はいど~もぉこんにちはっと。そうだいですよぉ~い。
晴れましたね。千葉はまだ暖かいとは言えない空気なのですけど、確実に春は近づいとるということで。
明日ちょっと、久しぶりに部屋を大掃除したいんでね、予報どおりにこの晴れが続いてほしいなぁ。
今日はね、この記事を更新したあとにまた出かけるんですよ、桜木町に。
いよいよこれがラストでございます。だって電車賃がバカみたいに高いんだもの!! 今さらになってしみじみ再認識。
まぁ、だいたい歩くコースも「ここらへんに来たらあと1時間でゴールだな。」「あそこのタバコ屋、まだやってるかな。」「生麦のキリンビール工場、前を通るとビールのかほりで酔っ払っちゃうんだよなぁ。」といった感じでおぼえるようになってきちゃったんでね。
やっぱり散歩は「知らない街を 歩いてみたい」でなきゃ!
あっ、「知らない街を」といえば!!
人間の言霊(ことだま)というのは恐ろしいもので、前回さんざん、坂本美雨さんの『遠くへ行きたい』がいい、いいと言っていたら、その願望が顕在化してしまい、来週に本当に「遠くの知らない街」に旅に出ることになってしまいました。
目指す先は岡山県岡山市!! 深夜長距離バスで0泊3日の旅ィ~。
私にとっては生まれてはじめての岡山行です。およそ10年前に比較的近所の鳥取県に行ったことはあるのですが、岡山はなかったんですね~。
生まれてから30年以上東日本で生き延びてきた私にとって中国地方はなかなか縁遠い地なんですけれども、「岡山」といったらあーた、かの横溝正史超先生の「金田一耕助シリーズ」の聖地であるわけなんですから、ファンの私にとっては死ぬまでに必ず100回は訪れなければならない場所だとは思っていたんですよ。
ただ、ここらへんは岩井志麻子の諸作でも詳しいんですけど、私がこれからおもむく「岡山市」自体は「岡山県内の各地とは性質の違う大都市」「最も身近にあるあこがれのメガロポリス」という位置づけになっているためか、そのあたりの作品の舞台に選ばれることは意外と少なく、山陽有数の歴史ある街として落ち着いたたたずまいを今に残しているのだそうです。同じ地方でも、中国は山陰と山地と山陽とで見せる顔がまったく違うんですなぁ。毛利元就は怖かったなぁ~。
岡山市に行く理由は無論のこと「岡山城」....もあるんですけど、演出家の関美能留さんが、地元岡山の有志の皆さんの出演でおくるという公演『晴れ時々、鬼』(脚本・大戸彰三)を観に行くためです。岡山市のルネスホールで今月の19~20日に上演!
そりゃあアンタ、なんとしてでも行きますよ....と最初っから威勢よく言い放ちたかったのですが、実は来月にそ~と~バカにならない出費が連発する予定になっていたので「う~ん、岡山、行けるかなぁ。」などと最近まで迷っていたのですが、無限リピートで『遠くへ行きたい』を聴いているうちに腹が決まってしまいました。
「行かないで『行きたかったなぁ~。』とかウジウジして枕を濡らすつもりか、貴様は!! そんな不甲斐なさで、これからもおめおめと城好きを自称し続けるのか....そんな人生をこれからも選択していくというのならば、金輪際お前に『信長の野望』における宇喜多秀家公の能力値を『役に立たねぇ~。』とさげすむ資格は断じて無い!! この、一条兼定野郎!!』
まぁ、こんなわけでね。知らないうちに目的が岡山城見物のほうにシフトしてしまいました。あと、一条兼定ファンのみなさま、すみません。土佐国の中村御所も、死ぬまでにいつか必ず行きますから!
