アウトドア、いわゆる屋外での食事が美味しいのはなぜだろう?
一つに、屋外という普段と違った環境にもかかわらず、
いつもと変わらないような美味しいものを食べれるという、そういう部部分。
で、もう一つに、いつもより美味しくないにもかかわらず美味しく感じる、そういう部分。
この二つがあると思います。
前者の場合は言わずもがな。
いつも通り美味しいものが、非日常的な良い環境で口にできるのだから、
これが普段より美味しく感じないはずがない。
この場合、美味しくさせている調味料は、主に環境ですね。
ですので、味の主役は、料理であるといえますね。
つまり、調理方法はは、あくまでも手段であり、脇役。
ですが後者の場合は、料理が普段より劣るにもかかわらず美味しくなるんだから、
それを美味しくさせている調味料があるはず。
多くの場合「環境」がそれに当たるのですが、
私らのような変な趣味人の場合には少し違っていたりします。
例えば、趣味のバイクや自転車で移動している合間だったりしたら、
その趣味の者たちこそが最高の調味料になるでしょう。
でもその場合も調理は手段であってあくまでも脇役。
しかし、その趣味がストーブとか言う少し変わった人たちの場合は、
話は180度変わり、主客が反転してしまうのです。
そう、調理が主役になり、料理が脇役になっちゃうんです。
つまり、調理さえできればあとの料理はもうオマケ。
いや、もっと極端に言えば、気持ちよく炎さえ燃え上げることさえできれば、
なんかもう、「これでいいや~♪」という気分にすら…
ここまでくるともう変態の域かもしれませんが、ただいまの私はこの様な状態。
ですので、適当な場所で適当なものであっても、
好きなストーブで温めたりしてさえできれば、
「美味ぇ~!幸せ~♪」
と、大喜びできるので、私にとっての最高の調味料は、
気持のよい炎なのかなとか最近そう思います。
(=^^=)ゞ
というわけで、とある日の素敵なコーヒータイムを♪

まずは取り出して、安全確認という名目で各部を愛でる!

そして、日中は目視しにくい炎の勢いを、小気味良い燃焼音や、
沸き上がる湯気、ぐらぐら沸き立つ泡で確認し楽しむ。
で、豆の種類、賞味期限、淹れ方、
そういったものすべて無視し適当なカップに注ぐ!
(この時は、バイクに積みっぱだった使用済みのコンビニコップを使用。)

でもなぜか、これがまずかっためしが無い!
あ~、美味しかった♪
(*^人^*)
そしてさらに…

圧抜き、キャップ・バルブの閉じ確認というような、
使用後のチェックという名目で、愛でたおす。
そうそう、
この時立ち上がる燃料の香りも素敵!
なんか、飲食を終えた後ももう一度美味しい気がするから、
一粒で二度おいしい!
ヽ(^∀^)ノ
じつはこういう、ガソリンや灯油の残り香もいいんですよね~。
あれらの「におい」は普通漢字で、「臭い」と書かれますが、
わたしにとっては「匂い」なんです。
だから、あれらも素敵な調味料なんですよ。
だから、店での味気ない昼食も、

こうして作るだけでなんだかすごく美味しくなるのです。
(*^人^*)
とは言え、たまにはこういう凝ったこともします。

生豆を炒ってからの…

こんなSPコーヒータイム!
一つに、屋外という普段と違った環境にもかかわらず、
いつもと変わらないような美味しいものを食べれるという、そういう部部分。
で、もう一つに、いつもより美味しくないにもかかわらず美味しく感じる、そういう部分。
この二つがあると思います。
前者の場合は言わずもがな。
いつも通り美味しいものが、非日常的な良い環境で口にできるのだから、
これが普段より美味しく感じないはずがない。
この場合、美味しくさせている調味料は、主に環境ですね。
ですので、味の主役は、料理であるといえますね。
つまり、調理方法はは、あくまでも手段であり、脇役。
ですが後者の場合は、料理が普段より劣るにもかかわらず美味しくなるんだから、
それを美味しくさせている調味料があるはず。
多くの場合「環境」がそれに当たるのですが、
私らのような変な趣味人の場合には少し違っていたりします。
例えば、趣味のバイクや自転車で移動している合間だったりしたら、
その趣味の者たちこそが最高の調味料になるでしょう。
でもその場合も調理は手段であってあくまでも脇役。
しかし、その趣味がストーブとか言う少し変わった人たちの場合は、
話は180度変わり、主客が反転してしまうのです。
そう、調理が主役になり、料理が脇役になっちゃうんです。
つまり、調理さえできればあとの料理はもうオマケ。
いや、もっと極端に言えば、気持ちよく炎さえ燃え上げることさえできれば、
なんかもう、「これでいいや~♪」という気分にすら…
ここまでくるともう変態の域かもしれませんが、ただいまの私はこの様な状態。
ですので、適当な場所で適当なものであっても、
好きなストーブで温めたりしてさえできれば、
「美味ぇ~!幸せ~♪」
と、大喜びできるので、私にとっての最高の調味料は、
気持のよい炎なのかなとか最近そう思います。
(=^^=)ゞ
というわけで、とある日の素敵なコーヒータイムを♪

まずは取り出して、安全確認という名目で各部を愛でる!

そして、日中は目視しにくい炎の勢いを、小気味良い燃焼音や、
沸き上がる湯気、ぐらぐら沸き立つ泡で確認し楽しむ。
で、豆の種類、賞味期限、淹れ方、
そういったものすべて無視し適当なカップに注ぐ!
(この時は、バイクに積みっぱだった使用済みのコンビニコップを使用。)

でもなぜか、これがまずかっためしが無い!
あ~、美味しかった♪
(*^人^*)
そしてさらに…

圧抜き、キャップ・バルブの閉じ確認というような、
使用後のチェックという名目で、愛でたおす。
そうそう、
この時立ち上がる燃料の香りも素敵!
なんか、飲食を終えた後ももう一度美味しい気がするから、
一粒で二度おいしい!
ヽ(^∀^)ノ
じつはこういう、ガソリンや灯油の残り香もいいんですよね~。
あれらの「におい」は普通漢字で、「臭い」と書かれますが、
わたしにとっては「匂い」なんです。
だから、あれらも素敵な調味料なんですよ。
だから、店での味気ない昼食も、

こうして作るだけでなんだかすごく美味しくなるのです。
(*^人^*)
とは言え、たまにはこういう凝ったこともします。

生豆を炒ってからの…

こんなSPコーヒータイム!