GWのど真ん中…
…ただでさえ…こんな嬉しい時に…笑
名古屋に…
名古屋に…
小山卓治さんがやってきてくれた…
ツアータイトルは
「NEW DAYS 060」
場所は…東新町にある「TAURUS」
ちょうど1年前に…
小山卓治さんのバンドライブ「WONDER4」で
演奏してくれた場所に…
今回はソロで…
やってきてくれました…
小山さんのライブを観て
いつも感じることだけど…
小山さんのライブは…
良質の短編小説
みたいなんだ…
途中の思わぬストーリーの展開に…
ドキッとさせられ…歌詞の主人公やそこから見える心象風景に共感したりと…
それが…毎回の巧みな…
セトリの構成によって…
さらに…毎回の巧みな…
アレンジの変化によって…
同じ曲でも…今まで観たライブとは…
まったく違った…
短編小説が描かれるんですよ!
それに毎度のことながら…
心からやられちゃうんだよね…
小山さん、凄いなって!!
小山さんの描く短編小説は…
起承転結…
さらにラストに及ぶ流れまで予測不能で…
鋭利な刃物が心に浮かびそうな…ハードボイルドな感じのストーリーなときもあり…
サスペンスじかけなストーリーなときもあり…
プロレタリア(労働者階級)文学のような展開のときもあり…
ラブロマンスの展開もあり…
…で…
今回の名古屋のライブは…
…というと…
自小説のような…
いやもっとつっこんで言えば
自叙伝のような
ライブだったなと…
じっくりと聴かせ…
その中で表現される心象風景に
今の…等身大の…赤裸々な…
ありのままの小山さんが…
唄によって表現される…
そんな素敵な夜…
話変わって…
ライブ前…
小山さんのリハが終わると…
…たいていは…
ライブがスタートするまで…
小山さんと一緒に…
マネージャーの今泉さんと…
オレ自身も昔から何かとお世話になっている…
小山さんのステージセッティングを手伝ってくれる福井大輔さんと
コメダ珈琲に行く…
あの…
いつもコメダって訳じゃないけど…笑
今回も…
コメダ珈琲に行く!!
…で…
お茶飲んで…談笑して…
一足先に今泉さんと福井大輔さんはライブハウスに戻り…
開演ぎりぎりまで小山さんと二人きりで過ごすこと
…があるんだけど…
そのときの時間…
もちろん…
オレの投げかけるどーでもいいたわいのない話に付き合ってくれたり…
小山さんの方からあれこれ話しかけたりしてくれることもあるんですが……
…
そんなこと以上に…
その時間の…小山さんのよく見かける光景の一つが…
じっと…
小山さんは譜面のファイルと…今日のセトリを照らし合わせてみつめて…
そこにペンであれこれ書き込んでいる…
そんな光景…
そう…平たいありきたりの言葉で言えば…
今日、描きたい短編小説(ライブのことね)の最終チェックをしてるんですね…
こんなときは…
いくらおしゃべりなオレでも…苦笑
黙って小山さんをみつめてる…
あの…
ライブをお客さんで行くと…
客席にて
期待感で開演前どきどきすることってありますよね…??
その究極版と言った感じかな…
コメダ珈琲で
目の前に小山さん…という贅沢なシチュエーション…
この時間…
オレは…
ただ…小山さんを見つめているだけだけど…
それが…
オレにとって
めちゃ贅沢な…幸せな時間なんですよね…
(小山さんのファンには申し訳ないほど贅沢な時間…
心から…スミマセン…「ナゴヤ限定」なので…ゆるしてね…)
…で…
そのとき…
今日描かれる短編小説はどんなんだろう???
…と…オレの得意の妄想癖も働いて…笑…
小山さんの譜面をみつめる俯き加減の姿をみながら…
この後に描かれるライブへの期待感で…ワクワクドキドキ…なんですよね…
さてさて…
今回の大阪、そしてこの名古屋のライブ…
ファンからのリクエストもFace Book等で受け付けていて…
それをとりいれたセットリストの構成…
ファンからのリクエストとなれば…
当然…多くの小山さんのファンの方が聴いてみたい曲がリクエストされる訳で…
…となれば…
オレにとっても
そもそも…小山さんの歌を初めて聴いて…
心震えた…あの代表曲…
…がリクエストされるので…
…当然…この夜…弾き語ってくれました!!
