歪曲される情報を見る。

日本を馬鹿(馬鹿文系)が叩く、だが、それはどの程度正しいのか?非常に疑問である。

裏に見える東大の嫉妬。京大・山中教授の会見について。情弱の問題についても。

2014年04月28日 21時41分04秒 | 日記

小保方の釈明などは、ほぼ聞くに値しない。

しかし、山中教授もか?と思った。

問題となる画像を見れば、今から14年前でも十分に残念な映像である。

毎度思うのは試料片などが残ると言う事は無いにしても、もっと映像、画像、データなどの情報は残すものである。

何が悲しくて、あれほど時間をかけた仕事の結果を放棄するのか?甚だ疑問だ。

むろんiPS細胞に関して言えば、再現実験が何度もされており疑う予知もないだろうが、それにしても、下手をすれば根底から根拠を否定され兼ねない点で失点であろう。

しかし、その指摘はどこから?と言う話が出てこない。

往々にして、こういうのは東大の情報網などが効いていたりする。山中教授は京都大学だ。

東大には、京大に対して讒言とも、誹謗とも言っても可笑しくない事を色々やっている。

一番酷かったのは木原等教授への嫌がらせである。

彼は世界が賞賛する、ほぼ冒険のような「樽穂小麦」をイラン・イラクへの採取を行い成功した。これにより小麦の発生ルート、二粒種小麦と樽穂子麦の交配で、小麦の再現を行うという、過去の奇跡を復活させたのである。

だが、定年になり、その後、居られればもっと居られたはずの大学を出され、一応木原研究所を維持したものの、自腹で樽穂子麦を栽培し、要望があれば、無料で送ったのである。

それらの行為に対して、ドケチのゲスのカスのみっともない男の嫉妬をしやがる文部変態省のクズ野郎は一銭も援助し無かった。これは世界の種苗関係者が眉を顰めて話す有名な東大の愚劣さとして、斑目の最低品性と並び称される最低の行いであった。

また文部変態省は東北大震災の時に、気象や放射線問題に関する発表をしないようにと言う命令を次官命で出した!また、近辺の文部変態省の管轄の観測ポストのチャランポラン計測は世界の物笑いの種である。

日本のどこに出しても恥ずかしい省庁として、この英語を話させない事では世界に冠たる無能の集団として、この役立たずの嫉妬野郎の集団、文部変態省が日本の恥として世界が認識している。

この戦略物資としての食料の種をいとも簡単に、自らの好悪の品性で捨て去った点で、国益を覆いに損する事を平気で、この馬鹿野郎どもはやりやがる!

結局木原研究室は1998年木原等教授が死亡された後に閉じられるが、その後5年もせずに復活させた。

植物学者でもあられた昭和天皇陛下が存命であれば、無かった愚行だろう。

その5年程度の間に3万種ほど散逸してしまったが、これは明確に東大の近視眼的な馬鹿の集団文部変態省の反射会的、反国家的行動である。

思い起こせば、本当に、文部科学省とは名ばかりで、醜い男の嫉妬省とでも名前をつけたいぐらいだ。

それを思うと、京都大学は可哀想である。もっとも、京都大学出の糞野郎も知っているので、どうしたものか?とも思うが、毎度思うのは、科学とあるのに、嫉妬などと言う低レベル過ぎる判断が勝る官界と言う者には辟易しており、また理研の利権体質もシャレでもギャグでもなく、小保方の愚行を見ても明確に分かる。

STAP細胞が本物であったとしても、あれでは到底合理性を維持できない。別の分野の人間でも、あれでは「オープンハンド」しすぎである。

正直、iPS細胞による、新発見利権が理研に蔓延しているとしか思えない。

我々の頃は、ようやくアナライジングレコーダーが出てきた一方で、デジカメもない時代だった。だが2000年には立派に色々デジカメも使えており、実験結果をノートの手書きでもイメージスキャナーを使えば幾らも出来る時代だった。

