bank band・糸
IPO サンバイオ ブックから回避
創薬系の赤字バイオは、私は投資対象としては嫌い(事業そのものの意味、意義はあるけど)
なので、ブックそのものから回避します。
個人的には、こういうのはベンチャーキャピタル等が出資すればよく、一般の投資家にその代替
をさせるのはリスクが大きいと思っています。
まあ、そのリスク等を認識した上で、個人投資家も投資に参加できる機会ができているということ
自体は、別に悪くないのかもしれないですが・・・。
創薬系の赤字バイオは、私は投資対象としては嫌い(事業そのものの意味、意義はあるけど)
なので、ブックそのものから回避します。
個人的には、こういうのはベンチャーキャピタル等が出資すればよく、一般の投資家にその代替
をさせるのはリスクが大きいと思っています。
まあ、そのリスク等を認識した上で、個人投資家も投資に参加できる機会ができているということ
自体は、別に悪くないのかもしれないですが・・・。
IPO端境期なので、3月末は支店口座へ3200万を移動
SBIにあった資金をとりあえずJNBへ入金。
で、これをネットでの即時決済で、大和へ移動。
3月末を経過したら、これはまた動かすかもしれませんが。
たという、多分また動かすでしょう。
SBIにあった資金をとりあえずJNBへ入金。
で、これをネットでの即時決済で、大和へ移動。
3月末を経過したら、これはまた動かすかもしれませんが。
たという、多分また動かすでしょう。
3月IPO 戦力確定 小粒ですが・・・・
まだ松井の申し込み分が未確定というのはありますが、ここの当選確率は非常に低いでしょう。
ということで、3月末までのIPOについてはほぼ戦力が確定。
3/24イード 100株
3/26日本動物高度医療センター 100株
いずれも最低単位のみで、それぞれ1400円、1130円と額は大きくありませんが
いつものように確実に利益を積み上げられるといいのですが。
なお、回避したRS Technologiesの動向もちょっと気にはなります。
公開価格が上昇すれば、当然「なんだ、もらっておけばよかった。」という意識にはなります。
が、これは損失回避のための判断の結果であり、
このことにより本気で「タラ・レバ」てイライラするようなことはありません。
まだ松井の申し込み分が未確定というのはありますが、ここの当選確率は非常に低いでしょう。
ということで、3月末までのIPOについてはほぼ戦力が確定。
3/24イード 100株
3/26日本動物高度医療センター 100株
いずれも最低単位のみで、それぞれ1400円、1130円と額は大きくありませんが
いつものように確実に利益を積み上げられるといいのですが。
なお、回避したRS Technologiesの動向もちょっと気にはなります。
公開価格が上昇すれば、当然「なんだ、もらっておけばよかった。」という意識にはなります。
が、これは損失回避のための判断の結果であり、
このことにより本気で「タラ・レバ」てイライラするようなことはありません。
大和IPO抽選 コンサルティングコースの人にとってのポイントの価値
大和のIPO関係ですが、チャンス当選というのがあります。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
チャンス回数とは
チャンス回数とは、「新規公開株式抽選参加サービス」のチャンス抽選に際して、当選チャンスを増減させる数字で、チャンス回数が大きくなるほど当選確率が高くなる。。
なお、チャンス抽選は「ダイワ・ダイレクト」コースのお客様のみを対象に、原則として当社販売数量の5%分について当選を決定する。
→これが支店口座、コンサルティングコースでも適用になるということ。
チャンス回数は、下表の通り、交換ポイント残高が多いほど、大きくなります。
交換ポイント残高 チャンス回数
10,000ポイント以上 10回
8,000ポイント以上 10,000ポイント未満 8回
6,000ポイント以上 8,000ポイント未満 6回
4,000ポイント以上 6,000ポイント未満 4回
2,000ポイント以上 4,000ポイント未満 3回
1,000ポイント以上 2,000ポイント未満 2回
1,000ポイント未満 1回大和のポイントプログラム
→私自身は現状の保有ポイントは2000弱しかありません。
これは、これまではこうしたサービスはコンサルティングコースにはなく、ポイントがたまると四季報に交換していたためです。
ポイントは下記のような売買手数料や買い付けでたまります。
それはいいんですが、大和の手数料体系はネット証券等と比較すれば大幅に割高になっており、頻回な売買には向きません。
また、債券等を買う場合はありますが、それも頻回ではありません。
つまり、こうした形でポイントを大幅に増加させるのはなかなか難しいということです。
売買手数料
