

山の斜面を上へ上へと上がりながら木立の中にある紫陽花に見惚れ、時には遠くの町並みを眺めたり。





ブルーの紫陽花の向こうは「アナベルの雪山」 の斜面
あれ、もう先客がいるみたい、一番に入ったと思っていたけど・・・



斜面の高さから、私が小さく見えます。

桜の木も多いので春は花見客も多いのではないかと思います。

ネットで見たら10時開園となっていたので、10分前に入った私達の前には人がいないのかと思っていました。
もうすっかりくつろいでいる様子です。
撮影に夢中になっている間に先に行かれたのかもしれませんが。
いい眺めです。
真下を見ると

このアナベルの花が真っ白になる頃 来られればもう一度見たいです。

この斜面を車椅子を押して来た方がいましたが、大変だったろうと感心しました。
木屑を敷きつめてある遊歩道が多いし、曲がりくねっているし、急なところもあります。
帰りもかなり大変でしょう、お気をつけて、とこころの声が。