販促品 「展覧会の絵」ボックス

画像① ジャケットを再生するだけでは、どうしようもないので、
厚みにあたる背の部分が工夫のしどころですね。

画像② 開口部はこんな感じ

画像③ 反対側から
先般、トリロジータンブラーの入手の経緯についてブログを書きました。
廉価盤という事で未聴アーティストのCDをいくつか購入してみたかったわけですが、
ディスクユニオンの販売戦略に予定通りにひっかかりました。
この予定通りに引っかかる全国のお客様によって、
ボックス販売のマーケティングが成立していると思われますね。
つまり、
「一度ボックスを買ったお客様は、二度と買わない。」
ではなく、
「一度ボックスを買ったお客様は、二度も三度も買う。」
購入者数には、多少の前後もあるでしょうが、大体はこのような感じだと思いますね。
そのようなわけで、
結局は、EL&Pのアルバム初期5枚を購入する事になってしまいました。
初期の5枚を買わないと「展覧会の絵」ボックスが頂戴できないわけです。
初期5枚に限定してくれない方が私としては良いのですけどね。
特に頭脳改革などは、アナログ盤を含めて、何枚所持しているのやら。
さすがに三桁という事はないでしょうが、二桁はちょっと思い浮かべてみても、把握しています。
あえて調べるのもコワイですね。(笑)
EL&Pの販促用のボックスは、ネット通販で購入するようになってから、いくつか所持しています。
ボックスには何種類かの形状があるわけですが、
廉価盤5枚を入れるとあって、とてもシンプルな構造。
書籍のケース仕様ですね。
書籍のケース仕様のボックスは、
紙ジャケットを入れる手間はかかりませんが、開口部から埃が入りやすいという難点があります。
アナログ盤時代の反省も含めて、通販で購入する時に覆っていた、
透明なビニール袋で全体を覆って保管しています。
さて、間もなくリリース予定のHQCDのタルカスボックスは、K2HDの時のタルカスボックス仕様と全く同じになるのか?
それとも、デザインを少しは変えるのか?
「変えてくれないとつまらないですね。
それこそが、ボックスが出る度に購入するお客様への礼儀ってものですよ。」
と半端コレクターは声を低くしてつぶやいております。
今回の目当ては、今まで聞こえなかった音も聞こえてくるらしいCD自体にありますから、タルカスボックスが前回と全く同じであっても、そんなにガッカリはしないと思います。
以上。
本ブログは田舎のサラリーマンが、エマーソン、レイク&パーマーにまつわる品物のあれこれを思い出と共に綴っております。
遅れてきたファンや、若い世代のファンのちょっとした楽しみになれば幸いです。
2012年5月8日 yaplog!

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厚みにあたる背の部分が工夫のしどころですね。

画像② 開口部はこんな感じ

画像③ 反対側から
先般、トリロジータンブラーの入手の経緯についてブログを書きました。
廉価盤という事で未聴アーティストのCDをいくつか購入してみたかったわけですが、
ディスクユニオンの販売戦略に予定通りにひっかかりました。
この予定通りに引っかかる全国のお客様によって、
ボックス販売のマーケティングが成立していると思われますね。
つまり、
「一度ボックスを買ったお客様は、二度と買わない。」
ではなく、
「一度ボックスを買ったお客様は、二度も三度も買う。」
購入者数には、多少の前後もあるでしょうが、大体はこのような感じだと思いますね。
そのようなわけで、
結局は、EL&Pのアルバム初期5枚を購入する事になってしまいました。
初期の5枚を買わないと「展覧会の絵」ボックスが頂戴できないわけです。
初期5枚に限定してくれない方が私としては良いのですけどね。
特に頭脳改革などは、アナログ盤を含めて、何枚所持しているのやら。
さすがに三桁という事はないでしょうが、二桁はちょっと思い浮かべてみても、把握しています。
あえて調べるのもコワイですね。(笑)
EL&Pの販促用のボックスは、ネット通販で購入するようになってから、いくつか所持しています。
ボックスには何種類かの形状があるわけですが、
廉価盤5枚を入れるとあって、とてもシンプルな構造。
書籍のケース仕様ですね。
書籍のケース仕様のボックスは、
紙ジャケットを入れる手間はかかりませんが、開口部から埃が入りやすいという難点があります。
アナログ盤時代の反省も含めて、通販で購入する時に覆っていた、
透明なビニール袋で全体を覆って保管しています。
さて、間もなくリリース予定のHQCDのタルカスボックスは、K2HDの時のタルカスボックス仕様と全く同じになるのか?
それとも、デザインを少しは変えるのか?
「変えてくれないとつまらないですね。
それこそが、ボックスが出る度に購入するお客様への礼儀ってものですよ。」
と半端コレクターは声を低くしてつぶやいております。
今回の目当ては、今まで聞こえなかった音も聞こえてくるらしいCD自体にありますから、タルカスボックスが前回と全く同じであっても、そんなにガッカリはしないと思います。
以上。
本ブログは田舎のサラリーマンが、エマーソン、レイク&パーマーにまつわる品物のあれこれを思い出と共に綴っております。
遅れてきたファンや、若い世代のファンのちょっとした楽しみになれば幸いです。
2012年5月8日 yaplog!

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