

〈言葉の周辺〉
ビジネスホテルなどで、必ず見かける風景。
しかし、何となく違和感があった。
それは「清浄済」だった。
「清浄(しょうじょう)」を辞書(大辞林)で引いてみる。
・・・清らかで、けがれのないさま・・・
・・・煩悩や罪などがなく、清らかなこと・・・
「六根清浄(ろっこんしょうじょう)」などで使う。
とある。
単なる「WASHED UP(洗浄済)」とは違う。
それほどまでに清らかなコップなのだ。
あなたは、悟りを開いた山の修験者になった。
3枚目は顔シリーズのおまけ。
恐怖の三角関係。
ワカルカナー。
ワカンネーダロナー。
ネタはそこにある。
ご賛同が得られたら、下のバナアを押してください。


にほんブログ村 携帯写真