これらの情報管理が上手く行かなかったのは、やっぱり山中教授や、その周辺が「情報弱者」いわゆる「情弱」の集まりだったと言えよう。

私は、これはコンピューターと言うとWindowsと言う事とコンピューター教育の誤謬であろうと思っている。

コンピューターを扱う上で、情報管理を自動化し、個別的な管理方法を学ぶ上で、LinuxやPC-UNIXを学ぶ事は必須の事と思う。正規表現による、文字管理、文書管理、画像管理などを徹底する必要性があると思う。

事程左様に、コンピューターが進歩しているが、多くのコンピューターのCPUはせいぜい1%程度しか使われていない。もっとコンピューターを使った管理をやれば、それこそ全ての情報をPC内部に立派に残す事が出来る。

山中教授の場合は知らなかったにせよ、小保方の時代では許されない。

この時代にあってもデータが残っていないので研究の根拠が疑われるとは、正直、皆さん、立派な肩書きの「馬鹿」ですね!

我々は、ペンレコーダーで出てきた波形をルーペで読んで、それを記録していった。

そんな時代の方が、データを大事にしていた。

「あのフィルムはどうした?」「これは絶対に捨てられないノートだ。」「あの山のようになっている記録紙は何時捨てるんだ!」コピーの裏紙に延々とかかれた計算の過程、全て、紙屑に書かれた、汚い文字の塊だった。だが、それらは、少なくともSTAP細胞のデータより、研究ノートより大事に扱われ、それこそ廃棄する時は拝むような気持ちだった。

そんな研究に文部変態省は予算をつけてせいぜい300万円。今の理研の利権体質では鼻も引っ掛けないだろう。

だが、それが我々だった。

何とも安い人生だったな…と思う。

それにしても小保方、斑目、お前ら、どうしてそうまで簡単に、我々、技術者、連綿たる科学者が、精魂込めたものを簡単に捏造し、ごまかし、隠蔽するな…。

私より安い人生は、お前らの何も信用せず虚名だけを求める、お前らの薄汚い存念だろうよ!


クローズアップ現代を見て思う。今後起こりうる小説のプロット「アメリカのアル・カイーダ」

2014年04月27日 20時38分45秒 | 日記

アフガニスタンから帰還した民間軍事会社の社員は、アメリカの衰亡を目の当たりにした。

全ては投資銀行・投資顧問会社が悪い!そして壁の中のゴキブリと交尾した蛆虫が悪い。

ユダヤ・フリーメーソンが全て悪い!誇りを無くしたアメリカはただひたすら奴隷となって、この人の形をしたゴキブリに隷従するしかない。

レイプ、暴力、侮蔑は当たり前。それがフリーメーソンの望む未来。映画「カリギュラ」の中の淫行をただひたすら介助する奴隷になるしかないのだ。

一方でカソリックに忍び込んだフリーメーソンによる性的虐待事件でカソリックへの信頼は地に落ちた。

そのカソリックの権威に見切りをつけてフランスのアル・カイーダが活動を開始した。

アメリカは「無神教」を広め、ジョージマイケルやジョディーフォスターの同性愛をフリーメーソンの夢を吹聴し、それが「進んだ人間」と吹聴した。

だが、それは「人類根絶やしの道」ではないか?とヒスパニックを中心に激怒した。

その一方で進む貧困による生活の圧迫に対してアメリカは国民皆保険制度を放棄する一方、フードチケットを廃止した。

ようやく金食い虫のフードチケットを切った後に、力尽きた貧民は「フリーメーソンの降らない夢の為に死ね」と言われたようなものだった。

だが、そこから反抗が始まる。

先ず、アル・カイーダではないムスリム組織が、食料の援助を始めた。それと同時に、様々な動きが始まった。

それが「国の税収を増やす団」が創設され、早々に高価を見せ始めた。

まずはモルガンスタンレーのパート・ノイである。国民に対して「俺たちの捏造した糞債権を有り難がって買って行った馬鹿が勝手に滅んだのさ!」と侮蔑した。

このフリーメーソン・ユダヤのゴキブリを許さないと言う気概がアメリカはおろか、世界中に広まった。それらはインターネットで密かに情報を集めており、それがDーDAYで実行された、投資銀行の関係者で、まずはパート・ノイの一族郎党を皆殺しにした。これで相続は無い。世界の様々な国に分かれて住んでいたパート・ノイの一族を同時に抹殺したのである。その証拠を取って、アメリカに送付した。