そう…
それは…
「Passing Bell」…嬉!!…

それも…ただ懐かしい…のではなく…
今の小山さん…そう50代の今の小山さんが表現する…
「Passing Bell」
…なんですよね…
それが…その声の響きが…
自然体でめちゃよくて…
目頭が…感動のあまり…
熱くなるー!!
これが…この夜…
小山さんの描く短編小説の起承転結の「転」であったには違いないけど…
「ヤマ」はそこだけにあらず…
実は
「Passing Bell」…と同様に…
いや…それ以上に心震えたのが…
「光のオルガン」をギターの音なしで…アカペラで歌いあげた後…
街の雑踏のBGMの中で…
「靖国通り、月曜の午後」
…を歌ったこの流れ…
心象風景が鮮やかに浮かび上がり…
そこに描かれる…昔の彼女とばったり偶然に出会ったときの一コマ
そのときの主人公の心の揺れが…実に繊細に描かれていて…
そんな経験…実はオレも…とそのときの思い出とも絡み合い…
それが等身大の…飾らない…ありのままの小山さんの歌によって表現される…
これが心に滲みて滲みて…
いやあ…
陳腐な言葉だけど…
感動のあまり…言葉にならない…
思わず放心状態…
拍手を忘れちゃうほどの…感動でした!
…と同時に…
なぜ…オレ、こんなに小山卓治さんにハマっているのか…
…が少しだけ分かったような気がして…
それは…
小山さんのアレンジ…の巧みさ…
まるで…ボブ・ディランのように…
(野畑さん!小山さんはボブ・ディランのカバーは歌わなくても…
…スミマセン!野畑さんにだけ分かるツッコミをして…苦笑…
ボブ・ディランの臭いを、オレ、小山さんのどこかに感じてまして…
それが…アレンジ??…なのかな??)
そう
ボブ・ディランのように
大胆にアレンジを替える時もあれば…
曲によっては微妙に…
実に繊細に…アレンジを替えてる時もある…
そのアレンジによって…
今の…等身大の小山さんが…
ありのままの飾らない小山さんが…
鮮やかに浮かび上がる…
…そんな気がして…
…だから…
昔から何度も聴いたことのある曲でも…
印象が…感動が…そのライブごとに…違ってて…
あらたな感動として…伝わってくるんですよね…
小山卓治さんのライブを
初めてみて…
あるいは久しぶりにと…
そのライブを
「点」として観ても…
もちろんそのライブで…描かれる予想不能のストーリーに感動に浸れることは間違いない…
…けど…
さらに…
一度観たからいいやと思わずに…
「線」として連続してみてみれば…
予想不能のストーリーに…
アレンジ…の巧みさ…よりその魅力を感じ…
その小山さんの描く世界の魅力にトコトンはまっちゃう!!
…と…そんな気がして…
新曲…
「ひとつになりたい」
「二人のはるか」
今の…今の…小山さんにぴったりと合致してる
そんな…
等身大の優しさや思いやりの溢れるラブソング…

これらが…
セトリの中に宝石のように随所に散らべられていて…
さらに…
お会いしたことないんですが…
三浦久さんのカバー
「祈りの歌」

…はじめて聴いたんだけど…
心に滲みて滲みて…
めちゃめちゃよかった…
それが…単なるカバーに聴こえず…
小山さんが情感込めて…美しく…丁寧に世界を描いてくれた…
そんな表現の歌だったので…
まるで…小山さんの持ち歌の一つであるかのように…聴こえて…
もう一度…いや数回でも…
小山さんの唄う「祈りの歌」が聴きたい…
聴きこんだ上で…原曲を歌う三浦久さんにも触れてみたいなって思いましたね…
この日のライブ会場…
「TAURAS」そこは
なんとも…素敵な空間…
歌の世界に感情移入しやすい…そんなハコで…
さらに…
心からやられちゃったのは…
「Gallery」
…美しく奏でるギターの音色に乗せられて
…表現される唄のストーリーは…
何気ない日常の中でみかけるような風景を
小山さんが繊細に…独自の視点でとらえ
それを自小説のように…描いた…
作品なんだけど…
描かれる日常の中で観た風景に対して
心揺さぶられ
「♪~思いきり笑って思いきり走りたい~♪」
…とサビへ移行される瞬間は…
ホント目頭が熱くなる…
もう…感動そのもの…
この曲も…セトリの流れがめちゃよくて
「青空とダイヤモンド」の朗読のあと…
…で…
小山さんの声を聴き逃すまいと…耳をとき澄まし…
小山さんの発する言葉に集中してた
直後の
「Gallery」
…だったので…
…いやぁ…めちゃよかった!!