月間の株式・投資信託等の売買手数料を合計し、「交換ポイント」に換算。
売買手数料10,800円(税込)ごとに100ポイント
買付金額
月間の国内債券・外国債券の買付金額を合計し、「交換ポイント」に換算。
買付金額100万円(税込)ごとに100ポイント
【交換ポイントの有効期限】
「交換ポイント」は、獲得年の翌々年12月の当社最終営業日を過ぎますと失効。
*プレミアムサービスにおけるステージが「プレミア ゴールド」「プレミア プラチナ」のお客さまは、交換ポイントの有効期限が無期限になる特典。
さて、ここで大和証券グループの優待です。
ここに掲載されています。
http://www.daiwa-grp.jp/ir/shareholders/privilege.html
他のものも選択できますが、ここは「ダイワのポイントプログラム」の交換ポイント(2,000ポイント)を選択しておきます。
とすると、売買等はなくても、年間で4000ポイントがたまることになります。これを交換せずに温存しますね。
すると、現状で2000ポイント弱ありますので、2年分、今からであればポイントが付与される来年の12月頃には、ポイントはおよそ1万になっているでしょう。とすると、チャンス回数は10回になります。
ここに今回のIPO抽選ルールの変更の内容の適用があります。
この内容ね。
http://www.daiwa-grp.jp/data/attach/1591_16_20150318.pdf
「プレミアムサービスのステージに応じて、「チャンス回数」を優遇します。[チャンス回数:通常1回、シルバー3回、ゴールド5回、プラチナ 10回]※プレミアムサービスのステージに応じた「チャンス回数」と交換ポイント残高に応じた「チャンス回数」を比較し、有利な方の「チャンス回数」が適用されます。」
→うちの場合は、「家族プラス」という手続きをしているので、家族全員の4口座が現状で既にプレミアムの適用になっています。なので、4人ともチャンス回数は10回です。これはわりと大きい意味があるかもしれません。
つまり、うちの場合はポイント云々は関係なかったということですね・・・・。プレミアムステージで10倍、ポイントで10倍、両方を掛けあわせて100倍になったりはしないということね。
つまり、支店口座、コンサルティングコースでプレミアムステージが低い段階の人にとっては、ポイント、あるいはポイントが年間4000付与される大和の優待の意味は、大和のネットでのIPO銘柄の公募株獲得の確率上昇という意味で、その価値はかなり大きく上昇したとは言えるでしょう。
つまり、預かり資産を増大させてプレミアムサービスのステージをあげなくても、大和の優待でポイントを稼いでおけば、それでチャンス回数を増加させることができるということですね。ポイント稼ぎという意味では、別にずっと株主として株式を保有していなくても、優待が取れればそれでいいわけです。
逆に既存のネット口座のユーザーにとっては、この「サービスの拡充」は、競争相手が大幅に増えるという意味で不利になるということになります。
(例えばうちだったら、今までは1回☓4人分の抽選枠しかなかったものが、10倍になり、これが公募を取り合う相手として加わるわけですから)
大和のIPO関係ですが、チャンス当選というのがあります。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
チャンス回数とは
チャンス回数とは、「新規公開株式抽選参加サービス」のチャンス抽選に際して、当選チャンスを増減させる数字で、チャンス回数が大きくなるほど当選確率が高くなる。。
なお、チャンス抽選は「ダイワ・ダイレクト」コースのお客様のみを対象に、原則として当社販売数量の5%分について当選を決定する。
→これが支店口座、コンサルティングコースでも適用になるということ。
チャンス回数は、下表の通り、交換ポイント残高が多いほど、大きくなります。
交換ポイント残高 チャンス回数
10,000ポイント以上 10回
8,000ポイント以上 10,000ポイント未満 8回
6,000ポイント以上 8,000ポイント未満 6回
4,000ポイント以上 6,000ポイント未満 4回
2,000ポイント以上 4,000ポイント未満 3回
1,000ポイント以上 2,000ポイント未満 2回
1,000ポイント未満 1回大和のポイントプログラム
→私自身は現状の保有ポイントは2000弱しかありません。
これは、これまではこうしたサービスはコンサルティングコースにはなく、ポイントがたまると四季報に交換していたためです。
ポイントは下記のような売買手数料や買い付けでたまります。
それはいいんですが、大和の手数料体系はネット証券等と比較すれば大幅に割高になっており、頻回な売買には向きません。
また、債券等を買う場合はありますが、それも頻回ではありません。
