昨晩は、奥さんと近所の居酒屋へ行っておりました。
事の起こりは、その前夜私が読んでいた本に出てきた料理が美味しそうに思ったので、
「これ、食べたいけど、家で作るの面倒やな。」
「じゃあ、居酒屋さんへ行ったら?」
「そうか…。じゃ、明日の夕飯そうしようか?」
と、そういう流れ。
てなわけで…

うん、美味しい♪
そして美味しくいただいて、家で待つ娘にお土産を買って帰ったのです。
そうそう、娘といえば、私ら二人で家を出ようとした際に、
「デート?」
と。
ああ、なるほど、確かにそういわれればそうかもしれん。
じゃあ、いったい何十年ぶりのデートだろうか?
そんなことを思いながら、今年還暦のアベックは二人で歩いていたのでありました。
ところで…
デートもアベックも、もうすでに死語なん?
事の起こりは、その前夜私が読んでいた本に出てきた料理が美味しそうに思ったので、
「これ、食べたいけど、家で作るの面倒やな。」
「じゃあ、居酒屋さんへ行ったら?」
「そうか…。じゃ、明日の夕飯そうしようか?」
と、そういう流れ。
てなわけで…

うん、美味しい♪
そして美味しくいただいて、家で待つ娘にお土産を買って帰ったのです。
そうそう、娘といえば、私ら二人で家を出ようとした際に、
「デート?」
と。
ああ、なるほど、確かにそういわれればそうかもしれん。
じゃあ、いったい何十年ぶりのデートだろうか?
そんなことを思いながら、今年還暦のアベックは二人で歩いていたのでありました。
ところで…
デートもアベックも、もうすでに死語なん?