硝子戸の外へ。

優しい世界になるようにと、のんびり書き綴っています。

8月15日。

2017-08-15 20:52:27 | 日記
此処の処、人々が新しい時代、新しい価値観へと向かうには、多くの犠牲を払わなければならないのかなと、事あるごとに頭の中に浮かぶのです。

でも、人が必ず死なねばならない存在である以上、その事象は予定調和なのかもしれません。

だから、この世を「浮世」と例えるのかもしれませんね。