歪曲される情報を見る。

日本を馬鹿(馬鹿文系)が叩く、だが、それはどの程度正しいのか?非常に疑問である。

やっぱり糞を舐める『北嘲賤』の現状は?脅威でも何でも無い、単なる完全破綻国家である。

2018年08月15日 15時42分35秒 | チョン予測された滅亡

まぁ種類的に糞からは離れられないゴキブリだが、今糞『舐め汚い上に卑怯な(南)嘲賤』からの物々交換をしていると言うか「殆ど上納」しているような状態である。
どうも石炭を北嘲賤が払うみたいだが、馬鹿みたいな取引だ。
北嘲賤は石油が欲しいのだろうが、そうも行かないようである。
私は毎度、底辺の存在が、どの程度食えるのか?
また租税は可能なのか?を常に気に掛ける。
まぁ相手はゴキブリなのだが、喰うものを食わないと生きていけない点では同じだ。
食料の輸入とは壮大なもので、まぁ食料の自給率が40%程度の日本でも、このマスゴミ嘘ゴミの数値は「品目数」であり、基本的な食料は自給可能である。
例えばジャガイモ・米・さつまいもは基本的に日本製である。
ただ「マッシュポテトの粉末」は輸入している。
北嘲賤は背中に瘤のある悪い爺いが「馬鹿丸出し」の馬鹿命令「米を詰めて田植えしろ」が今も生きていて、そのクビキに依って、米の生産がガタ落ちとなった。
アメリカから食糧支援がある間は「トウモロコシ」が主食に成り下がった。
北嘲賤の輸出産物というと、ウラン、人(人身売買・売春)、海外労働(もうすぐダメになる)、石炭(質が悪い)、ぐらいで殆ど輸出するものがない。
実は「糞みたいな化学兵器・核兵器」を売っているらしく、それを有難がる馬鹿が一杯である。
それでも、基本的に物資は足らない。
まぁゴキブリはゴキブリなりに何か作っているのだろう。
多分麻薬だろうが、その麻薬が北嘲賤内部で蔓延もしているようだ。
そうそう、日本とは比べ物にならないが「水」が虫獄のより大分マシなので、それを輸出もしているだろう。
それからすると、北嘲賤は、漫画やアニメの「間抜けな敵」そのものである。
今となっては、食料の生産技術も陳腐化して、原始時代のようなものだろう。
極めて知能の低い糞馬鹿文化系大学出は知らないだろうが、農民は有史以来、自分の耕作物の世話の仕方を研究しているのである。
ああ、糞舐め汚い上に卑怯な嘲賤はしていないよ。
ゴキブリに思考能力はないからね。
しかし化学肥料がないから人糞を直接使うなんて馬鹿である。
堆肥の様に「発酵」させると高温で寄生虫が殺されるのだが、嘲賤の濊物体には、理解できないのだ。
蟯虫やサナダムシは栄養を横取りするだけではなく、悪い毒素を出すのである。
精神的にも身体的にも悪い影響が出てきて、その内倒れるだろう。
まぁハッキリ言えば、この状態が続けば、北嘲賤は国家として維持は不可能だろう。
それもだが、この毎度毎度糞菌一族は、毎度毎度寿命より遥かに短く「糖尿」「脚気」「高脂血症」で、最終的に全内臓機能不全で死んでいる。
林家正造と同じで、結婚はしたが月300万の豪華な食事の為に「糖尿病」がひどくなり、チンコが勃たないと言う問題も似たような物体で共通だろう。
あのデブで、チンコがアソコに入るか?大いに疑問である。
何れにしても、北嘲賤が「脅威」とばかりマスゴミがホザクが、マスゴミの知能と同じ程度の下衆なだけで、ちっとも脅威でも何でも無い。
それは虫獄の怪群が出来損ないの集団でしか無いのと同じである。
早く全部飢え死にしてくれると楽で良い。