つまり、こうした形でポイントを大幅に増加させるのはなかなか難しいということです。
売買手数料
月間の株式・投資信託等の売買手数料を合計し、「交換ポイント」に換算。
売買手数料10,800円(税込)ごとに100ポイント
買付金額
月間の国内債券・外国債券の買付金額を合計し、「交換ポイント」に換算。
買付金額100万円(税込)ごとに100ポイント
【交換ポイントの有効期限】
「交換ポイント」は、獲得年の翌々年12月の当社最終営業日を過ぎますと失効。
*プレミアムサービスにおけるステージが「プレミア ゴールド」「プレミア プラチナ」のお客さまは、交換ポイントの有効期限が無期限になる特典。
さて、ここで大和証券グループの優待です。
ここに掲載されています。
http://www.daiwa-grp.jp/ir/shareholders/privilege.html
他のものも選択できますが、ここは「ダイワのポイントプログラム」の交換ポイント(2,000ポイント)を選択しておきます。
とすると、売買等はなくても、年間で4000ポイントがたまることになります。これを交換せずに温存しますね。
すると、現状で2000ポイント弱ありますので、2年分、今からであればポイントが付与される来年の12月頃には、ポイントはおよそ1万になっているでしょう。とすると、チャンス回数は10回になります。
ここに今回のIPO抽選ルールの変更の内容の適用があります。
この内容ね。
http://www.daiwa-grp.jp/data/attach/1591_16_20150318.pdf
「プレミアムサービスのステージに応じて、「チャンス回数」を優遇します。[チャンス回数:通常1回、シルバー3回、ゴールド5回、プラチナ 10回]※プレミアムサービスのステージに応じた「チャンス回数」と交換ポイント残高に応じた「チャンス回数」を比較し、有利な方の「チャンス回数」が適用されます。」
→うちの場合は、「家族プラス」という手続きをしているので、家族全員の4口座が現状で既にプレミアムの適用になっています。なので、4人ともチャンス回数は10回です。これはわりと大きい意味があるかもしれません。
つまり、うちの場合はポイント云々は関係なかったということですね・・・・。プレミアムステージで10倍、ポイントで10倍、両方を掛けあわせて100倍になったりはしないということね。
つまり、支店口座、コンサルティングコースでプレミアムステージが低い段階の人にとっては、ポイント、あるいはポイントが年間4000付与される大和の優待の意味は、大和のネットでのIPO銘柄の公募株獲得の確率上昇という意味で、その価値はかなり大きく上昇したとは言えるでしょう。
つまり、預かり資産を増大させてプレミアムサービスのステージをあげなくても、大和の優待でポイントを稼いでおけば、それでチャンス回数を増加させることができるということですね。ポイント稼ぎという意味では、別にずっと株主として株式を保有していなくても、優待が取れればそれでいいわけです。
逆に既存のネット口座のユーザーにとっては、この「サービスの拡充」は、競争相手が大幅に増えるという意味で不利になるということになります。
(例えばうちだったら、今までは1回☓4人分の抽選枠しかなかったものが、10倍になり、これが公募を取り合う相手として加わるわけですから)
8601大和証券グループ本社 966.2円 200株 買
単元未満株800株保有から、200株買い増しして、1000株に戻しました。
優待を確保しようという魂胆です。←IPO抽選制度の変更により、コンサルティングコースでのポイントの価値が大きく変化したように思います。あとで詳しくシミュレーションしてみます。
終値987.8で、とりあえず売買手数料分以上には買値から上昇しています。
単元未満株800株保有から、200株買い増しして、1000株に戻しました。
優待を確保しようという魂胆です。←IPO抽選制度の変更により、コンサルティングコースでのポイントの価値が大きく変化したように思います。あとで詳しくシミュレーションしてみます。
終値987.8で、とりあえず売買手数料分以上には買値から上昇しています。
扶桑化学工業 4368 東証 1500円 100株 売
1/7に1272円買いです。
2万円強の利益を確定。
終値1485円で、週明けに買い戻しも。
1/7に1272円買いです。
2万円強の利益を確定。
終値1485円で、週明けに買い戻しも。
ヘルスケア&メディカル投資法人 初値売却
1口ですが、初値で売却。
公募11万からですので、利益は59190円。
いや、上昇率はかなりのものでしたね。
受渡金額 169,190円
約定単価 170,000円
手数料 750円 消費税 60円
今年のIPOの損益はこれで24万強になりました。
ま、ぼちぼちと。
2015年IPO損益(単位万)
動物高度医療センター ?
