しんのうクンが戻ってくることになり、撤収(荷物はこび)に行ってきました。
本人はまだ何度行き来して、最後の荷運びはでんかが行く予定(=大物)なので、私が長岡に行くのは今日が最後です。
なんだかんだで8年間、年に何度か通っていましたので(花火も含め)、かなり「地元感」があります。
(父方のルーツでもありますので、「ふるさと」に近いような...)
実際の学生生活を送っていたしんのうクンの思いはわかりませんけれど、親としてかかわった様々な場面が思い出されて、それなりの感慨があり、思わず寮の建物に深々と御礼してしまいました。
帰りの関越道上り線で、正面に花火が上がりました。
どこの花火大会なのかはわかりませんが、新潟卒業祝い(?)かと勝手に思い込みました。
さようなら新潟。お世話になりました。
(これが最後の別れ?!?...とか言って「新潟は近い」という感覚なので、これからも気軽にお邪魔しちゃうかもしれません)