パート・ノイの一族の資産は3兆7000億円。これでアメリカのフードチケットの復活を求めた。だが、政府はフリーメーソンの言いなりだった。

これでアメリカはフリーメーソンの為だけの国家であると認定。その結果、ゲーテッドシティーの中の富裕層が攻撃対象となった。

その時、アメリカは銃規制に動いた。それもフリーメーソンの意向だった。しかし、それが悪かった。

ネオコンの多くが、これに強力な反発を示した。だがフリーメーソンは血迷っており、問答無用に法案を押し付けた。

その結果、ライフル協会とネオコンの過激さを思い知る事となった。

ネオコンも金持ちもいるものの貧乏な者が多かった。

ただ貧乏なだけではなく、貧乏なのに重武装だった。

元々フリーメーソンは地方政府を破綻させて平気だった。

その結果政府の治安は地に落ちた。州政府は、警察を放棄し、州兵による戒厳令の施行を行った。

そんなものでは済まなかった。結局、州兵は政府庁舎と要人のみを守り、ゲーテッドシティーは専門の「優秀なガードマン」によって守られていて、他人事だった。

だがネオコンは「舐められる」のを何より嫌った。アル・カイーダは好きではないが、気に入らないゲーテッドシティーの糞が、自警団を形成しないといけない現状でガンコントロール(銃の管理・規制)をする政府に「手は引く、武装もダメだ」とのフリーメーソンの一方的な言い分に激怒した。

