昨日に続いて3試合行われています。
▼アニャン
アニャンハルラ 4-2 日本製紙クレインズ
(C)G 三谷、西脇
A 大澤、ユール、伊藤賢、小原
決勝点・・・キム・ウジェ
MVPP 1.キム・ウジェ 2.キム・キソン 3.西脇
▼日光
日光アイスバックス 0-2 王子イーグルス
(E)G 石塚、外崎
A 小川将、岩田、桜井
決勝点・・・石塚 武士
完封・・・春名 真仁
MVPP 1.春名 2.石塚 3.菊地
▼郡山
東北フリーブレイズ 1-4 HIGH1
(FB)G ファリヌック
A 今城、マルヘレン
決勝点・・・ティム・スミス
MVPP 1.T・スミス 2.ソン・ホソン 3.キム・アレックス
今日の3試合は全て昨日とは逆の結果となりました。
アニャンでの試合は、ロースコアの展開に持ち込んだクレインズでしたが試合終盤にハルラに連続ゴールを許し逆転負け。クレインズはハルラと入れ替わり3位に。
日光では、王子に今季に2度目の完封負け。本拠地日光での完封負けは、同じ王子戦で2年ぶりとなった。今季は守り重視の戦術は理解できるがファンのためにも完封負けだけは避けてもらいたいところだ。
郡山では、中盤から調子を取り戻したHIGH1が恐怖のコンビ、T・スミスとキム・アレックスにやられ連勝ならず。
ゴールランキング
1.キム・アレックス HG1 24
2.ティム・スミス HG1 16
3.キム・キソン AHL 13
4.小川 勝也 OJI 12
5.ラドゥンスキ AHL 11
5.ソン・ドンファン AHL 11
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7.篠原 亨太 NIB 10
7.バド・スミス NIB
アシストランキング
1.ティム・スミス HG1 37
2.キム・アレックス HG1 30
3・今 洋祐 OJI 23
4.バンフーフ HG1 22
5.ラドゥンスキ AHL 21
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7.鈴木 貴人 NIB 19
ポイントランキング
1.キム・アレックス HG1 54
2.ティム・スミス HG1 53
3.ラドゥンスキ AHL 32
4.今 洋祐 OJI 31
5.ギャラント HG1 28
5.キム・キソン AHL
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7.バド・スミス NIB 25
HIGH1の2季ぶりに復活したティム・スミスとキム・アレックスのコンビが大活躍。このままだと3賞を独占しそうな勢いだ。日本人では、王子の小川勝也が覚醒気味に好調。また西武から移籍の今もここまでアシスト中心にポイントを重ねている。
▼アニャン
アニャンハルラ 4-2 日本製紙クレインズ
(C)G 三谷、西脇
A 大澤、ユール、伊藤賢、小原
決勝点・・・キム・ウジェ
MVPP 1.キム・ウジェ 2.キム・キソン 3.西脇
▼日光
日光アイスバックス 0-2 王子イーグルス
(E)G 石塚、外崎
A 小川将、岩田、桜井
決勝点・・・石塚 武士
完封・・・春名 真仁
MVPP 1.春名 2.石塚 3.菊地
▼郡山
東北フリーブレイズ 1-4 HIGH1
(FB)G ファリヌック
A 今城、マルヘレン
決勝点・・・ティム・スミス
MVPP 1.T・スミス 2.ソン・ホソン 3.キム・アレックス
今日の3試合は全て昨日とは逆の結果となりました。
アニャンでの試合は、ロースコアの展開に持ち込んだクレインズでしたが試合終盤にハルラに連続ゴールを許し逆転負け。クレインズはハルラと入れ替わり3位に。
日光では、王子に今季に2度目の完封負け。本拠地日光での完封負けは、同じ王子戦で2年ぶりとなった。今季は守り重視の戦術は理解できるがファンのためにも完封負けだけは避けてもらいたいところだ。
郡山では、中盤から調子を取り戻したHIGH1が恐怖のコンビ、T・スミスとキム・アレックスにやられ連勝ならず。

1.キム・アレックス HG1 24
2.ティム・スミス HG1 16
3.キム・キソン AHL 13
4.小川 勝也 OJI 12
5.ラドゥンスキ AHL 11
5.ソン・ドンファン AHL 11
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7.篠原 亨太 NIB 10
7.バド・スミス NIB

1.ティム・スミス HG1 37
2.キム・アレックス HG1 30
3・今 洋祐 OJI 23
4.バンフーフ HG1 22
5.ラドゥンスキ AHL 21
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7.鈴木 貴人 NIB 19

1.キム・アレックス HG1 54
2.ティム・スミス HG1 53
3.ラドゥンスキ AHL 32
4.今 洋祐 OJI 31
5.ギャラント HG1 28
5.キム・キソン AHL
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7.バド・スミス NIB 25
HIGH1の2季ぶりに復活したティム・スミスとキム・アレックスのコンビが大活躍。このままだと3賞を独占しそうな勢いだ。日本人では、王子の小川勝也が覚醒気味に好調。また西武から移籍の今もここまでアシスト中心にポイントを重ねている。