DeAGOSTINIやアシェットの素人製作ブログ

週刊シリーズの素人製作ブログ

インプレッサ サービスパーク 第31号『two months later』

2019-09-18 22:53:00 | 週刊スバルインプレッサを作る
 
 
 
 
 
今回は
 
ツールカート(中)を組み立てる(1)です。
 
 
 
1列7段の引き出しがある
 
ツールカートを製作していきます。
 
 
 
もちろん
 
今号で完成は致しません。
 
 
 
※段ボール状態の画像を撮り忘れました。
 
 

 
 
 
STEP1
 
底板を組み立てる。
 
 
 
2枚の底板を接合します。
 
 
 
底板には向きがあり
 
外側のダイキャストの底板のネジ穴側と
 
内側のABS樹脂の底板の
 
浅い切り欠きがある側を合わせます。
 
 

 
 
 
向きを合わせて組み合わせたら
 
ネジで固定していきます。
 
 

 
 
 
次に
 
キャスターを組み立てます。
 
 
 
ピンを取り付ける時
 
ゆるめの穴ときつめの穴があるので
 
試しに差し込んで
 
ゆるめの穴を特定しましょう。
 
 
 
 
 
 
組み合わせると
 
こんな感じになります。
 
 
 
もちろん
 
車輪は動きます。
 
 

 
 
 
底板に
 
キャスターを取り付けます。
 
 
 
きつく取り付けると
 
キャスターが回転しないので
 
締め付け具合を調整しながら
 
ネジで固定していきます。
 
 

 
 
 
STEP2
 
側板(右)を取り付ける。
 
 
 
側板は両方ともABS樹脂となっています。
 
 
 
外側の側板の溝とネジ穴がある方と
 
内側の側板の溝がある方を合わせます。
 
 
 
 
 
 
組み合わせたら
 
ネジで固定していきます。
 
 
 
画像のように
 
引き出しの溝が合うようになります。
 
 
 
溝が合っていなければ
 
逆に取り付けているため
 
組み直しましょう。
 
 
 
 
 
 
底板に側板を取り付けます。
 
 
 
側板の溝とネジ穴がある方と
 
底板のネジがある方を合わせて
 
側板の方からネジで固定していきます。
 
 

 
 
 
これで今回の作業は終了です。
 
 
 
次回へと製作は続きます。
 
 
 
 
 
 
ツールカート(大)と比べてみると
 
こんな感じになります。
 
 
 
 
 
 
次回は
 
『ツールカート(中)を組み立てる(2)』です。
 
 
 
いよいよ
 
全150号の週刊インプレッサをつくるも
 
カウントダウンに突入しました。
 
 
 
延長40号も長い道のりだな!!って
 
思っていましたが
 
あっという間に月日が経つのが早い。
 
 
 
 
残り9冊なので
 
サービスパークの完成は
 
11月20日となります。
 
 
 
まぁ…
 
順調にいけばですがね。
 
 
 
アシェットの事だから
 
終わるまでは何が起きても不思議ではない。
 
 
 


 

JEEP 第103号『怨念』

2019-09-18 08:39:46 | 週刊ウィリスMB JEEPをつくる
 
 
 
 
今回は
 
トレーラー右リーフスプリングを取り付ける(1)です。
 
 
 
 
終幕へ向けて失速爆進中のJeep製作ですが
 
変わった作業もなく
 
淡々と製作をしていきます。
 
 

 
 
 
僕的には
 
色々ネタを仕込みながら
 
記載していきたいと思いながら
 
更新してきましたが
 
意欲が薄れていくのが辛いですね。
 
 
 
Jeep自体は満足してるんですけど
 
そこまでの工程というか
 
アシェットの器量の無さというか
 
不満しか語れないのが残念です。
 
 
 
 
 
 
さて
 
今回の作業は
 
左側と同じように取り付けていくので
 
製作内容としてはあっという間に終わり
 
新展開というシナリオは
 
全くありません!!!!!
 
