大大大好きな こちらの作品 を世に生み出される元となる、唯川センセイ…
いや、唯川夫婦の成り立ち(?)が よぉーーくわかる フィックション です。
と、言いながらも、山の魅力が客観的に伝わってきて、(絶対、手を出さない領域ながら)読んでいて胸が何度もウズウズしたという。。。(笑)
改めて、唯川センセイの 伝える力の偉大さをストレートに受け取りました。
なーーんか… また 「淳子のてっぺん」読みたくなっちゃった・・・
泣くよーー
心洗われるよーーー
あの本は。
なんだか、オリンピックからもらう感動に通じるものがありますな。
あの本は。
それにしても…、オリンピック選手から伝わるものって、(その人の)生きざまだよね。
だから、あんなにも 世界中の人の心に響くんでしょうね。
もぅ、終わっちゃうなんて、なんか寂しいなーー。
選手のみなさま、お疲れ様です。
日本に帰ってきたら、温かいお風呂に入って おいしいものをたくさん召し上がってくださいね。