イタリアA10高速で欧州高速E80号線のモランディ橋・1967年完成、恐らく崩落には糞舐め汚い上に卑怯な嘲賤と何らかの関わりがあるのだろう。

2018年08月14日 22時33分35秒 | チョン予測された滅亡

一番可能性があるのは半径9000km以内に糞舐め汚い上に卑怯な嘲賤が近づいたと言う可能性だろう。
通常では問題のある橋の0.000001%が軽微であるが深刻な被害を受ける可能性があるかも知れない。
取り敢えず「工事された物体が壊れる」のは「糞舐め汚い上に卑怯な嘲賤」と言うのが通り相場なので、そういう事にしよう。
世界中でも「あの工事には糞舐め汚い上に卑怯な嘲賤が関わっている」と言われれば「確かにそれはあり得る」と言うだろう。
何しろ昨日のニュースで「また寒村のギャラクシー・スマートホン型爆破及び点火装置が自動自爆して車を燃やした」事件がある。
これは「事故」ではない「事故」はごく少数発生している場合を言い、大抵、その根絶に全力を投入するものである。
だが、その努力は「しているように見せてはいる」ものの「結果は、この『ザマ』だから」事実上『放置』している。」
ここまで「大量に発火する」のは「事故」ではなく「仕様」だ。
つまり寒村は「コントロールはしてない」が「確かに高い確率で自爆する・自動放火する」システムであるのは客観的事実である。
だとすれば、今回のイタリアの橋の崩壊に関して「糞舐め汚い上に卑怯な嘲賤」が全く無縁とは思えない。
観光ゴキブリが何百万匹行っているだろう、そうそう、イタリアの遺跡に「糞記号」を刻んだゴキブリも居た。
多分糞舐め汚い上に卑怯な嘲賤ゴキブリは、体から建造物破壊剤を噴出しているのだろう。
だから「オカラ」工事では説明が付かない程度の「建造物」と称する「オカラより脆弱」な物体を捏造しているのだ。
昨年もサウジアラビアやドバイの橋を立て続けに建造に見せかけた破壊を行っている。
正直、糞舐め汚い上に卑怯な嘲賤の建造は無料でも絶対にゴメンだ。
そんな「世界の世論が一致した」この時点で、また起きた「建造物の崩壊」である。
大惨事・在り得ない崩壊には「必ず糞舐め汚い上に卑怯な嘲賤」が関わるのだ。
ラオスのダムも「自然災害」とホザク、極めつけの悪質ゴキブリ「糞舐め汚い上に卑怯な嘲賤」は地球上の全ての在り得ない「崩壊」に関わっている可能性は高い。
取り敢えず、そう言う事にしておこう。


缶って知っています?虫獄のなけなしの駆逐艦051DT/G型や956E/EM型に乗せている「気まぐれ装置」

2018年08月12日 19時55分07秒 | 虫獄滅亡記

虫獄の旅大Ⅲ型やソグレネンメイ型(23560型対潜駆逐艦)は「缶」を載せた「蒸気タービン」である。
35ノットと33.4ノットの最大速度を出しているが、これには条件がある。
「缶の状態」が「上々」でないとダメなのです。
これは第二次世界大戦の頃、日本の重巡洋艦以上は「蒸気タービン」を使っていました。
これが「燃料喰い」で「時間喰い」で「天候で調子が変わる」と言うもので、スペックを出すのは「極一部の条件」であって、通常最高スペックは出ない。
つまり「晴れた、波穏やかな状態」ではないと「高速移動」は出来ないのだ。
こんな旅大Ⅲ型は運用時期が1982〜1991、ソグレネンメイ型(23560型対潜駆逐艦)は1999〜2006と「既に退役済み」だが、それで「現役」です。
実は虫獄の自称「現役」は10年以上も前に退役している筈の船が「現役」と称しています。
それらの兵装も決して新しいとは言えず、まぁ「古臭い」奴で、竣工当時なら「立派な戦闘艦」でしたが、今は「スクラップ直前」の「浮いてチョコっと動く目標艦」程度のものです。
NHKや他のマスゴミの「何故日本は我群を怖くないのか?」と言う動画や糞舐め汚い上に卑怯な左翼放言がありましたが、日本の海上自衛隊と虫獄怪群は年代で20年、排水量で倍の違いがあります。
つまり20年先進で排水量で二倍の大きさなのです。
そして虫獄の60隻だけど排水量で日本の潜水艦に敗北している沈没直前完は、戦力と規模で、日本に遥かに劣ります。
これが「怖い?」「脅威?」と言う馬鹿がいたら、バールで2回ぐらい叩くと正気に戻るか、神の身元へ行くでしょう。
先ず対艦戦では、ハープーンの飽和攻撃で、水上艦は先ず全滅でしょう。
潜水艦も20隻程度ですが、全く攻撃を受けない状態で魚雷を発射して虫獄の水上艦艇は、それだけで全滅します。
簡単に言いましょう。
虫獄の怪群艦艇は
1)航空戦力で「全滅可」
2)水上戦力で「全滅可」
3)水中戦力で「全滅可」
4)地対艦ミサイルで「全滅可」
つまり今の現有戦力で4回全滅が可能です。
これを称して「四死艦隊」と呼ぶべきでしょう。
また旅大Ⅲ型やソグレネンメイ型(23560型対潜駆逐艦)は出撃すら「不可能」の可能性がある。
理由?「缶」です。
蒸気タービンには「水道水」で十分ですが「海水:NG」「虫獄の川の水:NG」「虫獄の水道水:NG」となり貴重な日本からの「イオン交換樹脂膜」で海水から濾過した「飲める」今の虫獄では「貴重といえば貴重、希少と言えば希少な水」を使わねばならず、その充填コストは1億円は下らず、場合に寄っては2億ぐらいになるかも知れません。
そこは元安が効いています。
つまり8戦闘艦は「水」が貴重なので運用できないと言う「笑ってしまう理由」で「戦闘に参加不能」と言う竹帛に垂名する「恥ずかしい歴史」を刻むでしょう。
問題なのは、この程度の「シナリオ」を私しか「書いていない」と言う事です。
どうも「真面目な戦略・戦闘」の専門家は、諸葛亮孔明の様な「自然・風土・人々の往来」での千変万化の状態を戦闘に利用するとは考えないようです。
まだ、虫獄の「恥ずかしいといえばこれ以上恥ずかしいものはない『現状』」を真面目に「脅威」と吹聴していますが、それよりも現実の虫獄は「恥ずかしいと言えば、これ以上恥ずかしい物はない」と言う現状を何故言わないのか?と思います。
これ「誇張」であっても「根拠がない」訳ではないのです。
どうでしょう?青山繁晴議員?ナンカ異論はありますか?
あれば何時でも回答します。
正直、この馬鹿の集団=虫獄・糞舐め汚い上に卑怯な嘲賤・やっぱり糞を舐める北嘲賤なんぞ「屁」みたいなものです。