ネオコンはアル・カイーダを手は組まないが、ゲーテッドシティーに攻撃を決定した。それまで溜め込んだ兵器を総動員して。

最初、一般人に何が出来ると思い込んでいたゲーテッドシティーの連中とフリーメーソンの政府関係者だった。

だが、それは甘かった。

ネオコンのガンマニアはシャレにならなかった。

初回の攻撃は、対人地雷、クレイモアの水平発射を10分間に渡って行われた。

先ずその時点でゲーテッドシティーの警備員の門衛は「全滅」した。轢死体をバラ撒いて。

ゲート325ー22、カリフォルニアの郊外にあるゲーテッドシティーに行われた攻撃だった。

その後、落下傘部隊と思しき、パラシュートが輸送機CHー130ハーキュリーズから続々と降下してきた。

地上のガードマンは、対空射撃で応戦したが、それは人ではなく、対人地雷だった。

地上落下した、その対人地雷は人間の体温と自動車の磁力に反応するタイプだった。これでゲーテッドシティーは動けなくなった。

ネオコンは全員マスクを着用して、ゲーテッド市ティーのゲート上で行動した。そこに対人地雷は無い。

そこに橋頭堡を確保した。そして、動く者全てを射殺した。

M3などの大型マシンガン、RPGなどのロシア製対戦車砲、グレネードランチャー、小型制圧火器が一斉に火を吹いた。

その攻撃といえば凄まじいの一言だった。3万6502人居る関係者は95%が四分五裂したもので、残り4%が人の形を残した者、1%が生存者である。

但し、五体満足な生存者はいなかった。

だが、その後、アメリカが恐怖したのは略奪だった。ゲート325ー22だけで32兆6829億3824円に相当する資産があった。

これでフードチケットを!と言う国民の願いをアメリカフリーメーソン政府は否定した。

その後、様々なアメリカのアル・カイーダが活動を開始した。

アメリカのアル・カイーダは化学兵器によるゲーテッドシティーの燻蒸攻撃を実施した。

ゲーテッドシティーは人さえ侵入できなければ問題ないと高をくくっていたが、そうではなかった。

人間は何をしても戦える。その事を思い知った。

化学兵器戦術が実行されて、その後急遽密閉化工事が進むが、その設備工事の要員として、ネオコン、アル・カイーダが入り込んだ。

工事は、その攻撃を警戒しながらの工事となった。何より、よく爆弾が仕掛けられた。

ネオコンは銃規制を止めろ!と言う主張を強調した。結局アメリカは、それを飲んで、銃の配布を再会した。

だが、その武器を手にしたのはアル・カイーダの方だった。

アル・カイーダは、アメリカ国民の自警団は、一連の攻撃で、相手はヘタレのくずであると認識した。

貧困は食べる為の戦いと理解し、本当にアメリカ内戦が始まった。

フードチケットを「無下に廃止したフリーメーソン」の失策が生み出した「地獄」だった。

その後ゲーテッドシティーに化学兵器や核汚染物質が投げ込まれて、その多くが逃げ出した。

またヨーロッパではフランスのアル・カイーダ、ドイツのアル・カイーダ、ベルギーの、イギリスのと色々あり、ギリシア、キプロスとアル・カイーダが出てきた。

ただ、カソリックの非フリーメーソン国家イタリアなどのカソリック国家がアル・カイーダを拒否した。

だが性的虐待をプロデュースしたフリーメーソンの司祭を許さなかった。

かくてアメリカは完全分断された。今フランスもドイツもフリーメーソンにより狂っており、それを各アル・カイーダが道理を持って攻撃するのである。

その時アメリカ・ヨーロッパの貧民救済は、フリーメーソン国家では政府が全く行わない。代わりにイスラム救貧組織が行っていた。

フリーメーソンは何にしても糞だったのだ。

その後、フリーメーソンが行う麻薬売買などの悪行が発覚し、大問題となって行き、解決の目処が立たなかった。何でも金で解決できる、全ての者は金の為に利用する。その結果が、これである。

これがフリーメーソンの夢の世界である。

その後世界は世界大戦へと向かう。


 


どうして、チョンはここまで馬鹿なのだろう?

2014年04月19日 23時19分53秒 | 日記

何気ない午前中。お八つ代わりの青汁の野菜ジュース割を飲んでいたら、

ウンコ臭いチョングソを450匹も載せた「悪臭極まる船」が倒れた。

おっ死んだチョン2匹、150匹救助300匹も本日中に可能。

これ全部嘘。分かるまで1日かかった。

その後は、事実と嘘が綯い交ぜになり、さっぱり分からなかった。

今状況を整理しようとすると、とんでもない事が分かる。4月16日に発生した些細な筈の問題は、公式報道とやら(いわゆる性画題・チョンウゼ)の発表は450匹も載せた船が横転し沈没の恐れあり。と言うものだった。その時点で150人は救助し、300人程度は即日完了すると言う「公式発表=パクリウネの糞を使った捏造放言」でした。

場を取り持つための多少の嘘はどこにもある。それは仕方ないだろう。だが、性画題・チョンウゼは、何もしないで適当な寝言を先に流した。すぐばれる嘘を。平気で場当たり的に吹聴したのだ。

この場当たり的な嘘は延々と続く。ダイバー500人は200人もない。それも素人の集団・装備もなし。軍艦は2隻程度、これを500人とか600人のダイバーを用意したと「ご立派な報道」をしている。この200人も17日に言って分かったので、16日には誰もいなかった可能性は高い。

我々は色々見ているが、はっきり言えば完全沈没までに2日かかっているのである。うまく誘導すれば何とかなったと思われる。

これなどを見ていても思うのだが、基本的に何かをするシステマティックな行動はチョングソ=ゴキブリが蛆虫をレイプして捏造した種には無理なのだろう。

先ず、遭難が起きたと言う事が伝わない。そして、その深刻度が伝わっていない。次に、どのような行動を取るか?と言うマニュアル・連携体制が無い。

例えば我先に逃げた典型的なチョンは全く救助マニュアルがなかったから、さっさと逃げた。もしマニュアルがあったら、その体裁を取る行動を取るだろう。つまりテレビ朝日や毎日のゲスのカスの低能のキチガイの蛆虫の吹聴する国家は朝日や毎日の無能と同じ愚行を繰り返しているのである。

