今日は9月27日、待ちに待った京都のオンマたちとの勉強会です。
4月26日にも京都のオンマたちと勉強会をさせていただいたのですが、今回は2回目です。前回から丁度5か月がたちました。
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今、丁度手がかかる時期のお子さんたちをお持ちのオンマたちが集まって下さるので、適当なお話はできません。
お話の内容を決めるためにチョン・ヨンヒさんと何回も協議を重ねました。あるときはじかにお会いし、ある時は電話で、ある時はメールで、何回も訂正しながら1週間前にやっとOKが出ました。
お話も2回目なので、まえにお話したこととダブっては困ります。それで少し神経を使いました。
私はどんな短いお話でも必ず事前に原稿を相手方に送り点検していただきます。
なぜなら皆さん暇を弄んできてくださるのではないのです。子育ての真っただ中、どんなに忙しい日常を送っていらっしゃるかは、自分の娘や嫁を見ていれば十分分かります。
だから無駄が無いように、お一人でもセミナーに参加して良かったと思っていただけたらと願っています。
7月にチョン・ヨンヒさん、リ・ソンスさんと梅田でお会いして、今回の2回目のセミナーで何のお話をするのかを、長い時間討議してメモもしたので大丈夫と思っていたのですが、8月に入り原稿を書き出したらお話がどんどん違う方向に行ってしまいました。
途中で不安になってきてチョンさんに点検してもらったら、協議したのとは違う方向に行っているとご指摘を受け、又一から書き出しました。
指摘を100%受け入れ又書き始めました。1週間悪戦苦闘して出来上がった原稿を送ると、今度は長いと云うことで1番目のテーマーを3分の1に減らしました。そうこうしているうちに1週間前にやっと原稿が完成したのです。
図太そうな顔をしていますが、至って気の弱い(?)私は、自分が書いた原稿でも、何回も何回も読み直して練習をしなければ自信が持てません。それで昨日の夜寝る前まで練習をしました。
とうとう当日です。
朝、8時過ぎに家を出て西院まで行って参りました。
お話のタイトルは「人生楽しまなくっちゃー待つのではなく自ら切り開こう」です。
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1。ウリマル(朝鮮語)は人生を楽しくしてくれ、生きがいをもたらしてくれた大切な友。
2.「火曜行動」を通じて感じたこと、学んだこと。
3.北海道の藤代先生のお話からオンマたちに伝えたいこと
約束の時間より10分ほど伸びてしまいましたが、何とかお話を終えて3分間休憩した後、ウリマルの練習をオンマたちと共に楽しみました。
*ウリマルの実技訓練
1.基礎発音練習
2.子供たちと楽しむウリマル
3.昔話「金の斧銀の斧」
練習時間が短くて十分な練習はできませんでしたが、オンマたちのこれからのウリマル学習のきっかけになってくれたら嬉しいです。
みんなで笑いながら大きな声を出すことは、本当に楽しいです。本当は実技を1日中でもしたいです。
12時半丁度に予定通り、終えました。
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昔からの友人である高文子さんがわざわざ会いに来てくれました。
歌舞団室で京都歌舞団の方々と約45分間ほど実技訓練をしたのち、会館を後にしました。
団長が友人と待ち合わせをしている河原町の駅まで送ってくれました。
朋友とお茶しながら1時間、近況報告をしあって、楽しい時間を過ごした後、二人でぶらぶら商店街を歩いて少しばかりお買い物もしました。
なんとなんと1枚100円の服が有ったのですよ。1枚だけなら150円、2枚買えば200円です。二人で必死で選んでいたら、なんと私にぴったりのサイズのピンクの上着が有ったのです。彼女がプレゼントしてくれました。(笑)
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楽しかった1日があっという間に終わりました。
4月26日にも京都のオンマたちと勉強会をさせていただいたのですが、今回は2回目です。前回から丁度5か月がたちました。
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今、丁度手がかかる時期のお子さんたちをお持ちのオンマたちが集まって下さるので、適当なお話はできません。
お話の内容を決めるためにチョン・ヨンヒさんと何回も協議を重ねました。あるときはじかにお会いし、ある時は電話で、ある時はメールで、何回も訂正しながら1週間前にやっとOKが出ました。
お話も2回目なので、まえにお話したこととダブっては困ります。それで少し神経を使いました。
私はどんな短いお話でも必ず事前に原稿を相手方に送り点検していただきます。
なぜなら皆さん暇を弄んできてくださるのではないのです。子育ての真っただ中、どんなに忙しい日常を送っていらっしゃるかは、自分の娘や嫁を見ていれば十分分かります。
だから無駄が無いように、お一人でもセミナーに参加して良かったと思っていただけたらと願っています。
7月にチョン・ヨンヒさん、リ・ソンスさんと梅田でお会いして、今回の2回目のセミナーで何のお話をするのかを、長い時間討議してメモもしたので大丈夫と思っていたのですが、8月に入り原稿を書き出したらお話がどんどん違う方向に行ってしまいました。
途中で不安になってきてチョンさんに点検してもらったら、協議したのとは違う方向に行っているとご指摘を受け、又一から書き出しました。
指摘を100%受け入れ又書き始めました。1週間悪戦苦闘して出来上がった原稿を送ると、今度は長いと云うことで1番目のテーマーを3分の1に減らしました。そうこうしているうちに1週間前にやっと原稿が完成したのです。
図太そうな顔をしていますが、至って気の弱い(?)私は、自分が書いた原稿でも、何回も何回も読み直して練習をしなければ自信が持てません。それで昨日の夜寝る前まで練習をしました。
とうとう当日です。
朝、8時過ぎに家を出て西院まで行って参りました。
お話のタイトルは「人生楽しまなくっちゃー待つのではなく自ら切り開こう」です。
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1。ウリマル(朝鮮語)は人生を楽しくしてくれ、生きがいをもたらしてくれた大切な友。
2.「火曜行動」を通じて感じたこと、学んだこと。
3.北海道の藤代先生のお話からオンマたちに伝えたいこと
約束の時間より10分ほど伸びてしまいましたが、何とかお話を終えて3分間休憩した後、ウリマルの練習をオンマたちと共に楽しみました。
*ウリマルの実技訓練
1.基礎発音練習
2.子供たちと楽しむウリマル
3.昔話「金の斧銀の斧」
練習時間が短くて十分な練習はできませんでしたが、オンマたちのこれからのウリマル学習のきっかけになってくれたら嬉しいです。
みんなで笑いながら大きな声を出すことは、本当に楽しいです。本当は実技を1日中でもしたいです。
12時半丁度に予定通り、終えました。
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昔からの友人である高文子さんがわざわざ会いに来てくれました。
歌舞団室で京都歌舞団の方々と約45分間ほど実技訓練をしたのち、会館を後にしました。
団長が友人と待ち合わせをしている河原町の駅まで送ってくれました。
朋友とお茶しながら1時間、近況報告をしあって、楽しい時間を過ごした後、二人でぶらぶら商店街を歩いて少しばかりお買い物もしました。
なんとなんと1枚100円の服が有ったのですよ。1枚だけなら150円、2枚買えば200円です。二人で必死で選んでいたら、なんと私にぴったりのサイズのピンクの上着が有ったのです。彼女がプレゼントしてくれました。(笑)
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楽しかった1日があっという間に終わりました。
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