とにかく来週の岡山小旅行、楽しみですね~。来週はそれ以外にもビッグイベントがあるんですけど....くれぐれも、この前みたいにダウンしないように体調管理に気をつけるようにします。行って来ますよ~。
さてさてお話かわりまして、今回も引き続いて奥浩哉先生の前期キャリアをいろどる魅惑の『変』シリーズについてのつれづれに移りたかったのですが。
あらためてマンガ家・奥浩哉が世に問うた『変』『へん』『HEN 』という共通タイトルの作品群を整理してみようとすると、まぁ~情報量がいっぱい、いっぱい。
昨年に映画2部作というボリュームで実写化された『GANTZ 』も現在にいたるまで大変な人気を獲得しているわけなんですけど、1990年代前~中期に原作マンガ以外にもさまざまなメディアに拡大していった『変』ブームも、やはりすごいものがあったらしいんですね。
確かに、それくらいにヒットして単行本が書店に平積みになっていたからこそ、そのころ中ボーだった私の目にも留まったんでねぇ。
ただし、このブームに関してとにかく特異なのは、その時に人々の注目の的となった『変』という作品が、その時点ですでに「3つのまったく違うストーリー」が並列している状況だったということなんです。そりゃあ混乱しますわなぁ。
ということで! 今回は例のごとく、奥浩哉先生の『変』シリーズの具体的なラインナップと、私が比較的もっとも詳しく読むこととなった「男×男」ヴァージョンの作品『変 HEN 鈴木君と佐藤君』の、大きな物議をかもした大筋の内容を整理してみようかと思います。
それらについての具体的なつれづれは、また次回~!! もうテンプレートねぇ、この流れ。
奥浩哉の『変』シリーズとは?
1、『変』(『週刊ヤングジャンプ』1989年1月掲載 全1話)
「鳥合くん」シリーズ
奥浩哉が1988年に「ヤングジャンプ青年漫画大賞(現・MANGA グランプリ)」の「準入選」を獲得したデビュー作品
A5判単行本『変 HEN』のほか、『短編集 黒』(1999年)と文庫版『変』のいずれかに収録
2、『嫌(いや)』(『週刊ヤングジャンプ』1989年9~12月不定期連載 全3話)
「鈴木君と佐藤君」シリーズ
不定期ながら初の連載作品
A5判単行本『変 HEN』のほか、『短編集 赤』(1999年)と文庫版『変』第9巻に収録
3、『へん』(『週刊ヤングジャンプ』1991年9月連載 全4話)
「鳥合くん」シリーズ
1、の内容を大幅に拡大してリメイクしたもの
A5判単行本『変 HEN』のほか、『短編集 黒』と文庫版『変』第8巻に収録
4、『好(すき)』(季刊『ヤンジャンベアーズ』1991年10月~92年12月連載 全7話)
「ちずるちゃんとあずみちゃん」シリーズ
A5判単行本『変 HEN』のほか、『短編集 赤』と文庫版『変』第9巻に収録
5、『雑(ざつ)』(1992年3月発売のA5判単行本『変 HEN 鈴木君と佐藤君』第2巻の書下ろし作品)
「ちずるちゃんとあずみちゃん」シリーズ
2人と「マンガ家の奥浩哉」が出会うというエピソード
A5判単行本『変 HEN』のほか、『短編集 赤』と文庫版『変』のいずれかに収録
6、『変 HEN 鈴木君と佐藤君』(『週刊ヤングジャンプ』1992年8月~94年12月 全114話)
「鈴木君と佐藤君」シリーズ
2、の内容を大幅に拡大してリメイクしたもの
1993~95年にはソニー・集英社・ビクターの3社から1巻ずつのドラマCD が発売されている
・ソニー版の配役 .... 「鈴木役」置鮎龍太郎・「佐藤役」檜山修之(ひやま のぶゆき)
・集英社版の配役 .... 「鈴木役」森川智之・「佐藤役」結城比呂(現・優希比呂)
特別出演の「ちずる役」折笠愛・「あずみ役」荒木香恵
・ビクター版の配役 .... 「鈴木役」置鮎龍太郎・「佐藤役」緒方恵美
1996年に「鈴木役」青木伸輔・「佐藤役」佐藤藍子の主演で TVドラマ化されている
A5判単行本(全13巻)のほか、コンビニコミック版と文庫版(全6巻)が発売されている
7、『熱(ねつ)』(1993年10月発売のソニー版ドラマCD『変』の書下ろし作品)
