っています。
これは突出した技術です。
まぁ虫獄の技術は日本とは根底から比肩できない程度です。
それは虫獄の時計が酷いもので、虫獄のGPSは日本のやっぱり1000倍位置が合いません。
理由は軌道と時計の精度、電波の質が悪いからです。
究極には「虫獄濊ゴキブリは16億匹全部」『頭が悪い』からで、マスゴミや慄嫌緡咒盗も似た程度です。
これらはNTTや大手から資金が来ますが、まぁこの様な技術があちこちにあるのを、まぁマスゴミは「分からない馬鹿」「未来が見えない刹那的品性」「俺が法則だ」と馬鹿の分際でホザク「自大主義」の3馬鹿を曝け出しているので、到底目に入らないし、元々思考能力が無いですからね。
これら以外でも、研究はあちこちで行われています。
ただマスゴミは「思考能力がない極めて頭の悪い馬鹿」ですから、報道できないんですね。
そんで「糞みたいな」モノを偉そうに見せびらかすんですね。
とにかく馬鹿になりたくなかったら「YouTube」の「NTT SCL」チャンネルを見ましょう。
マスゴミが「報道しない勝手」をやっている為に情報は「虫獄や『糞舐め汚い上に卑怯な嘲賤』の不利になるものを一切流さない」と言う存在意義自殺を宣言している為、あらゆるレベルの情報が流れないのが現状です。
櫻井氏も百田氏も軍事、陰謀、政治介入、他国侵略をお題に挙げているが、私は虫獄の「水」と「食料」と「一般濊ゴキブリの住居」と「環境衛生」と「感染症」を追っています。
因みに濊は穢の氵バージョンで「『穢』よりも遥かに汚い状態」を意味します。
これらの情報も見事に出ていないが、ある程度は手に入ります。
日本には、虫獄の濊ゴキブリの水源汚染を追っている先生がいるし、日本の浄水業者のページを見たりもしている。
百田氏や櫻井氏は「虫獄の戦力が恐るべきもの」とお思いでしょうか?
虫獄の濊ゴキブリが先端技術を持っているとお思いでしょうか?
回答は『NO』です。
それよりも食糧不足・水不足・電気不足なのです。
これらは早晩やって来ます。
また百田氏、櫻井氏は御存知なのかは知りませんが、虫獄は現在「河寄りの取水」を「停止」しています。
虫獄の濊ゴキブリは「イオン交換樹脂膜」で「海水を蒸留」しています。
これにお目出度い日本の「糞馬鹿経団連・濊」がドンドン輸出しています。
今となっては工業材料より「イオン交換樹脂膜」の輸出が急増しています。
お目出度い事に、虫獄の技術ではコピーできないし、何より「イオン交換樹脂膜」を生産するには「清水」が必要なのです。
また初めてお耳にすると思いますが、虫獄の濊族は1500年から匹数を一億超えしたのですが、原因は「ジャガイモ」と「さつまいも」です。
ジャガイモ3億5千万トン、さつまいも3億トンが10年ほど前の虫獄でした。
そのさつまいもが現在0に近い状態です?
何故か理由が分かりますか?
それは「工業特区」が南に集中しているからです。
私はこれを称して「北渇南飢」(ほくかつなんき:北は水が足らない、南は食い物が採れない)と呼んでいます。
そして、最終的に臭菌病(しゅうきんぺい)は、その名に相応しい大失敗「三峡ダムの崩壊」によって自滅するでしょう。
私もブログ「歪曲される情報を見る。」に書いていますが、この崩壊による惨兇濊嘔吐瀘(さんきょうわいへどろ)は、ダムのある秭归县から宜昌市を数時間で飲み込むでしょう。
それから南の常徳市長沙市へ広がり、西には武汉市、合肥市まで、北は郑州市や徐州市まで進むでしょう。
この惨兇濊嘔吐瀘は人類史上最悪の物質で虫獄の最低の悪行となるでしょう。
これら情報は飛び飛びにしか私には入りません。
ですが虫獄は大国などというものではなく「大災害」以外の何物でもありません。
また難民は「極めて不潔」なので入れられません。
最低でも全部焼却処分です。
それほど連中は汚い。
それを先ず欧米と日本が詳しく分析して「虫獄濊ゴキブリ」の処遇・処置を決めるべきです。
何れにしても、虫獄は食料より先に水が限界に達します。そこから先は「地獄」があるのみですが、誰も助けられません。
EUやアメリカより酷い「汚染避難ゴキブリ」を受け入れられません。
連中は死ぬしかありません。