 
 
 
トレーラーフレームリア右側の位置にある穴に
 
リーフスプリング・リア支持具を合わせて
 
ネジで固定していきます。
 
 
 
 
 
トレーラーフレームフロント側の位置にある穴に
 
リーフスプリング・フロント支持具を合わせて
 
ネジで固定していきます。
 

 
 
 
最後に
 
トレーラーフレーム右側の位置にある穴に
 
ショックアブソーバーを合わせて
 
ネジで固定していきます。
 
 

 
 
 
 
これで今回の作業は終了です。
 
 
 
 
 
余ったパーツは次回への取り置きとなります。
 
 
 
 
 
 
 
 
次回は
 
『トレーラー右リーフスプリングを
 
取り付ける(2)』です。
 
 
 
 
 
あっという間に
 
製作もブログも終わってしまいました。
 
 
 
 
僕は他の週刊シリーズもブログにしてますが
 
短いブログはある事はありますが
 
このJeepブログのように
 
ここまで失速しながら製作するのは
 
過去にFー14トムキャットを製作したのが
 
最後のような気がします。
 
 
 
 
まぁ…
 
トムキャットも同じように
 
小出し・取り置き・製作なしの
 
オンパレードでしたね!!!!!!
 
 
 
 
 
もちろん
 
アシェットの製品でしたよ。
 
 
 

GT−R NISMO 第55号『GTRロゴ』

2019-09-18 04:27:00 | 週刊 NISSAN GT-R NISMO
 
 
 
 
 
今回は
 
ディスプレイを組み立てるです。
 
 
 
今号のLED点灯確認に使用するマザーボードは
 
実車には無いパーツです。
 
 
本モデル独自のパーツであるマザーボードは
 
ライト点灯やサウンドなどの
 
各種ギミックをコントロールする専用回路です。
 
 

 
 
 
 
今回のパーツも開封せず
 
次号まで取り置きとなっています。
 
 
 
最近このパターンが多いが
 
この製品はMADE IN CHINAとはいえ
 
日本と中国の時差は2時間程度のはずだが
 
1週間もズレているのは
 
もはや時差以外の原因であろう(笑)
 
 
 
 
………という事で
 
前回のパーツを用いて
 
今回の製作をしていきたいと思います。
 
 
 
 
 
 
STEP1
 
バッテリーボックスt………って工程を後回しにして
 
先にSTEP2から始めたいと思います。
 
 
 
理由は後ほど説明していきますが
 
不具合や問題が生じたという事では無いので
 
心配なさらず読んで頂いて大丈夫ですよ。
 
 
 
 
STEP2
 
ディスプレイと
 
コントローラーボタン
 
 
 
ディスプレイに
 
コントローラーボタンを組み込みます。
 
 
 
コントローラーボタンには向きがあり
 
根元の小さな突起(赤丸)を
 
上側にします。
 
 
 
 
 
画像は少し暗いですが
 
こんな感じになります。
 
 
操作ボタンの細かな文字は再現されていますが
 
取り付けたコントローラーボタンの回りは
 
文字が無いのは残念ですね。
 
 

 

↓コントローラー回りの文字


 
 
STEP3
 
ダッシュボードと
 
エアアウトレット
 
 
 
ダッシュボードに
 
エアアウトレットを組み込みます。
 
 
 
エアアウトレットは取り付け向きがあり
 
小さな突起をダッシュボードの穴に合わせます。
 
 
 
 
 
 
突起を合わせたら
 
裏側からネジで固定します。
 
 
 
↓右側
 
 
↓左側
 
 
 
STEP4
 
ダッシュボードと
 
ディスプレイ
 
 
 
ダッシュボードに
 
ディスプレイを組み込みます。
 
 
 
ディスプレイをダッシュボードの中央に合わせて
 
裏側からネジで固定します。
 
 

 
 
 
これで
 
ダッシュボードの方は終了です。
 
 
 
仮にインテリアベースとダッシュボードを
 
組み合わせてみました。
 
 
 
結構良い感じに仕上がっていると思います。
 
 
 
ボディを取り付けたら
 
この位置での撮影は難しくなると思いますので
 
内装の雰囲気をたくさん味わっておきますww
 
 
 
 
 
 
さて
 
先程先延ばしにしていた
 
STEP1をしていきたいと思います。
 
 
 
STEP1
 
バッテリーボックスケーブルと
 
ケーブルA
 
 
 
バッテリーボックスケーブルと
 
ケーブルAを繋げていきます。
 
 
 
 
ケーブルAは
 
第53号で取り置きしていた
 
『A』の表示があるものです。
 
 

 
 
 
 
このケーブルAと
 
バッテリーボックスから出ているケーブルを
 
繋いでいきます。
 
 
 
コネクター部のソケット向きに
 
注意しましょう。
 
 
 