…凄かった!!
…痺れましたぁ…泣けちゃいましたぁ…
本編ラストは
「気をつけた方がいいぜ」
「BAD DREAM」で盛り上がり…
UNは…
またまたじっくりと…
小山さんの描く世界に浸って…
ライブは終了…
ラストは
「祈り」
…で…
100分ほどのライブ時間でしたが…
まるで3時間ほど唄ってくれたような…そんな満足感を感じ…
そこには…
凝縮された「小山さんの世界」が広がって…
抽象的な表現ですが…
今まで読んだことのないような…
感動で溢れる…短編小説を読み終えたような…
そんな満足感を感じてたからでしょうね…
UNで唄ってくれた
pianoでの
「ひまわり」…
心に滲みた!滲みた!!
鍵盤の美しさが…また別の世界をかもし出し…
心にストレートに伝わる…響く…
そんな「ひまわり」でした…

さて
次回の…
東海地方の…小山さんのライブは…
あの…
伝説の…
伝説の…
お寺ライブ!!!
それも…今回は…
なっ!なんと!!
2DAYS
前回も観たけど…
ホント
凄いよ!
凄いんだから…
まったくもって…
この夜のライブは予測不能!!どんなライブになるのかは…
前回ソールドアウトでしたよね??
今回も…
売りきれちゃわないうちに…
予約ぜひぜひ…
「TAURUS」での小山卓治さんのライブの余韻をひきずって…笑
さらに…はやくもお寺ライブへの期待感と…
それはそれは楽しい
GW真っただ中…を過ごしているのでアリマス…
…ただでさえ…こんな嬉しい時に…笑
名古屋に…
名古屋に…
小山卓治さんがやってきてくれた…
ツアータイトルは
「NEW DAYS 060」
場所は…東新町にある「TAURUS」
ちょうど1年前に…
小山卓治さんのバンドライブ「WONDER4」で
演奏してくれた場所に…
今回はソロで…
やってきてくれました…
小山さんのライブを観て
いつも感じることだけど…
小山さんのライブは…
良質の短編小説
みたいなんだ…
途中の思わぬストーリーの展開に…
ドキッとさせられ…歌詞の主人公やそこから見える心象風景に共感したりと…
それが…毎回の巧みな…
セトリの構成によって…
さらに…毎回の巧みな…
アレンジの変化によって…
同じ曲でも…今まで観たライブとは…
まったく違った…
短編小説が描かれるんですよ!
それに毎度のことながら…
心からやられちゃうんだよね…
小山さん、凄いなって!!
小山さんの描く短編小説は…
起承転結…
さらにラストに及ぶ流れまで予測不能で…
鋭利な刃物が心に浮かびそうな…ハードボイルドな感じのストーリーなときもあり…
サスペンスじかけなストーリーなときもあり…
プロレタリア(労働者階級)文学のような展開のときもあり…
ラブロマンスの展開もあり…
…で…
今回の名古屋のライブは…
…というと…
自小説のような…
いやもっとつっこんで言えば
自叙伝のような
ライブだったなと…
じっくりと聴かせ…
その中で表現される心象風景に
今の…等身大の…赤裸々な…
ありのままの小山さんが…
唄によって表現される…
そんな素敵な夜…
話変わって…
ライブ前…
小山さんのリハが終わると…
…たいていは…
ライブがスタートするまで…
小山さんと一緒に…
マネージャーの今泉さんと…
オレ自身も昔から何かとお世話になっている…
小山さんのステージセッティングを手伝ってくれる福井大輔さんと
コメダ珈琲に行く…
あの…
いつもコメダって訳じゃないけど…笑
今回も…
コメダ珈琲に行く!!
