幾度となく、被害者全員を帰せと会見で言われていますが、全員って何人なのでしょうか?
言っていることに無理があることを承知で会見を繰り返すのには、隠れた本心が有るのではないですか?
何十年経っても結論が出ないのを逆に望んでいるとしか考えられません。解決が目的ではなく、騒ぎ立てることが目的なんではないですか?
全員が何人か知りませんが、もし何人が日本に帰って来た後に、国や北朝鮮には賠償を請求するに違いありませんね!
邪推かも知れませんが、拉致被害者という形で集まる支援や寄付を継続して手に出来る旨みが美味しいのでしょう!
だから簡単に解決して貰っては、都合が悪いんではありませんか?
安倍を代表に、拉致問題が長引くことで選挙には都合が良いのでは?
体制維持の為なら捏造、改竄、不正も手段を選ばすと言う政治家ばかりの日本です。
拉致問題解決に熱心な振りをして、選挙に利用するのが得意技なのでしょうか?
だから、拉致問題解決に向かって前進するはずがありません。
政治家や被害者家族の本心が、ここにありではないですか?
虐めや虐待が無くならない事象に根底は似ています。原発事故でさえ、その復興も商売の内?
事故や事件も無くなっては、商売にならないと言うのが、関係者の本心なのでしょう!