「鳥合くん」と「鈴木君と佐藤君」とが出会うという番外編エピソード
『短編集 赤』と文庫版『変』のいずれかに収録
8、『HEN ちずるちゃんとあずみちゃん』(『週刊ヤングジャンプ』1995年1月~97年3月 全94話)
「ちずるちゃんとあずみちゃん」シリーズ
4、の内容を大幅に拡大してリメイクしたもの
物語の途中から5、の「鈴木君と佐藤君」が登場してくる
1996年に「ちずる役」城麻美・「あずみ役」木内美穂の主演で TVドラマ化されている
1997年に「ちずる役」木地谷厚子(きちや あつこ)・「あずみ役」桜井亜弓の主演で OVAアニメ化(全2話)、ドラマCD 化(全2巻)されている
A5判単行本(全8巻)のほか、新装版(全4巻)と文庫版(全9巻)が発売されている
『変 HEN 鈴木君と佐藤君』の主軸ストーリーの変遷
第1~14話 .... 鈴木君と佐藤君との出逢い
第14~26話 .... 鈴木君の恋がたき・冴木貴仁の登場
第27~67話 .... 鈴木君と冴木君のマンガ対決
鈴木君の妹・早映菜と冴木君に想いをよせる滝川美咲の登場
第68~85話 .... 自信家の美少女・山本静香と自称「真性半陰陽」西条ひろみの挑戦
第86~113話 .... 鈴木君と佐藤君の前世にまつわる騒動
第114話 .... 日本マンガ史上もっとも最終回らしくない衝撃の最終回
こんなで~す。それじゃ、これから映画を観てきま~っす。
楽しみだなぁ、世界初の戦車「大英帝国・マークⅠ戦車」! 走行時速6キロ!! 走行してねぇ!!
晴れましたね。千葉はまだ暖かいとは言えない空気なのですけど、確実に春は近づいとるということで。
明日ちょっと、久しぶりに部屋を大掃除したいんでね、予報どおりにこの晴れが続いてほしいなぁ。
今日はね、この記事を更新したあとにまた出かけるんですよ、桜木町に。
いよいよこれがラストでございます。だって電車賃がバカみたいに高いんだもの!! 今さらになってしみじみ再認識。
まぁ、だいたい歩くコースも「ここらへんに来たらあと1時間でゴールだな。」「あそこのタバコ屋、まだやってるかな。」「生麦のキリンビール工場、前を通るとビールのかほりで酔っ払っちゃうんだよなぁ。」といった感じでおぼえるようになってきちゃったんでね。
やっぱり散歩は「知らない街を 歩いてみたい」でなきゃ!
あっ、「知らない街を」といえば!!
人間の言霊(ことだま)というのは恐ろしいもので、前回さんざん、坂本美雨さんの『遠くへ行きたい』がいい、いいと言っていたら、その願望が顕在化してしまい、来週に本当に「遠くの知らない街」に旅に出ることになってしまいました。
目指す先は岡山県岡山市!! 深夜長距離バスで0泊3日の旅ィ~。
私にとっては生まれてはじめての岡山行です。およそ10年前に比較的近所の鳥取県に行ったことはあるのですが、岡山はなかったんですね~。
生まれてから30年以上東日本で生き延びてきた私にとって中国地方はなかなか縁遠い地なんですけれども、「岡山」といったらあーた、かの横溝正史超先生の「金田一耕助シリーズ」の聖地であるわけなんですから、ファンの私にとっては死ぬまでに必ず100回は訪れなければならない場所だとは思っていたんですよ。
ただ、ここらへんは岩井志麻子の諸作でも詳しいんですけど、私がこれからおもむく「岡山市」自体は「岡山県内の各地とは性質の違う大都市」「最も身近にあるあこがれのメガロポリス」という位置づけになっているためか、そのあたりの作品の舞台に選ばれることは意外と少なく、山陽有数の歴史ある街として落ち着いたたたずまいを今に残しているのだそうです。同じ地方でも、中国は山陰と山地と山陽とで見せる顔がまったく違うんですなぁ。毛利元就は怖かったなぁ~。
岡山市に行く理由は無論のこと「岡山城」....もあるんですけど、演出家の関美能留さんが、地元岡山の有志の皆さんの出演でおくるという公演『晴れ時々、鬼』(脚本・大戸彰三)を観に行くためです。岡山市のルネスホールで今月の19~20日に上演!
