八月の中頃から立て続けて「スパイダーマンホームカミング」「ドクターストレンジ」そして、今日「ワンダーウーマン」を観ました。
三作とも原作がアメコミでスパイダーマンとワンダーウーマンはテレビアニメで小さいころから馴染みがあったのですが、時を経て、同じキャラクターで素晴らしい映画に出会えることに幸せを感じます。
「ホームカミング」もすごくおもしろかったのですが、「ワンダーウーマン」は、また違う面白さがあり、心を揺さぶられる場面が何度もありました。また、ストーリがよく練られていて、映像美やアクションという部分で見に来た人が、その後、何回見ても新たな発見や気づきがある作りになっているんだなぁと感じました。
また、ワンダーウーマンを演じるガル・ガドットさんはとても魅力的だったのですが、彼女のキャリアが、ミス・イスラエルと兵役経験があることを事前にしっていたので、ストーリーが進むにつれ「この映画に戸惑いはなかったのかなぁ」と、感じました。
「ホームカミング」はシビル・ウォーからの、「ワンダーウーマン」はジャスティスの誕生からの派生という点も、すごくしびれました。
でもぉ、三作のヒーロー・ヒロインの設定が「とても教養のある人」なのは、観る人たち全てに、夢を追いかける為に、誰かを護る為には身につけなければならない必要な条件なのだというメッセージが込められているのかなぁと思ったりもしたのです。
「ホームカミングは」ヴィルディング・ロマンス。「ワンダーウーマン」はラブ&ピース。基本はとてもシンプルであるけれどすごくお勧めな映画です。
映画を思い返していたら、監督のパティ・ジェンキンスさんか脚本のアラン・ハインバーグさんは、まさかとは思うけど、ひょっといたら、久保帯人さんの「ブリーチ」が好きなんじゃないだろうかとふと思った。
もし、この質問が本人に届くことがあったら、何処かコメントしてほしいなぁ。よろしくお願いします(笑)
三作とも原作がアメコミでスパイダーマンとワンダーウーマンはテレビアニメで小さいころから馴染みがあったのですが、時を経て、同じキャラクターで素晴らしい映画に出会えることに幸せを感じます。
「ホームカミング」もすごくおもしろかったのですが、「ワンダーウーマン」は、また違う面白さがあり、心を揺さぶられる場面が何度もありました。また、ストーリがよく練られていて、映像美やアクションという部分で見に来た人が、その後、何回見ても新たな発見や気づきがある作りになっているんだなぁと感じました。
また、ワンダーウーマンを演じるガル・ガドットさんはとても魅力的だったのですが、彼女のキャリアが、ミス・イスラエルと兵役経験があることを事前にしっていたので、ストーリーが進むにつれ「この映画に戸惑いはなかったのかなぁ」と、感じました。
「ホームカミング」はシビル・ウォーからの、「ワンダーウーマン」はジャスティスの誕生からの派生という点も、すごくしびれました。
でもぉ、三作のヒーロー・ヒロインの設定が「とても教養のある人」なのは、観る人たち全てに、夢を追いかける為に、誰かを護る為には身につけなければならない必要な条件なのだというメッセージが込められているのかなぁと思ったりもしたのです。
「ホームカミングは」ヴィルディング・ロマンス。「ワンダーウーマン」はラブ&ピース。基本はとてもシンプルであるけれどすごくお勧めな映画です。
映画を思い返していたら、監督のパティ・ジェンキンスさんか脚本のアラン・ハインバーグさんは、まさかとは思うけど、ひょっといたら、久保帯人さんの「ブリーチ」が好きなんじゃないだろうかとふと思った。
もし、この質問が本人に届くことがあったら、何処かコメントしてほしいなぁ。よろしくお願いします(笑)