数年前、国道沿いの駐車場がこうちゃんパパから、こうちゃんの姉のものに換えられて看板(連絡先)が書き換えられた。
ある日、見たことの無い年配の男性が給油に来て
「ここは○○(こうちゃんの苗字)やろ?」
「そうですよ」
「ここの○○はな、昔、色々とコレ(小指)のコトでややこしいことがあったんやけどな、・・・何や最近も又何かあったんか?」
私の心の中の声 (誰やねん、イキナリそんな事聞いて失礼なやっちゃなぁ)
「いいえ、何にもありませんよ」
残念そうな男性客 「ほんまか?いや、ちょっと聞いたんでな。・・・ほんまに何も起こってないんかいな?」
(しつこいな!)「ハイ!無問題(モウマンタイ)!」
「え?」
「問題無し!!」
当時、義姉に財産目当てと決め付けられ、敷居は跨がせないとか言われ、土地(駐車場)の名義をこうちゃんパパから義姉に換えられ・・・
実際は問題だらけだったけど、見ず知らずの人にイキナリ不躾にそんなこと聞かれて、「そうなんです」なんて・・・
答えると思ったら大間違いじゃああああ(怒)
後でこうちゃんにその事を話すと・・・
「そういう人間、おるんや。」
「MC子と離婚したとき、同じように初めて見る顔が給油に来て、窓を拭いてたら、『お前か!嫁さんに逃げられたっちゅうヤツは(笑)』ってイキナリ言われたことがあるで。」
「嘘?!・・・こうちゃん、その時どうしたん?」
「どうもしてへん。・・・黙って入れた。(給油作業をした)」
「・・・。」
「他のお客さんも心の中ではそんなふうに俺のコト笑ってるのかと思ったら辛かったで」
「・・・」
「こうちゃん、今度からもしそんな事を言われたらな、『ウルサイ!ボケ!』言うて、給油も途中で止めて、追い出したりや!」
「ハハ、そうやな・・」(弱笑)
何なんでしょうね?
そんな傲岸不遜な態度が出来る人って。
「客だから何を言ってもいい」とでも思っているのかな?
ある日、見たことの無い年配の男性が給油に来て
「ここは○○(こうちゃんの苗字)やろ?」
「そうですよ」
「ここの○○はな、昔、色々とコレ(小指)のコトでややこしいことがあったんやけどな、・・・何や最近も又何かあったんか?」
私の心の中の声 (誰やねん、イキナリそんな事聞いて失礼なやっちゃなぁ)
「いいえ、何にもありませんよ」
残念そうな男性客 「ほんまか?いや、ちょっと聞いたんでな。・・・ほんまに何も起こってないんかいな?」
(しつこいな!)「ハイ!無問題(モウマンタイ)!」
「え?」
「問題無し!!」
当時、義姉に財産目当てと決め付けられ、敷居は跨がせないとか言われ、土地(駐車場)の名義をこうちゃんパパから義姉に換えられ・・・
実際は問題だらけだったけど、見ず知らずの人にイキナリ不躾にそんなこと聞かれて、「そうなんです」なんて・・・
答えると思ったら大間違いじゃああああ(怒)
後でこうちゃんにその事を話すと・・・
「そういう人間、おるんや。」
「MC子と離婚したとき、同じように初めて見る顔が給油に来て、窓を拭いてたら、『お前か!嫁さんに逃げられたっちゅうヤツは(笑)』ってイキナリ言われたことがあるで。」
「嘘?!・・・こうちゃん、その時どうしたん?」
「どうもしてへん。・・・黙って入れた。(給油作業をした)」
「・・・。」
「他のお客さんも心の中ではそんなふうに俺のコト笑ってるのかと思ったら辛かったで」
「・・・」
「こうちゃん、今度からもしそんな事を言われたらな、『ウルサイ!ボケ!』言うて、給油も途中で止めて、追い出したりや!」
「ハハ、そうやな・・」(弱笑)
何なんでしょうね?
そんな傲岸不遜な態度が出来る人って。
「客だから何を言ってもいい」とでも思っているのかな?