そりゃあアンタ、なんとしてでも行きますよ....と最初っから威勢よく言い放ちたかったのですが、実は来月にそ~と~バカにならない出費が連発する予定になっていたので「う~ん、岡山、行けるかなぁ。」などと最近まで迷っていたのですが、無限リピートで『遠くへ行きたい』を聴いているうちに腹が決まってしまいました。
「行かないで『行きたかったなぁ~。』とかウジウジして枕を濡らすつもりか、貴様は!! そんな不甲斐なさで、これからもおめおめと城好きを自称し続けるのか....そんな人生をこれからも選択していくというのならば、金輪際お前に『信長の野望』における宇喜多秀家公の能力値を『役に立たねぇ~。』とさげすむ資格は断じて無い!! この、一条兼定野郎!!』
まぁ、こんなわけでね。知らないうちに目的が岡山城見物のほうにシフトしてしまいました。あと、一条兼定ファンのみなさま、すみません。土佐国の中村御所も、死ぬまでにいつか必ず行きますから!
とにかく来週の岡山小旅行、楽しみですね~。来週はそれ以外にもビッグイベントがあるんですけど....くれぐれも、この前みたいにダウンしないように体調管理に気をつけるようにします。行って来ますよ~。
さてさてお話かわりまして、今回も引き続いて奥浩哉先生の前期キャリアをいろどる魅惑の『変』シリーズについてのつれづれに移りたかったのですが。
あらためてマンガ家・奥浩哉が世に問うた『変』『へん』『HEN 』という共通タイトルの作品群を整理してみようとすると、まぁ~情報量がいっぱい、いっぱい。
昨年に映画2部作というボリュームで実写化された『GANTZ 』も現在にいたるまで大変な人気を獲得しているわけなんですけど、1990年代前~中期に原作マンガ以外にもさまざまなメディアに拡大していった『変』ブームも、やはりすごいものがあったらしいんですね。
確かに、それくらいにヒットして単行本が書店に平積みになっていたからこそ、そのころ中ボーだった私の目にも留まったんでねぇ。
ただし、このブームに関してとにかく特異なのは、その時に人々の注目の的となった『変』という作品が、その時点ですでに「3つのまったく違うストーリー」が並列している状況だったということなんです。そりゃあ混乱しますわなぁ。
ということで! 今回は例のごとく、奥浩哉先生の『変』シリーズの具体的なラインナップと、私が比較的もっとも詳しく読むこととなった「男×男」ヴァージョンの作品『変 HEN 鈴木君と佐藤君』の、大きな物議をかもした大筋の内容を整理してみようかと思います。
それらについての具体的なつれづれは、また次回~!! もうテンプレートねぇ、この流れ。
奥浩哉の『変』シリーズとは?