イード ?
ヘルスケア&メディカルREIT 5.9
ケネディクス商業REIT 17
ホクリヨウ 1.3
24.2
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1口ですが、初値で売却。
公募11万からですので、利益は59190円。
いや、上昇率はかなりのものでしたね。
受渡金額 169,190円
約定単価 170,000円
手数料 750円 消費税 60円
今年のIPOの損益はこれで24万強になりました。
ま、ぼちぼちと。
2015年IPO損益(単位万)
動物高度医療センター ?
イード ?
ヘルスケア&メディカルREIT 5.9
ケネディクス商業REIT 17
ホクリヨウ 1.3
24.2

7813プラッツ 選外選外選外選外
大和ネットですが、家族分すべて選外でした。
支店はどうかな?。株数が少ないから、厳しいですね。
本日公開のREITはちょっと上で指値しておきましたが、どうかな?。
四季報CD-ROMは結局、未開封のままオークションー。
2500円で出しましたが、さて、どうかな?。
大和ネットですが、家族分すべて選外でした。
支店はどうかな?。株数が少ないから、厳しいですね。
本日公開のREITはちょっと上で指値しておきましたが、どうかな?。
四季報CD-ROMは結局、未開封のままオークションー。
2500円で出しましたが、さて、どうかな?。
![]() | 会社四季報CD-ROM2015年2集春号 |
クリエーター情報なし | |
東洋経済新報社 |
本日、東洋経済より届きました。
これは前号の「四季報プロ500」の葉書応募懸賞での当選です。
どうしよう、未開封のまま売却するか、あるいは使ってみるか。
本日は大和の支店から電話があつて、これはIPO当選の連絡かと思ったのですが、
単にトヨタの端株の約定連絡だったかも・・・。
で、メールを見てみると、日興で動物高度医療センターが当選していました。
まあ、これは独自性があつて面白いでしょう。
とりああえず、細々とですが、当選の方は続いてはいます。
ま、ぼちぼちと。
単にトヨタの端株の約定連絡だったかも・・・。
で、メールを見てみると、日興で動物高度医療センターが当選していました。
まあ、これは独自性があつて面白いでしょう。
とりああえず、細々とですが、当選の方は続いてはいます。
ま、ぼちぼちと。
トヨタ自動車 8335円 20株 売
累積投資の端株を20株売りです。
端株はまだ14株ぐらいあります。
保有株数は214株程度。
株価は続伸しています。上場来最高値ということでしょう。
基本、値幅を刻んでの売り上がり・買い下がりを継続します。
累積投資の端株を20株売りです。
端株はまだ14株ぐらいあります。
保有株数は214株程度。
株価は続伸しています。上場来最高値ということでしょう。
基本、値幅を刻んでの売り上がり・買い下がりを継続します。
ヘルスケア&メディカル投資法人 初値予想
明日公開ですね。1つもらってます。
公募11万からですが、うーん、13.5万とかでどうでしょうか。
基本、利益確保優先で対処予定です。
なお、RS Technologies 300株は想定どおり、取得は回避しました。
この地合いが継続すればそこそこ上昇する可能性も高いようには思いますが、
欲しいと思わないものは回避です。
2015年IPO損益(単位万)
動物高度医療センター ?
イード ?
ヘルスケア&メディカルREIT ?
ケネディクス商業REIT 17
ホクリヨウ 1.3
18.3

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明日公開ですね。1つもらってます。
公募11万からですが、うーん、13.5万とかでどうでしょうか。
基本、利益確保優先で対処予定です。
なお、RS Technologies 300株は想定どおり、取得は回避しました。
この地合いが継続すればそこそこ上昇する可能性も高いようには思いますが、
欲しいと思わないものは回避です。
2015年IPO損益(単位万)
動物高度医療センター ?
イード ?
ヘルスケア&メディカルREIT ?
ケネディクス商業REIT 17
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