空に乾杯

日々な話やドラマの感想など雑多に書き綴ってます!

12巻

2011-04-25 | 本やマンガ

★テガミバチ★

ラグはいつも誰かに向けて想いがいっぱいに溢れて涙する。

それでも人一倍、相手を思いやるさまには感心しちゃう!

だから、ニッチの心も捉えてしまったんだよね!

彼は「光の子」と呼ばれる。

そんな彼が肝心な時に心弾を撃ち込むことができずに、

救えなかったことに気落ちする。

けれど、コナーの叱咤と励ましがその心を溶かしていく。

コナーがいかしてたなぁ~

アカツキや人工太陽への嫌悪とか。

うごめくものへとそれぞれがアプローチしていくようで。

ラグの母の存在とその子であるラグの存在。

まだまだ、謎がいっぱいあるので、それが解き明かされるまで

読み続けなくちゃぁ~~

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