まぁ…
 
向きはちゃんとしてないと接続できないので
 
心配はないですよね。
 
 
 
ただ
 
ケーブルは慎重に扱いましょう。
 
 
 
 
 
 
ケーブルの間違いは無いと思いますが
 
両ケーブルには『A』のタグがありますので
 
この確認もしておきましょう。
 
 
 
ただこのタグが間違っていt………って
 
疑いの目を持ってしまうのは
 
某アシェッ◯のせいですよね。
 
 
 
 
 
 
 
ここで
 
今回の製作は終了です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
………
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
………
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
は!?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
終了!?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
別にSTEP通り製作すれば
 
良かったんじゃね!?………って
 
思った方いますよね。
 
 
 
 
 
確かに
 
その通りだと思いますが
 
今回は某ア◯ェットとは違い
 
LED点灯確認の作業があります。
 
 
 
どこかの会社は
 
製作終了のホイッスル間際にならないと
 
基板による確認はできませんが
 
デアゴはこの時点で確認があります。
 
 
 
普通に考えて
 
ホイッスル間際に不良品をつかまされ
 
せっかく組んだものをバラさないといけません。
 
 
 
その都度
 
キズが浅いうちに確認はしていきたいですよね。
 
 
 
まぁ……
 
デアゴも最初だけかもしれませんが
 
アシェットとは違うと信じて製作していきます。
 
 
 
 
 
STEP777
 
LEDの点灯確認をしましょう。
 
 
 
① バッテリーボックスに
 
単4乾電池を3本 +とーを間違えないように
 
入れます。
 
 
 
 
 
② STEP1で繋げたケーブルAを
 
第53号にあったマザーボードの『A』の位置に
 
コネクターを差し込みます。
 
 

 
 
 
③ 第53号で取り置きしている
 
最後のケーブルK−2を
 
マザーボードの『K』の位置に
 
コネクターを差し込みます。
 
 

 
 
 
④ 前号でインテリアベースに組み込んだ
 
LED付きのケーブルのLED電球を
 
インストルメントホルダーに差し込みます。
 
 

 
 
 
⑤ LED付きケーブルと
 
③でマザーボードに接続したケーブルを
 
繋げます。
 
 

 
 
 
これで
 
マザーボードとの接続が完了しました。
 
 
 
あとは
 
バッテリーボックスのスイッチを
 
ONにしてLEDが点灯するかチェックします。
 
 
 
ここでSTEPを前後した理由を記載しておきます。
 
 
 
本来はLED点灯確認だけですが
 
僕はダッシュボードをインテリアベースに
 
組み込んだ状態でLED点灯確認をしたかったので
 
ダッシュボードにディスプレイとエアアウトレットが
 
あった方がより良いかなって思っての行動でした。
 
 
 
気になる方は
 
動画にしましたので
 
閲覧してみてください。
 



 
 
あと
 
製作者は気付いていると思いますが
 
僕のディスプレイは手を加えています。
 
 
 
それについても記載しておきます。
 
 
 
本来
 
普通に製作すると
 
ディスプレイは真っ黒のはずです。
 
 
 
僕はこのディスプレイに
 
最初のGTRというロゴを入れたかったので
 
手を加えました。
 
 
 
 
 
このロゴは
 
ネットで調べてスクショして
 
コンビニでプリントしたものを
 
ディスプレイサイズにカットして
 
両面テープで貼っています。
 
 
 
↓その時のスクショ
 
 
 
 
もちろん
 
ディスプレイが小さいので
 
プリントアウトする時の画像のロゴも
 
小さくしなくてはいけません。
 
 
僕はサイズ合わせに二回プリントしましたが
 
一枚30円なので気楽に加工できますので
 
挑戦されるのもありかなって思います。
 
 
 
クオリティは
 
このブログ画像で分かるはずです。
 
 
 
また
 
このロゴじゃなくても
 
下画像をプリントすれば
 
その雰囲気は味わえると思いますので
 
参考にしてみてください。
 
 
 



僕同様で

自宅でプリント出来ず

コンビニを利用する方は

こんなアプリをダウンロードすると

楽ですよ。





簡単にプリントアウト出来ますし

手順方法も簡単ですのでオススメです。



 
 
次回は
 
『ステアリングホイールを組み立てる』です。
 
 
 
 
ここで
 
時差が追いつくと思います。
 
 
 
ステアリングも楽しみですね!!!