改めて呆れた虫獄怪群の「意外なラインナップが示す事実」何故「潜水艦救難艦が多いのか?」

2018年08月12日 11時27分56秒 | 虫獄滅亡記

まだ途中ですが、駆逐艦(まぁフリーゲートを駆逐艦に呼び名を変えた奴も多いのですが)のラインナップを一応見た感じです。
そこで一言。
蒸気タービン?…結構頑張っています。(在り得ない古さ)
SAMぅ〜?…一応あります。
機銃ぅ〜?!一杯あります。でも殆ど「手動」…。
CIWSぅ〜?一応ある奴が僅かに見られます。
艦対艦ミサイルぅ〜?…まぁありますね…。
それも驚いたが、まぁ虫獄だから、輸送艦が妙に多い!
それと「戦車専門の輸送艦」まである。
まぁ真っ先に沈められるでしょう。
あと上陸用舟艇や強襲揚陸艦は多いですね。
まぁ多分多くが土左衛門でしょう。
そして、びっくりしたのは「病院船」が妙に多い。
9隻もある。
この運用は是非知りたいですね!
もっと笑えるのは「潜水艦救助艦」があーた!「13隻」もあるんですよ。
「13隻も」ですよ。
例えば虫獄の御自慢の沈没直前艦ですか?60ボロがあったとしましょう。
なら5隻に1隻、専用の「潜水艦救助艦」があるって事です。
問題は「出撃頻度」が是非知りたい。
マジな話日本のどの潜水艦でも、虫獄の御自慢の沈没直前艦が圧壊しそうな海の海底に艦底を擦らしても平気の平左な領域を動いているのに5隻に1隻が「ヤバイ状態になっている」と考えるのが正しい。
さて、日本はどうでしょうか?
最近新しいのがロールアウトして2隻体制になりましたが、それまでは1隻だけです。
じゃぁ潜水艦の数は?
今20隻が動いています。あと3隻追加される計画です。
つまり日本は、つい先頃まで20隻を1隻の潜水艦救難艦で「十分間に合っていた」のです。
この事を指摘する存在は全く居ません。
これが「虫獄の御自慢の沈没直前艦」の隠された運用実態と言う訳です。
まぁ今、色々「虫獄」の全てが「虫獄の御自慢の沈没直前艦」の「戒名リスト」を作成している作成していますが、見れば見るほど「荒んだ現状」が目に浮かびます。