最低、最悪とは朝日・毎日だろう。

海外からの救助要請受け入れは「世界制服先進国」を吹聴しているが「ロケット一つ満足に飛ばせないゴキブリにレイプされてひり出された蛆虫」の現状だろう。

先ず決定事項。海の近くのゴキブリと蛆虫の本能の結果の物体は居たがるだろうが基本的にゴキブリの群れが足の踏み場を減らしている似すぎない。

その次に、どうせ泣いて暴言を吐けば金が入ると思い込んでいるんだろうが、それも左前の国家では無理だろうということ。そんで、色々自粛とやっているが、それは自ら経済の自滅を進めることで、我々に取ってありがたいことだ。

今後人以下の品性=チョングソ・虫獄は今後「特定排除種」として扱われる。その根拠というべき愚行を平気の平左で提供したウンコ民族。

死ね。

 

 


巨大雹の落ちる虫獄。気候変動は予測できない。違うモデルを立てないと!

2014年04月17日 00時25分38秒 | 日記

虫獄の黄土高原近くで巨大な雹が降ったそうだ。

それらが何故発生したか?

簡単、PM2.5が氷玉の核を形成した。本来的に、途中で緩いクラッシュアイス程度のものになって、更に、上昇分の熱を吸い込む役割をしていたのだろう。

それをPM2.5が書くとなって固めて落下させたのである。それにより、本来天空を待っている冷気はドンドン落ちてくる。そうなるとスッカスカのフェーンを起こすか?雹の嵐を起こすか?いずれにしても、あまり肯定的な気候とはならないだろう。

虫獄低能悪府は、ペキンオリンピックの時に雨を降らせるために、ヨウ化銀を雲に降らして雨を捏造した。だが、そういうのとは違うメカニズムで雹が降るのである。

多少の雹が降ってどうなるのか?頭を割られる虫獄塵が幾らか出るだけで、その後は知らない。ただ、農産物には良くないし、風の流れを変えるだろう。

最初、馬鹿が自分勝手を延々としてPM2.5帝国となって、その責任を日本に押し付けると言うのは分かっていた。

しかし、問題がここまで発展すると「全て日本が悪い」と言う論法は「妙に立場が無い」

正直、14億匹のゴキブリはエネルギーまで使って、虫獄の環境を悪くするためだけに存在している。

単なる、煙のような霧のようなモノなのだろうか?だが、煙も霧も雹を落とさない。その違いが、今後虫獄の世の中をどう変えるか?が問題である。

無論他人事だ。良い影響が出ないなら滅びてしまってほしいというのが、周辺国の願いである。


「経済合理性」と言う「滅びの呪文」を吹聴したのが「愚か物体」の骨頂。ふざけた諭吉の国家破壊のススメ

2014年04月16日 22時08分39秒 | 日記

京都の千枚漬けの職人の作業を見て「経済的に非合理的だ」とほざくのが「慶応」と言う「現役大学生の逮捕者が一番多い犯罪者予備校」の捏造物体「ふざけた諭吉」である。

漬物の為の聖護院かぶらを削る人を「機械にしたら合理的だ」とは「その存在自身が一番の非合理の典型=竹中平蔵」であろう。

我々「現象を主観を排して観測する存在」からすれば、例えば京都のネームバリューによる価値の維持は「経済合理所為を排した、職人の仕事と言う価値」であり、その存在を維持する価格こそ「適正価格」であり、競争原理も、価値基準の積み重ねも後でつけた価値が吹聴される遥か数百年も前から実現させてきた現実である。

つまり「人が生きるには、その価値を認めなければならない」と言う、相互の生存権の相互認識こそが価格決定の基礎だったと思うのである。

その証拠は銭の亡者ユダヤが一番証明している。

ユダヤは、論理的矛盾となってきている。

ユダヤは合理的・先進的ユダヤ国家を捏造しようとしているのだが、最初から問題が露となっている。それは何か?