…で…
お茶飲んで…談笑して…
一足先に今泉さんと福井大輔さんはライブハウスに戻り…
開演ぎりぎりまで小山さんと二人きりで過ごすこと
…があるんだけど…
そのときの時間…
もちろん…
オレの投げかけるどーでもいいたわいのない話に付き合ってくれたり…
小山さんの方からあれこれ話しかけたりしてくれることもあるんですが……
…
そんなこと以上に…
その時間の…小山さんのよく見かける光景の一つが…
じっと…
小山さんは譜面のファイルと…今日のセトリを照らし合わせてみつめて…
そこにペンであれこれ書き込んでいる…
そんな光景…
そう…平たいありきたりの言葉で言えば…
今日、描きたい短編小説(ライブのことね)の最終チェックをしてるんですね…
こんなときは…
いくらおしゃべりなオレでも…苦笑
黙って小山さんをみつめてる…
あの…
ライブをお客さんで行くと…
客席にて
期待感で開演前どきどきすることってありますよね…??
その究極版と言った感じかな…
コメダ珈琲で
目の前に小山さん…という贅沢なシチュエーション…
この時間…
オレは…
ただ…小山さんを見つめているだけだけど…
それが…
オレにとって
めちゃ贅沢な…幸せな時間なんですよね…
(小山さんのファンには申し訳ないほど贅沢な時間…
心から…スミマセン…「ナゴヤ限定」なので…ゆるしてね…)
…で…
そのとき…
今日描かれる短編小説はどんなんだろう???
…と…オレの得意の妄想癖も働いて…笑…
小山さんの譜面をみつめる俯き加減の姿をみながら…
この後に描かれるライブへの期待感で…ワクワクドキドキ…なんですよね…
さてさて…
今回の大阪、そしてこの名古屋のライブ…
ファンからのリクエストもFace Book等で受け付けていて…
それをとりいれたセットリストの構成…
ファンからのリクエストとなれば…
当然…多くの小山さんのファンの方が聴いてみたい曲がリクエストされる訳で…
…となれば…
オレにとっても
そもそも…小山さんの歌を初めて聴いて…
心震えた…あの代表曲…
…がリクエストされるので…
…当然…この夜…弾き語ってくれました!!
そう…
それは…
「Passing Bell」…嬉!!…

それも…ただ懐かしい…のではなく…
今の小山さん…そう50代の今の小山さんが表現する…
「Passing Bell」
…なんですよね…
それが…その声の響きが…
自然体でめちゃよくて…
目頭が…感動のあまり…
熱くなるー!!
これが…この夜…
小山さんの描く短編小説の起承転結の「転」であったには違いないけど…
「ヤマ」はそこだけにあらず…
実は
「Passing Bell」…と同様に…
いや…それ以上に心震えたのが…
「光のオルガン」をギターの音なしで…アカペラで歌いあげた後…
街の雑踏のBGMの中で…
「靖国通り、月曜の午後」
…を歌ったこの流れ…
心象風景が鮮やかに浮かび上がり…
そこに描かれる…昔の彼女とばったり偶然に出会ったときの一コマ
そのときの主人公の心の揺れが…実に繊細に描かれていて…
そんな経験…実はオレも…とそのときの思い出とも絡み合い…
それが等身大の…飾らない…ありのままの小山さんの歌によって表現される…
これが心に滲みて滲みて…
いやあ…
陳腐な言葉だけど…
感動のあまり…言葉にならない…
思わず放心状態…
拍手を忘れちゃうほどの…感動でした!
…と同時に…
なぜ…オレ、こんなに小山卓治さんにハマっているのか…
…が少しだけ分かったような気がして…
それは…
小山さんのアレンジ…の巧みさ…
まるで…ボブ・ディランのように…
(野畑さん!小山さんはボブ・ディランのカバーは歌わなくても…
…スミマセン!野畑さんにだけ分かるツッコミをして…苦笑…
ボブ・ディランの臭いを、オレ、小山さんのどこかに感じてまして…
それが…アレンジ??…なのかな??)
