昨日、眼科の前に、今年の初献血をしました。
検査用の採血は、見た目はベテランの看護師さん。
いつも通りの右腕を確認して、
「今日は(血管が)出ていませんね~」
ベッドに移動して、再度見ましたが、腕だけでなく手首も出ていないと。
「ここでも良いですか?痛いかもしれませんけれど」
と言われたのは、手の甲です。
「構いません」
いつも、聞かれますけれど、結果はそんなに痛くはありません。
「では」
と言われて、刺されたのですが
「痛い!!!」
針も、いつもより細いものを使ったにもかかわらず、まぁ痛いこと痛いこと。
検査用なので、短時間でしたが、久しぶりに
「献血で痛い思い」をしました。
抜歯した後、止血は完璧?で、すぐに血は止まったのですけれど、今朝見たら、手の甲の1/3程が紫色になっていました
看護師さんの針刺し技術(?)にも大きな差がありますね。