民主主義を合理的の最たるものとしているのだが、それをやるとユダヤ政権は明日にも倒れる。

理由はユダヤの間のゲスのカスの銭の亡者は、その頭数が減少しているのである。海外からユダヤのゴキブリよ来い!と幾ら呼びかけても来ない。来てもすぐに根絶やしになる。

何故か?経済合理性である。無論池上ハゲ嘘彰は、何もほざかないだろう。

経済合理性の一番の成果を得ている筈のユダヤがやる事。利口利口の限界を追う所は、核家族の小さな家族の山だ。利口な世界は、実に細かい事に左右されるから、それが先ず優先される。結果、数は減る一方である。

これは「性欲」を「合理性」で押し固めるのが正しいというものである。確かに性欲に任せて数を増やすのは本能的で「慶応の下等」と言う事となるだろう。だが最終的に種の保存が生物の目的とすれば、この「慶応の利口」は「種の滅亡の最短距離」である。

その「馬鹿みたいな利口」の結果、先進国の「老齢化」と「活力の無さ」を実現化している。

様々な池上ハゲ嘘彰の寝言は、前提として「それまで当たり前だった事が正しい」と言うことを前提としている。

今日「痴呆老人の行方不明が1万人」とあって「無理して探さない」と言うのが昔だっただろうが、今は探している。

行方不明のままの200人は確実に死んで居よう。無慈悲な様だが、これが事実だろう。色々な「今後の課題」と呼ばれているモノは「どうしようもない」と「諦めるもの」だったのだが、何か「凄い社会なんだ」とほざくマスゴミの左巻きウンコは言いたい様だが、それなら科学技術を分かれ!馬鹿!

私は歳を喰ったら、その必ず身につけるモノにGPSのシステムを入れてLANの通信システムに割り込ませると言うのが技術的な限度だろう。

だがウチの婆ぁもそうだが「持って出ろ」と言って「必ず持って出た試しが無い」のである。

ここでモノを言うのは「先端技術の無駄遣い」である。つまり「必ず持って出ろ!」を1つだから忘れるのであって、心を鬼にして(別に改めてって訳じゃないけど)「これも持て!あれも持て!」って叩き込むと10のうち3つは持つようになる。そして毎日持って出なかった7つの事を「ネチネチ」と文句を言うのである。

別に嫌味で言っている訳じゃない。幼い頃の「出て行ったら、そのまんま!何時帰るか分からない」ってのが「歳を喰って、永遠の旅」に変わっただけなのだ。居所を分かる術が無ければ、そのまま居なくなるのだから、それを引っ張り戻すには「荒療治の1ダースは必要だ」とNHKは結論づけられないようである。

それが結果論として「公共の福祉」に資するとは思わないらしい。

相手の合理性なんて「鼻っから相手にしていない」と言う「軍隊流」である。体に覚えさせる。認知症という頭がパーになる病の場合、当てになるのは体に染み込ませた「嫌でも身につくくせ」である。

こんな論評はNHKでは出来ない、だから「行儀の良い行き倒れ」を量産するのだ。

ウチの爺は、死ぬまで全力投球で本当に傍迷惑だった。

それは「俺はここに居るぞ!」と死ぬまで言っていたのだ。

迷惑極まりない。だから「放浪死」はしなかった。

だが思う「放浪死」して欲しかった…。本当に面倒な爺だった。

あ~あぁあ!結局、NHKの問題は「面倒な爺に教育する」が一番だったのである。

この「元も子もない」ような考え方こそ根本的な解決策である!

いや別の問題の発生点か?

いずれも爺!婆ぁ!長生きしすぎだ!お前らの長生きはコストがかかる!放浪死するなら「ボケちゃったんだけど生きていてもいいですか?」と中島みゆきの新曲のような事を言うとダメなら、とっとと死ぬのも手だ。おむつを履いた爺を見せるのは、教育上良くない。元気でなくて、精神が変ロ長調なら、それは「終わってもいいですか?」の時期ではないか?看護疲れで根絶やしをしたいのでしょうか?

なるほど日本人とユダヤ人の起源は同じかも?

そんな事はありません。だからビートたけしの「じいさん殺して儲けましょう」はある意味正しかったのだろう?(疑問形)

いやある意味正しかったのだろう!(確信の感嘆符)

って事で、馬鹿みたいに子を生む馬鹿女を助ける方がマシと思います。何しろ人手を作っているのだから。

馬鹿女万歳!いや、私は相手にされないけど…。でも日本の為だし…。

ああ、悲しみの三点符…。