そう
ボブ・ディランのように
大胆にアレンジを替える時もあれば…
曲によっては微妙に…
実に繊細に…アレンジを替えてる時もある…
そのアレンジによって…
今の…等身大の小山さんが…
ありのままの飾らない小山さんが…
鮮やかに浮かび上がる…
…そんな気がして…
…だから…
昔から何度も聴いたことのある曲でも…
印象が…感動が…そのライブごとに…違ってて…
あらたな感動として…伝わってくるんですよね…
小山卓治さんのライブを
初めてみて…
あるいは久しぶりにと…
そのライブを
「点」として観ても…
もちろんそのライブで…描かれる予想不能のストーリーに感動に浸れることは間違いない…
…けど…
さらに…
一度観たからいいやと思わずに…
「線」として連続してみてみれば…
予想不能のストーリーに…
アレンジ…の巧みさ…よりその魅力を感じ…
その小山さんの描く世界の魅力にトコトンはまっちゃう!!
…と…そんな気がして…
新曲…
「ひとつになりたい」
「二人のはるか」
今の…今の…小山さんにぴったりと合致してる
そんな…
等身大の優しさや思いやりの溢れるラブソング…

これらが…
セトリの中に宝石のように随所に散らべられていて…
さらに…
お会いしたことないんですが…
三浦久さんのカバー
「祈りの歌」

…はじめて聴いたんだけど…
心に滲みて滲みて…
めちゃめちゃよかった…
それが…単なるカバーに聴こえず…
小山さんが情感込めて…美しく…丁寧に世界を描いてくれた…
そんな表現の歌だったので…
まるで…小山さんの持ち歌の一つであるかのように…聴こえて…
もう一度…いや数回でも…
小山さんの唄う「祈りの歌」が聴きたい…
聴きこんだ上で…原曲を歌う三浦久さんにも触れてみたいなって思いましたね…
この日のライブ会場…
「TAURAS」そこは
なんとも…素敵な空間…
歌の世界に感情移入しやすい…そんなハコで…
さらに…
心からやられちゃったのは…
「Gallery」
…美しく奏でるギターの音色に乗せられて
…表現される唄のストーリーは…
何気ない日常の中でみかけるような風景を
小山さんが繊細に…独自の視点でとらえ
それを自小説のように…描いた…
作品なんだけど…
描かれる日常の中で観た風景に対して
心揺さぶられ
「♪~思いきり笑って思いきり走りたい~♪」
…とサビへ移行される瞬間は…
ホント目頭が熱くなる…
もう…感動そのもの…
この曲も…セトリの流れがめちゃよくて
「青空とダイヤモンド」の朗読のあと…
…で…
小山さんの声を聴き逃すまいと…耳をとき澄まし…
小山さんの発する言葉に集中してた
直後の
「Gallery」
…だったので…
…いやぁ…めちゃよかった!!
…凄かった!!
…痺れましたぁ…泣けちゃいましたぁ…
本編ラストは
「気をつけた方がいいぜ」
「BAD DREAM」で盛り上がり…
UNは…
またまたじっくりと…
小山さんの描く世界に浸って…
ライブは終了…
ラストは
「祈り」
…で…
100分ほどのライブ時間でしたが…
まるで3時間ほど唄ってくれたような…そんな満足感を感じ…
そこには…
凝縮された「小山さんの世界」が広がって…
抽象的な表現ですが…
今まで読んだことのないような…
感動で溢れる…短編小説を読み終えたような…
そんな満足感を感じてたからでしょうね…
UNで唄ってくれた
pianoでの
「ひまわり」…
心に滲みた!滲みた!!
鍵盤の美しさが…また別の世界をかもし出し…
心にストレートに伝わる…響く…
そんな「ひまわり」でした…

さて
次回の…
東海地方の…小山さんのライブは…
あの…
伝説の…
伝説の…
お寺ライブ!!!
それも…今回は…
なっ!なんと!!
2DAYS
前回も観たけど…
ホント
凄いよ!
凄いんだから…
まったくもって…
この夜のライブは予測不能!!どんなライブになるのかは…
前回ソールドアウトでしたよね??
今回も…
売りきれちゃわないうちに…
予約ぜひぜひ…
「TAURUS」での小山卓治さんのライブの余韻をひきずって…笑
さらに…はやくもお寺ライブへの期待感と…
それはそれは楽しい
GW真っただ中…を過ごしているのでアリマス…