6日遅れて届いた「こんなこと言っても委員会NP」で、竹田論や気象予報士に対して「視点が違う」

2018年08月11日 16時08分47秒 | 糞馬鹿文化系大学出が分からない世界

先ずですが、武田の方が「今は寒冷化しているんだ」とホザキやがりました。
これは最近散見される太陽の無黒点を論拠としているのでしょうが、例えば2014年でしょうか?台湾で「深層崩壊」と言う表土ではなく、岩盤が露出する程の土砂崩れが発生しました。
この問題について国交省は、即刻現場検証を行い、国内での「深層崩壊」の可能性のある場所を検討し、ウォッチしている状態です。
無論そんな暇があったら、国土強靭化を先にして真備町などの洪水を抑えろと「無能の文句言い」はホザクだろうが、あれは3年間ゴキブリの無能行政は、1省庁で出来る事は、たかが知れている。
私も竹田氏の言う「人類起源のCO2の影響は3%に過ぎない」と述べているが、これは事実で、無機的CO2の発生と吸収が行われておりCO2の濃度を誰かの所為にするのは「愚劣に過ぎる」のが私の意見です。
で、先ず問題としては、温暖化は起きているのが正しいでしょう。
しかし熱源は?と聞かれれば「太陽」でしょう。
そして、何が問題ですか?と問われれば「どうも太陽の活動が勝手に活発になっているようである」と言う点です。
彼らは、気象学者や文句言いは「太陽」が安定して活動していると言う「前提」で話をしていますが、太陽は活動がいろいろ変わっています。
数百万年前から太陽は「氷河期」と「間氷期」の2つを繰り返しています。
前回の氷河期は10万年ぐらい続いて、今の「間氷期」は1万5千年前から「温暖化」が進行しています。
この間氷期の中でも太陽活動の「極大期」と「極小期」が発生しています。
そして、直前の極小期は「マウンダー極小期」と呼ばれ、丁度、島原の乱ぐらいに発生しました。
これが江戸時代の間延々と続き、その後、宮沢賢治の夢見る「温暖化の世界」が発生しました。
ここで意外なのは、1857年の超巨大太陽フレアーが発生しますが、その後、目立った活動活発化は進みませんでした。
気象予報士の人は、特異的気象現象がリストアップされているでしょう。
その中で、異常と思える気象は結構戦後すぐの行動経済状態で発生しています。
最近になって「高温の部」では、記録突破が見られましたが、どうせ、これら太陽活動は弱体化するのが、大方の予想でした。
フィナンシャル・タイムズかウォール・ストリート・ジャーナルか何かで「2007年の時の農業収量は記録上最高で、今後は下がるだろう」と言う記事が2009年頃に流れました。
所が「総務省」の「世界の統計」では、然程目立った減収は見られません。
例外はさつまいもが3億トン取れなくなった事で、これは虫獄の工場がさつまいもの代わりに立っただけです。
これは「そろそろ近代極大期が終わり、社会活動が低下するだろう」と言う予言のようなものだったのでしょうが、2010年12月から2011年7月までの間8ヶ月の「無黒点期」がありましたが、これが「全く太陽活動」が低下しませんでした。
更に言うと、その後3年。
太陽は1857年の太陽フレアーと同じ規模の太陽フレアーを地球以外の方向に撃ち出しました。
また2015年の6月頃も1ヶ月ぐらい無黒点期がありました。
その代わりでしょうか?今年は1月から太陽の活動が活発でした。
これら情報の記録はNICTにあります。
これら「宇宙の天気予報」まで考慮すると、今年の温暖化と呼ばれるものは、恐らく太陽自身の発生熱量の増加が原因と思われます。

さて、ここで竹田氏には、一つ、御託はそろそろ辞めませんか?
それは「偏西風や貿易風」が歪曲して流れるのが何で温暖化の所為か?に対しては、極めて知能の低い糞馬鹿文化系大学出は、その基礎原理を習っていない。
それは工学・物理学で必ず習う「準静定過程」(quasistatic process)です。
これは一番エネルギーの低い状態で遷移する物理・科学状態です。
これを超える場合、外乱を発生しやすい傾向となります。
例えばレイノルズの流体研究ではレイノルズ数が高い状態では、水の波が立ちやすく、水が拡散して広がる傾向があります。
「ラミナーフロー」と言う形を変えず飛んでいく水がありますが、これはストレーナーを通して「レイノルズ数」が低い状態で飛ばすと形をとどめています。
また流れは綺麗な「層を形成」します。
レイノルズ数は流体内部のエネルギーの量で増加します。
今では「温暖化」に相当します。
つまり、温暖化でエネルギーが増えた大気は進んで乱れた流れ(乱流:タービュランス)となって流れます。これにより、ある所では寒冷化、ある所では温暖化が見られるのだと言うのは「理系の大学出」の常識です。
って、事なので、これ以上、寝言は辞めましょう。
見苦しいだけです。