スーパー銭湯で、風呂上りには本。
そして家に帰ってからは、友達がメモった講義のノートを見せて頂いてました。
本を読んでいると、あっと言う間にこんな時間になってしまった。
時間の経つのが早い一日だった。
本当はレポートまで書き上げたかったのだが…
goo注目ワード ピックアップ・・・「読書の秋」とはいいますが…実は活字が苦手なんです(goo注目ワード) - goo ニュース
(前略)ネットマイルが8月に行った読書に関するインターネット調査によると、最近一か月の読書数について調査を行ったところ、2~5冊が3割以上に達したのに対して、4割もの人が読んでいないと回答したそうです。その理由として時間がないと回答した人が約4割。また「読みたい本がない」という意見や、読書よりもテレビやラジオ、インターネットなどのメディアの方に面白みを感じていると答えた人がそれぞれ2割ずつと、テレビやパソコンが一家に一台といっていいほどの時代ならではの結果といえそうです。読書はテレビなどとは違い、自発性がカギ。まずは自分で時間を作り、どんどん文字を読み進めるところに高いハードルを感じている人が多いようです。ちなみに「読書が嫌い」と答えたのは男性のほうが多い結果に。
●読書量と年収は密接な関係があるらしい
経済新聞やビジネス雑誌などでも度々取り上げられる読書と年収の関係。少し前ですが、『PRESIDENT』(プレジデント社)2009年4月13日号の特集記事の中でも年収1800万円を稼ぐ人と、600万円の人では読書量が倍ほど違う結果になるなど、読書とは年収UPへの重要なカギでもあるようです。でもどの本を読むかという量よりも質でもありそうですが……。(以下略)