★テガミバチ★
ラグはいつも誰かに向けて想いがいっぱいに溢れて涙する。
それでも人一倍、相手を思いやるさまには感心しちゃう!
だから、ニッチの心も捉えてしまったんだよね!
彼は「光の子」と呼ばれる。
そんな彼が肝心な時に心弾を撃ち込むことができずに、
救えなかったことに気落ちする。
けれど、コナーの叱咤と励ましがその心を溶かしていく。
コナーがいかしてたなぁ~
アカツキや人工太陽への嫌悪とか。
うごめくものへとそれぞれがアプローチしていくようで。
ラグの母の存在とその子であるラグの存在。
まだまだ、謎がいっぱいあるので、それが解き明かされるまで
読み続けなくちゃぁ~~