1、『変』(『週刊ヤングジャンプ』1989年1月掲載 全1話)
「鳥合くん」シリーズ
奥浩哉が1988年に「ヤングジャンプ青年漫画大賞(現・MANGA グランプリ)」の「準入選」を獲得したデビュー作品
A5判単行本『変 HEN』のほか、『短編集 黒』(1999年)と文庫版『変』のいずれかに収録
2、『嫌(いや)』(『週刊ヤングジャンプ』1989年9~12月不定期連載 全3話)
「鈴木君と佐藤君」シリーズ
不定期ながら初の連載作品
A5判単行本『変 HEN』のほか、『短編集 赤』(1999年)と文庫版『変』第9巻に収録
3、『へん』(『週刊ヤングジャンプ』1991年9月連載 全4話)
「鳥合くん」シリーズ
1、の内容を大幅に拡大してリメイクしたもの
A5判単行本『変 HEN』のほか、『短編集 黒』と文庫版『変』第8巻に収録
4、『好(すき)』(季刊『ヤンジャンベアーズ』1991年10月~92年12月連載 全7話)
「ちずるちゃんとあずみちゃん」シリーズ
A5判単行本『変 HEN』のほか、『短編集 赤』と文庫版『変』第9巻に収録
5、『雑(ざつ)』(1992年3月発売のA5判単行本『変 HEN 鈴木君と佐藤君』第2巻の書下ろし作品)
「ちずるちゃんとあずみちゃん」シリーズ
2人と「マンガ家の奥浩哉」が出会うというエピソード
A5判単行本『変 HEN』のほか、『短編集 赤』と文庫版『変』のいずれかに収録
6、『変 HEN 鈴木君と佐藤君』(『週刊ヤングジャンプ』1992年8月~94年12月 全114話)
「鈴木君と佐藤君」シリーズ
2、の内容を大幅に拡大してリメイクしたもの
1993~95年にはソニー・集英社・ビクターの3社から1巻ずつのドラマCD が発売されている
・ソニー版の配役 .... 「鈴木役」置鮎龍太郎・「佐藤役」檜山修之(ひやま のぶゆき)
・集英社版の配役 .... 「鈴木役」森川智之・「佐藤役」結城比呂(現・優希比呂)
特別出演の「ちずる役」折笠愛・「あずみ役」荒木香恵
・ビクター版の配役 .... 「鈴木役」置鮎龍太郎・「佐藤役」緒方恵美
1996年に「鈴木役」青木伸輔・「佐藤役」佐藤藍子の主演で TVドラマ化されている
A5判単行本(全13巻)のほか、コンビニコミック版と文庫版(全6巻)が発売されている
7、『熱(ねつ)』(1993年10月発売のソニー版ドラマCD『変』の書下ろし作品)
「鳥合くん」と「鈴木君と佐藤君」とが出会うという番外編エピソード
『短編集 赤』と文庫版『変』のいずれかに収録
8、『HEN ちずるちゃんとあずみちゃん』(『週刊ヤングジャンプ』1995年1月~97年3月 全94話)
「ちずるちゃんとあずみちゃん」シリーズ
4、の内容を大幅に拡大してリメイクしたもの
物語の途中から5、の「鈴木君と佐藤君」が登場してくる
1996年に「ちずる役」城麻美・「あずみ役」木内美穂の主演で TVドラマ化されている
1997年に「ちずる役」木地谷厚子(きちや あつこ)・「あずみ役」桜井亜弓の主演で OVAアニメ化(全2話)、ドラマCD 化(全2巻)されている
A5判単行本(全8巻)のほか、新装版(全4巻)と文庫版(全9巻)が発売されている
『変 HEN 鈴木君と佐藤君』の主軸ストーリーの変遷
第1~14話 .... 鈴木君と佐藤君との出逢い
第14~26話 .... 鈴木君の恋がたき・冴木貴仁の登場
第27~67話 .... 鈴木君と冴木君のマンガ対決
鈴木君の妹・早映菜と冴木君に想いをよせる滝川美咲の登場
第68~85話 .... 自信家の美少女・山本静香と自称「真性半陰陽」西条ひろみの挑戦
第86~113話 .... 鈴木君と佐藤君の前世にまつわる騒動
第114話 .... 日本マンガ史上もっとも最終回らしくない衝撃の最終回
こんなで~す。それじゃ、これから映画を観てきま~っす。
楽しみだなぁ、世界初の戦車「大英帝国・マークⅠ戦車」! 走行時速6キロ!! 走行してねぇ!!
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